- 出演者
- 沢村一樹 水野美紀 池田美優 若村麻由美 橋本淳
今回、若村麻由美、橋本淳が占ってもらう。
彌彌告さんによると、若村麻由美は右脳派でひらめき型。亡母は闘病中でも明るく、楽しさを見出そうとしていたという。18歳の時、若村は仲代達矢が主宰する無名塾に合格すると、言われもない発言で悔し涙を流した。すると、宮崎恭子から「世の中は理不尽なものなのよ」と言われ、発言者に真っ先に挨拶するよう助言された。若村は失敗した後、どうするべきかを痛感したという。当時は対人恐怖症で、褒められると逆のことをして目立たないように努めていた。20歳の時、朝ドラでデビューするも、取材では初対面の相手にプライベートの話をすることがツラかったという。23歳で仲代達矢が主演する舞台「シラノ・ド・ベルジュラック」に抜擢された。30歳の頃まで、役者業は向いていないのではないかと懊悩していたという。
1998年、若村はNHKの「ヒマラヤトレッキング紀行」に出演。ヒマラヤを歩き、食事し、寝るというだけの生活を続け、「シンプルに生きよう」と決意したという。続いて、橋本淳は役に向き合うことは苦痛で退屈だが、それをしないと稽古初日、クランクインに挑めないと捉えている。また、役者として確固たる目標があり、どのように実現できるか道筋を考える。
運がいい日がわかるカレンダーアプリの告知。
彌彌告さんは橋本淳に対し、異性問題にはずっと注意するよう助言した。殊に2030年9月には注意する必要があるという。沢村一樹から見て、若村は老いてもキレイそうで、八千草薫を彷彿とさせるという。水野美紀は「八千草さんは意外と歩くのが早く、現場でみんなびっくりした」と明かした。
- キーワード
- 八千草薫
若村麻由美、橋本淳が出演舞台「メアリー・スチュアート」を告知した。
- キーワード
- メアリー・ステュアート
とにかく「運がいい日」がわかるカレンダー2026の告知。
「突然ですが占ってもいいですか?」の次回予告。
FOD、TVer、オリジナルコンテンツYouTube絶賛配信中!
エンディング映像。
