- 出演者
- 川口春奈 江藤愛 安住紳一郎
今年デビュー45周年を迎えた松田聖子が特別賞を受賞。45年間の軌跡と現在を詰め込んだベストアルバム「永遠のアイドル、永遠の青春、松田聖子。」をリリースし大きな話題に。
細川たかしは「心のこり」で鮮烈なデビューを飾り日本レコード大賞優秀新人賞を受賞。さらに2回の日本レコード大賞、最優秀歌唱賞を受賞で日本レコード大賞三冠を達成。今夜は「北酒場」と「望郷じょんから」を豪華メドレーで披露。
細川たかしが「北酒場」「望郷じょんから」を披露した。
1975年にキャロルを解散し「I LOVE YOU,OK」でソロデビュー。今年50周年を迎えた矢沢永吉が特別賞を受賞。6年ぶりのリリースとなるアルバム「I belive」はオリコン週間アルバムランキングで1位を獲得。自身が持つ歴代最年長記録を更新した。11月には東京ドーム単独公演を行い日本人最年長記録を更新した。
今年20周年を迎えたAKB48のシングル「Oh my pumpkin!」が企画賞を受賞。OGメンバーが集結し話題に。今夜は「Oh my pumpkin!」と「恋するフォーチュンクッキー」をOGメンバーと共にSPメドレーで披露。
AKB48が「Oh my pumpkin!」「恋するフォーチュンクッキー」を披露した。
乃木坂46の39作目シングル「Same numbers」は初週59万枚を売り上げオリコン週間シングルランキングで1位を記録。38作連続、通算38作目の1位を獲得し自己記録を更新。夏の明治神宮野球場ライブは今年で10回目。4日間で15万人を動員した。
乃木坂46が「Same numbers」を披露した。
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- Same numbers企画賞新国立劇場
特別功労賞は生前、様々な活動を通じて日本の音楽界に大きな功績を残した人達に贈られる。受賞したのは歌手・俳優のいしだあゆみ、作詩家のさいとう大三、音楽プロデューサーの草野浩二、歌手のアイ・ジョージ、歌手の橋幸夫、歌手・俳優の上條恒彦、作曲・編曲家の川村栄二、音楽プロデューサーの西尾芳彦、歌手の三浦洸一、脚本家の内館牧子。
日本を代表するヒットメーカー三木たかしの初の本格的作品集「三木たかし ソングブック」が企画賞を受賞。テレサ・テンの未発表曲も初収録。
オーディション番組をきっかけに韓国でブレイクした歌心りえ。渾身のカバーアルバム「SONGS」&「HEARTS」の2タイトルが企画賞を受賞。2レコード会社からの同時リリースが話題となった。
Rockon Social Club「THE SHOW MAN」が企画賞を受賞。寺岡呼人プロデュースのもと男闘呼組のメンバーを中心に結成。今年は堺正章、MISIA、亀梨和也ら9組のSHOW MANとのコラボレーションを展開。今夜は亀梨和也とともに「亀の恩返し」、堺正章とともに「プンスカピン!」を披露する。
亀梨和也&Rockon Social Clubが「亀の恩返し」を披露した。
堺正章&Rockon Social Clubが「プンスカピン!」を披露した。
&TEAMはHYBEの日本レーベル所属9人組グローバルグループ。今年4月リリースの3rdシングル「Go in Blind(月狼)」で自身初のミリオンを達成。10月には韓国デビューも果たし発売初日で113万枚出荷を記録。日本アーティスト初の日韓ダブルミリオンの快挙を達成した。米ビルボードでも5つのチャートにランクイン。
&TEAMが「Go in Blind(月狼)」を披露した。
Adoは今年デビュー5周年を迎え日本人アーティスト史上最大級のワールドツアーを開催。今年海外で最も再生された国内アーティストに輝いた。Adoの音楽の原点はボカロ曲と歌い手文化。今夜は「愛して愛して愛して」「唱」を披露する。
Adoが「愛して愛して愛して」「唱」を披露した。
レコード大賞の名シーンをダイジェストで紹介。2024年優秀作品賞・Creepy Nuts「Bling-Bang-Bang-Born」、1989年特別栄誉歌手賞・美空ひばり「川の流れのように」など。
Mrs. GREEN APPLEがデビュー10周年の幕開けを飾ったのは青春時代の葛藤・痛みに寄り添う歌詩と壮大でドラマチックな世界観で歌う楽曲「ダーリン」。明日フェーズ2を完結し1月1日よりフェーズ3の開幕を発表していて、新フェーズ始動に注目が集まる。
