- 出演者
- カズレーザー(メイプル超合金) 嶋佐和也(ニューヨーク) 屋敷裕政(ニューヨーク) 杉原千尋 菊地亜美 コカドケンタロウ(ロッチ) 大西流星(なにわ男子) 佐野晶哉(Aぇ!group) 秋元真夏
学校にあるモノの値段を超調査。小学生の調査員が値段を予想。大きな時計の値段は25万7400円。長年屋外で使えるよう耐久性がケタ違いで、40℃を超える猛暑や氷点下の真冬でも止まらないように設計されている。黒板消しクリーナーの値段は1万6500円。普及し始めたのは1970年代で、価格も性能も当時と変わらないベストセラー。巨大分度器の値段は9130円。巨大コンパスの値段は1万1000円。現在、学校では電子黒板も取り入れられており、ワンタッチで画面に分度器やコンパスを表示することも可能。通常の黒板は約8万円。上下スライド式黒板は約35万円。朝礼台の値段は23万6500円。現在ではアルミ製が主流。日本に2,3社しかない鉄製朝礼台を作る吉田大機工業も10年で1度も発注を受けていないという。同じメーカーで鉄棒も製造している。
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- 吉田大機工業吉田大機工業ホームページ
学校にあるモノの値段を超調査。鉄棒の値段は52万1400円。鉄棒は製造・販売・設置を行っている会社が日本に数社しか無く、校庭の条件に合わせた完全受注生産になる。ハードルの値段は1万8700円。ラインカーは2輪だと1万7490円、4輪だと4万5650円。走り高跳びセットは約50万円。跳び箱とロイター板のセットの値段は23万2450円。全て職人が手作業で作っている。ステージ階段の値段は40万円。各学校の舞台の高さに合わせてオーダーメイドのため高額。肋木は昭和戦前まで日本の学校体育の中心的教材だったスウェーデン体操の授業に使うために1920年代から小中学校に設置された。授業に取りれられることがなくなり、撤去にもコストがかかるので放置されている。
学校にあるモノの値段を超調査。肋木の値段は126万5000円。現在は専門会社でしか製造できない特注品で、何人もぶら下がれる耐久性も求められる。最近はピラティスなどの用途でジムにも設置されている。学校の銅像の値段をスタジオで予想する。
「今夜、秘密のキッチンで」の番組宣伝。
「かまいたちの瞬間回答!~60秒でお悩み解決~」の番組宣伝。
超調査チューズデイの次回予告。
学校の銅像の値段は約200万円。カズレーザーは奥さんが「家に肋木あったら何かと便利だよね」と言うので値段を調べたことがあると話した。佐野は通ってたダンススクールのスタジオに肋木が設置されたら経営が不安定になったと話した。出演者らは今回の感想を話した。鈴木は「この番組タイパいいね」と言った。
LIVE Blu-ray & DVD「なにわ男子 LIVE TOUR 2025 ’BON BON VOYAGE’」の告知。
屋敷は「どこに出しても恥ずかしくない完璧な2時間でした」と言った。
