- 出演者
- 藤森慎吾(オリエンタルラジオ) 向井慧(パンサー) LiLiCo 佐藤栞里 横澤夏子 小林麗菜 鈴木美羽 長谷川美月 速瀬愛 榎本ゆいな 日向未来 八村倫太郎 南後杏子 阿部凛 城戸内アカリ 畠中夢叶
映画「(LOVE SONG)」の紹介。ソウタは出張先のタイ・バンコクで大学時代の初恋の相手であるカイと偶然再開する。会は大学時代に好きな人に送る歌を作るも未完成で、今も音楽活動をしていることを知ったソウタの心はざわつき始める。本作は日本とタイの共同作品で、約3週間に渡ってタイでロケを行った。今回W主演を務めた森崎ウィンさんと向井康二さんは初共演で、森崎さんは「タイのスタッフと共に作る経験からエンタメは国を超えると実感した」など話し、向井さんは「口数が少ない自分とは違うキャラクターで、スローモーションが多かった」など話した。この他タイの撮影ではテストがないことなどを話した。
LiLiCoさんは映画「(LOVE SONG)」について「テストのないタイならではの映画の撮影方法が、作品のリアルさを出していると思う」など話した。映画は昨日から公開中。
ナイトフラワーを紹介した。子供達のため昼夜を問わず懸命に働くも明日食べるものにも困る生活を送っていた。そんなある日、ドラッグの密売現場から違法ドラッグを持ち帰る。生きるために密売人の真似事をする。多摩恵はボディーガードすることに。ある事件をきっかけに二人の運命は思わぬ方向へ狂い出す。北川景子、森田望智、佐久間大介、渋谷龍太にインタビューした。佐久間さんは「多摩恵の試合後のシーンで泣いた」などと話した。佐久間さんは監督から「カッコ良すぎたなアイドル成分抜こうか」などと注意されたとのこと。
ドラッグ密売の元締め・サトウを演じた渋谷龍太に初めての映画撮影について聞くと「現場の空気に飲まれながらやってた。声かけてくれて救われた」などと話した。
LiLiCoは「みんなの演技力に圧倒される作品。生きるために人ってどういうふうに変わっていって行動してしまうのか役の心の中に入っていってしまうと自分ならどうなのかな」などと話した。11月28日に公開となる。
timeleszの佐藤勝利さんが個人としては初となる写真集「A Bird on Tiptoe」を発売。総ページ数は320ページで、リスボン・台中・日本で撮影。佐藤さんはリスボンの海辺にあるレストランで撮影した写真をお気に入りとして紹介した。またリスボンでの撮影時に転倒して現地も騒然となったという。
第8位は小川哲さんの「火星の女王」。舞台は人類が火星に移住を始めてから40年が経った世界。生物学者のリキ・カワナベのある重大な発見をきっかけに様々な人々の想いが交錯する人間ドラマとなっている。
第5位は50歳の女性たちの会話が共感を誘う「中年に飽きた夜は」。
第4位は「お弁当デイズ フダン弁当、ハレの日弁当」。イラストレーター・たかぎなおこさんのお弁当を巡る日常を描いたコミックエッセイ。
「プチブランチ」の番組宣伝。
第3位は朝井リョウさんの作家生活15周年記念作品「イン・ザ・メガチャーチ」。
第2位は詩人・最果タヒさんの星をテーマにした一冊「星がすべて」。
第1位は伊坂幸太郎さんが作家デビュー25周年に書き下ろした長編ミステリー「さよならジャバウォック」。暴力を振るう夫を殺害してしまった主人公の元に大学時代の後輩が訪ねてくる。
「高宮麻綾の退職願」を紹介。著者は東大卒で商社勤務のサラリーマンである城戸川りょうさん。今年3月に発売されたデビュー作「高宮麻綾の引継書」は松本清張賞で最終選考に残り、選考委員や編集者の間で「絶対刊行すべき」という声が多くあがったことで発売が決まったという。「高宮麻綾の退職願」はその続編にあたる。城戸川さんは「今作から読んでもしっかり楽しんでもらえるよう気をつかった」などと話した。
「高宮麻綾の退職願」を紹介した。主人公は大手食品会社に勤務。口は悪いが仕事ができる。会社の中にスパイがいたとのこと。主人公のことをみんなが大好きになるとのこと。
セザンヌ「ブレぴたライナーと秋の新作 全7点セット」20名様にプレゼント。
エンディング映像が流れた。
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