- 出演者
- 川北茂澄(真空ジェシカ) 出井隼之介(ヤーレンズ) 楢原真樹(ヤーレンズ) ガク(真空ジェシカ)
4人は今年夏休みなし。真空ジェシカは2人とも夏休みが欲しいと思っている。ヤーレンズから「真空は勤労意欲ない」と指摘されると、川北が「お互い様でしょ」と反論。真空はツアーの際に公演の回数で揉めた。
オープニング映像。
レポーターはオダウエダ。取材するのは王子エフテックス。総合製紙メーカー「王子グループ」の1つで、主に特殊紙を扱っている。具体的には「広辞苑の紙」。薄くてめくりやすく、なおかつ裏が透けて見えない仕様。 他にはコンビニ肉まんの底の紙。へばりつかないような仕様。
特殊紙を手掛ける王子エフテックス。製品の1つはモスバーガーのポテトを包む紙。油が染み出さないようになっている。紙製ハンガーはプラスチックより環境的。「高透明グラシン紙」は封筒の窓枠や粉薬の包装紙に使用。「パーチメント紙」はマーガリンの内蓋の紙に使用。油に強くしみにくい。
特殊紙を手掛ける王子エフテックス。「OJIサステナマルチ」は水に強い紙。主に畑で雑草を防ぐために使われる。光が通らないので雑草の増加を防ぐ。地面の温度を下げる効果で根腐れが起きにくくなる。
特殊紙を手掛ける王子エフテックス。「OJIサステナマルチ」は水に強いので主に畑で使われる紙。耕すだけで土の中に分解。ゴミが出ず環境に優しいほか、回収の手間が省ける。
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片方のチームは扇風機で紙やティッシュを飛ばし、もう片方のチームはトングでそれをつかむゲーム。より多くを掴めたほうが勝利。先攻は真空ジェシカチーム。記録は1枚。
片方のチームは扇風機で紙やティッシュを飛ばし、もう片方のチームはトングでそれをつかむゲーム。後攻はヤーレンズチーム。記録は0枚。1枚の真空ジェシカチームが勝利。
大手町と神田の間の結節点にこの夏誕生した「大手町ゲートビルディング」。オフィスをはじめ商業施設なども入居。東京の新名所として注目されている。大手町と神田の間には人道橋を設置。新たな船着き場も作られた。そのキャッチコピーをスタジオメンバーで考える。挙がったのは「船できやすし ここにきよし 西川やすしきよし」「田舎者使うなバイバイ」「遅刻の理由は昨日の雨かも」など。
番組はTVerで配信。
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タカラトミーは「BEYBLADE X」の企業対抗戦を開催。企業の垣根を超えて新たなつながりが生まれるきっかけに。
P&Gジャパンは「コミックマーケット108」の企業ブースに出展。洗濯機では洗えない推し活グッズの消臭・除菌に効果あり。
パンピューリジャパンの店舗「PAÑPURI 青山」がオープン。40種類の香りを元にオーダーメイドで作れる。
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