- 出演者
- 藤森慎吾(オリエンタルラジオ) 向井慧(パンサー) 近藤くみこ(ニッチェ) LiLiCo 佐藤栞里 横澤夏子 江上敬子(ニッチェ) 小林麗菜 松元絵里花 鈴木美羽 長谷川美月 日比麻音子 八村倫太郎(WATWING) 菊池柚花 冴木柚葉 榎本ゆいな 日向未来 松本怜生 阿部凛 城戸内アカリ 畠中夢叶 ユウヤ(NAZE) ドヒョク(NAZE)
「VIVANT」の番組宣伝。
「ジョブチューンSP」と「今さらシロー!」と「情報7daysニュースキャスター」の番組宣伝。
「VIVANT」の番組宣伝。
「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」「ミニオンズ&モンスターズ」などを紹介。
映画 「ミニオンズ&モンスターズ」(配給・東宝東和)。モンスター映画をつくる。しかしモンスターが街に放たれて大パニックに。全国で公開中。
映画「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」(配給・松竹)。「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」の続編にして完結編。全国で公開中。
映画「オークストリートの異変」(配給・東和ピクチャーズ/東宝)。平凡な家族が恐竜に立ち向かう。
LiLiCoの解説。「(オークストリートの異変は)スター・ウォーズなどを手掛けたJ・J・エイブラムス、アン・ハサウェイ、ユアン・マクレガーをむかえて新しい恐竜映画がうまれた」「(ミニオンズ&モンスターズは)チャップリンやカサブランカへのオマージュをみつけられる」など。
「せかいいちクールなカラス」を紹介。見た目や態度だけで相手を決めつけない、などのメッセージが込められた作品。藤井隆が翻訳を担当した。
「水族館の達人に聞いてみた」の紹介。鎌田菜月が水族館の達人・下村実に話をきく。
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- 下村実水族館の達人に聞いてみた鎌田菜月
松井ケムリ著「ちがうちがう」の紹介。ツッコミがメインの絵本。榎本ゆいなは「最後のツッコミにしびれた」とのこと。
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- ちがうちがう
よるのブランチの番組宣伝。
絵本「ちがうちがう」の紹介。神様にシャツの前後ろが逆だと指摘されたただしくんは「さきいってよ!」とツッコミを入れた。作者の松井ケムリさんは「間違えてもいいじゃないかと思えるような話になっているので、失敗を恐れない子どもになってほしい」と語った。
4名の作家が「元カレ」をテーマに書いた短編集「元カレの名前なんて忘れた」の紹介。作者の一人・青山美智子さんは「お探し物は図書室まで」など心温まる物語を数多く執筆。本屋大賞に5年連続でノミネートされている。一木けいさんは「1ミリの後悔もない、はずがない」をはじめ、女性の繊細な心理や複雑な関係性をリアルに描き多くの読者から共感を集めている。青山さんの物語のタイトルは「姉ちゃん」。平凡な男性である主人公の姉は女優。姉は最近名が売れてきたが、過去に関わった人々から知り合いであることをネットに書き込まれるようになった。特に腹がたったのは一度遊びに行っただけで元カレ面されたこと。しかし主人公は姉が本当に会いたい元カレはすでに結婚していること、姉のために身を引いたことを知っていたが、言い出せなかった。さらに主人公にはもう一つ姉に秘密にしていることがあった。
4名の作家による「元カレ」がテーマの短編集「元カレの名前なんて忘れた」から、一木けいの「三月なんて前世」を紹介。小麦アレルギーをもつ琴は、親友からもらった米粉のパンの製造者が元カレであることに気づき、元カレとの記憶が蘇る。インタビュー映像で元カレは米粉パン職人を志したのは琴の存在がきっかけだったと語っていた。一木けいさんはディティールの細かさを指摘され、自分が魅力的だと感じる男性としてのディティールだと話した。
「元カレ」がテーマの恋愛小説アンソロジー「元カレの名前なんて忘れた」についてトーク。小林麗菜は「そうそうたる作家のみなさんが集まっているのそれだけで読む価値がある、いろんな恋愛の形があるので自分の気持ちや経験を重ねながら読んで楽しむことができる」など話した。
今週のプレゼントはレカルカより「ラクトペプローション・CFセラムアドバンス」を5名様にプレゼント。応募はPC・スマホ「王様のブランチ」検索。
「王様のブランチ」の番組宣伝。
IKKOさんプロデュースの目元ケアに特化した美顔器「MEラボンアイ」の通販。タッピングのようなEMSで目元をケアし、ラジオ波による温め効果も搭載していることから効率的に目元をケアすることができる。目元をピンポイントにケアできるように斜めにデザインされている。注文は「0120-68-1147」などから。
