- 出演者
- 南原清隆 菊池風磨 斎藤ちはる 柳沢慎吾 石原良純 出川哲朗 山崎弘也 久本雅美 たける(東京ホテイソン) ショーゴ(東京ホテイソン) あの 生見愛瑠
日本の世界遺産5か所を巡りながらその場所にまつわるクイズに挑戦、1問でも間違えれば即帰宅。4thステージは姫路城。最終第3問は、昭和16年の朝日新聞が姫路城の状態を欧州の建物に喩えて何と表現したか。正解は「国産ピサの斜塔」。大天守の重みで傾いていたため。現在は改善。勝ち残ったのは畠山検定だけ。
日本の世界遺産5か所を巡りながらその場所にまつわるクイズに挑戦、1問でも間違えれば即帰宅。最終ステージは軍艦島。第1問は「軍艦島に実際にあったものをすべて選べ」。候補は保育園、テニスコート、牢屋、消防署。正解は保育園、テニスコート、牢屋。
日本の世界遺産5か所を巡りながらその場所にまつわるクイズに挑戦、1問でも間違えれば即帰宅。最終ステージは軍艦島。第2問は「世界遺産検定受検者に聞いた『勉強して行きたくなった世界遺産』のTOP10にランクインした3つの日本の世界遺産」。正解は厳島神社、小笠原諸島、屋久島。正答ならず。
群馬・猿ヶ京温泉を舞台にかくれんぼ対決。インターバルを挟みながら合計8時間、3ラウンド勝負。全ラウンドで隠れきったチャレンジャーで賞金1000万円を山分け。
群馬・猿ヶ京温泉を舞台にかくれんぼ対決。第1ラウンドは90分。捜索隊は元陸上自衛隊で米国VIP警護SPの資格を持つ伊藤慎一、現役自衛官でサバイバル関連の資格を持つ川名和幸、日本かくれんぼ協会公認のプロ鬼、元刑事など。
ドラマ「再会〜Silent Truth〜」より瀬戸康史が「電流イライラ棒」に挑戦。結果、最後の難関「令和のナンチャンカーブ」で失敗。
渡辺大知が電流イライラ棒に挑戦。4つ目の難関「3次元迷宮」で失敗。
竹内涼真が電流イライラ棒に挑戦。結果、最初の難関「4段プレス」で失敗。
「再会〜Silent Truth〜」の番組宣伝。
群馬・猿ヶ京温泉を舞台にかくれんぼ対決。第1ラウンドは90分。ここまでに河合郁人、向井純葉など確保。残り24名。
群馬・猿ヶ京温泉を舞台にかくれんぼ対決。第1ラウンドは90分。ここまでに良ちゃん、豊ノ島など確保。1stラウンド終了時点で残り21名。確保されたチャレンジャーは次のラウンドから捜索隊に加わる。
群馬・猿ヶ京温泉を舞台にかくれんぼ対決。第2ラウンドは60分。第1ラウンドで捕まったチャレンジャーが捜索隊に加わるほか、災害救助犬や最先端人命探査レーダー開発者のイクラモフ・ガイラトさんなど参加。
群馬・猿ヶ京温泉を舞台にかくれんぼ対決。第2ラウンドは60分。ここまでに作間、青木など確保。残り18名。
- キーワード
- 天狗の泉
群馬・猿ヶ京温泉を舞台にかくれんぼ対決。第2ラウンドは60分。ここまでにハシヤスメ、榎本など確保。残り14名。
群馬・猿ヶ京温泉を舞台にかくれんぼ対決。第2ラウンドは60分。ここまでに団長安田、大園など確保。第2ラウンド終了時点で残り10名。この収録のためにスタッフが現地入りした日数は22日間、ロケ当日のスタッフ数は200人、カメラ台数は263。
ドラマ「おコメの女-国税局資料調査課・雑国室-」より佐野勇斗が「電流イライラ棒」に挑戦。結果、2つ目の難関「トルネードボタン」で失敗。
大地真央が「電流イライラ棒」に挑戦。結果、1つ目の難関「4段プレス」で失敗。
「おコメの女-国税局資料調査課・雑国室-」の番組宣伝。
