- 出演者
- 川北茂澄(真空ジェシカ) 出井隼之介(ヤーレンズ) 楢原真樹(ヤーレンズ) ガク(真空ジェシカ)
スタジオセットに新たに置かれたのは川北が番組OPの撮影で早大生と書いた「忍」の文字。段ボール箱が邪魔していたのでどかしていると転倒、なぜか川北も一緒になって転倒。
オープニング映像。
番組の前説を務めているグランマがバラエティ初ロケ。取材するのはスピークジャパン。AI英会話アプリ「スピーク」を開発。グランマの2人は事前にアプリで1週間勉強、その凄さを検証。勉強前の時点での能力をテストするのはセイン・カミュ。いわく2人の英語力は「ちょっとダメ」。
グランマの2人がAI英会話アプリ「スピーク」で1週間特訓。スピークは米サンフランシスコ発のスタートアップ。世界40か国以上にアプリを展開。AIが声を認識し発音や文法をその場でチェック。英語学習で最も大事なのはスピーキングして体で覚えること。AIが相手なので恥ずかしがらずに間違えることができる。
グランマの2人がAI英会話アプリ「スピーク」で1週間特訓。その成果を試すため、外国人観光客が多い浅草で検証。5つのお題に挑戦しクリアできればもう1回ロケの仕事を依頼、失敗なら前説担当に戻る。ミッション1「外国人店員に注文」は成功。2「映えスポットで写真を一緒に撮る」はShall weとCan Iを間違えたが理解してもらえ成功。
グランマの2人がAI英会話アプリ「スピーク」で1週間特訓。その成果を試すため、外国人観光客が多い浅草で検証。ミッション3は「おすすめスポットの写真を見せてもらう」。日本語で質問すると知りたい英文をすぐ知れるスピークの機能を活用し成功。4は「外国人観光客が食べたいお店に一緒に行く」。イギリス出身の親子を浅草花月堂に連れていき成功。
グランマの2人がAI英会話アプリ「スピーク」で1週間特訓。その成果を試すため、外国人観光客が多い浅草で検証。最終ミッションは「外国人観光客と連絡先交換」。取材に応じてくれたのは夫婦の女性。男性側は撮影NG。インスタのアカウントは持っておらず電話番号を聞いたが断られ断念。次に応じてくれたのは3人組の女性。インスタ交換に成功。全ミッション成功につき、グランマにはもう1回ロケの仕事を依頼することが決定。
特別ゲストのセイン・カミュを交えて黒ひげ危機一発で対決。黒ひげが飛ぶよりも前にセインに言わせたいワードを多く言わせた人が勝ち。ワードは4人それが事前に決定。出井は「ハリーアップ」、楢原は「セーフ」、川北は「ソーリーまーちゃん」、ガクは「セイン・カミュ」。
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- 黒ひげ危機一発
特別ゲストのセイン・カミュを交えて黒ひげ危機一発で対決。黒ひげが飛ぶよりも前にセインに言わせたいワードを多く言わせた人が勝ち。ワードは出井が「ハリーアップ」、楢原は「セーフ」、川北は「ソーリーまーちゃん」、ガクは「セイン・カミュ」。川北が「まーちゃん」を連呼していたので、セインが「まーちゃんってなんだよ!」「まーちゃんまーちゃんうるさい!」と激怒。黒ひげは最後まで飛ばなかったが、優勝は5回の楢原。セインは「くだらねえなと思いました」とコメント。
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番組はTVerで配信。
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