- 出演者
- 川北茂澄(真空ジェシカ) 出井隼之介(ヤーレンズ) 楢原真樹(ヤーレンズ) ガク(真空ジェシカ) みちお(トム・ブラウン) 高野正成(きしたかの) 岸大将(きしたかの) 布川ひろき(トム・ブラウン) 檜原洋平(ママタルト) 大鶴肥満(ママタルト) 日本一おもしろい大崎(ちゃんぴおんず) 大ちゃん(ちゃんぴおんず)
ヤーレンズ、真空ジェシカは吉本興業に移籍するのではというネットニュースに言及した。
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- 吉本興業
オープニング映像。
オズワルドは世界初の辛口ビールを開発したアサヒビールを取材する。伊藤はヤーレンズのラジオ番組に遅刻したことを詫びた。
アサヒビールの工場は全国に6ヶ所あるが、茨城工場のビール生産量はトップクラス。1つのタンクに500KL分のビールが入っていて、1日350ml缶を1本飲むとすると、4000年分に相当する。
アサヒビールには味覚のスペシャリストが60人いて、品質管理に関わる。オズワルドは試飲会場にてビールをグラスに注ぎ、キンキンに冷えたスーパードライを堪能。スタッフによると、畠中は1杯を飲み干し、伊藤は2杯目に入っていたという。
スーパードライは来年に40周年を迎える。磯谷悠二さんによると、冷蔵庫で冷やしておいたスーパードライを飲む直前に3分間、冷凍庫で冷やす。これにより、飲み応え、キレが際立つという。
スーパードライは飲み応えと、後味がスッと消えるキレの良さが特徴。また、辛口の旨さが料理の味を引き立てる。BEER DINER SUPER DRY TOKYOにて、オズワルドはスーパードライと、イチロー氏が監修した「51ビーフカレー」を堪能。
川北茂澄ら3人はスーパードライに合うおつまみを出井に提案。ビールを飲んだことがないガクは「エリンギのバター醤油焼き」、楢原は「ツナ明太コンソメバジル」、川北は「アルティメットたこ焼き」をプレゼン。試食を経て、出井はガクの一品を選んだ。
きしたかの、ちゃんぴおんずはふるさと納税サイトを運営するさとふるを取材。同社のCMには東京03が出演し、自然体の演技が話題に。きしたかの、チャンピオンズも自然体を意識したPR動画を撮影し、ヤーレンズ、真空ジェシカが採点する。
ちゃんぴおんずのPR動画に4人は21.3点と評価。ガクだけ18点をつけたのはなぜか、説明することになったもののあたふたし、ちゃんぴおんずは「俺等のPRが悪いばかりに」と恐縮した。
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