- 出演者
- 有吉弘行 近藤夏子 平子祐希(アルコ&ピース) 小峠英二(バイきんぐ) 酒井健太(アルコ&ピース) 山本浩司(タイムマシーン3号) 関太(タイムマシーン3号) 吉村崇(平成ノブシコブシ) 藤田ニコル ヒコロヒー 松村沙友理 庄司なぎさ(SWEET STEADY) 板倉可奈(CUTIE STREET) 増田彩乃(CUTIE STREET) 高木ひとみ
番組を盛り上げたひげガールの名場面を特集。
- キーワード
- ひげガール
オープニング映像。
ひげガールの椋美Superが尻つみ祭りへ。大会は男女混合戦。参加費は無料で種目は個人・子どもの部、大人の部、団体の部があるが椋美は個人・大人の部へ。トーナメント方式で32人がバトルし、優勝者は賞金ゲット。優勝候補には黒帯をもつ多久島さん。過去に優勝を何度もしているという。そこで椋美Superも尻つみ祭りに向けてある人に特訓をうけていた。菅原悠翔さんは身重181センチの体重180キロ。尻相撲で4回優勝経験をもつが東洋大学の相撲部にも所属する尻相撲のレジェンド。その尻相撲のルールは、体格関係なく勝つことが出来る。その尻相撲のルールは、音楽にあわせ陽気に踊ったあとに「どどんがどん」で尻をぶつけあい先に落ちたほうが負け。NG行為にはフェイントで正々堂々の一発勝負になる。その必勝ポイントはポジション。菅原さんは相手より尻を低い位置にするといいポジションに。攻撃では下から上に突き上げることが大事。しかしここで大きな駆け引きが生まれるが、相手を騙して腰の位置を攻撃の直前に低くすること。また相手に突き上げられる前に押し出すことで回避も可能。こうして椋美Superは特訓の日々を過ごした。
大会当日、椋美は初戦で勝利。そして32人が16人になり、2回戦がスタート。そして多久島さんは順調に勝ち進み優勝した。
- キーワード
- 尻つみ祭り
Miss International Queen JAPAN 2025に密着。ひげガールからはひまりさん40歳が参戦。元々は男性だが、美容整形はしていないという。胸にシリコンを入れるなどしトランスウーマンへ。その大会をベルが全面サポートした。ひまりは男性から女性に変化していく喜びの様子をダンスに。しかし決勝に進むことはできなかった。
増田と板倉がひげガールのベルからひげガールの伝統芸能を学ぶ。コミックショーのレッスンがスタートしたが、ベルはこのコミックショーに並々ならぬ思いがあると紹介。
- キーワード
- ひげガール
