- 出演者
- 尾形貴弘(パンサー) 上田晋也(くりぃむしちゅー) 手越祐也 井桁弘恵 竹内涼真 丸山桂里奈 中澤佑二 田辺大智 高木菜那 林田美学 槙野智章 稲本潤一
オープニング映像。
FIFAワールドカップ2026で日本史上最多4ゴールで解消した森保JAPAN。日本vsスウェーデンは2日間後。日本代表のイチバンにこだわり全力応援する2時間生放送。解説を務めた本田圭佑が独占インタビューで明かしたイチバン唸ったプレー。スウェーデン戦のイチバンのカギも明らかに。チュニジア戦のイチバンだった瞬間も大公開。
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出演者を紹介した。現地でチュニジア戦を観戦した3人と中継を繋いだ。槙野は「1戦目・2戦目といい勝ち方をしたし内容も良かったので3戦目、プレイタイムを確保出来ていない選手たちがチャンスがあるという感じなので練習の雰囲気も良い」などと解説した。
先ほど公開された日本vsチュニジア戦の森保JAPANの様子を紹介した。
日本vsチュニジア3日前。森保監督がミーティングを終えスタッフが部屋を出ると言葉を紡いだのは最年長の長友佑都。日本にとってW杯の第2戦はこれまで7大会で1勝3敗3分と鬼門。ワールドカップを一番経験する長友佑都がもう一度、気を引き締める重要性を問いた。さらに世界でイチバンの団結力で優勝を目指そうと思いを伝えた。そのチュニジア戦で日本は歴代イチバンの1試合4ゴールで快勝。この試合、平均視聴率は30.2%と2026年1位を記録。日本を熱狂させた一戦には数々のイチバンが誕生していた。日本代表のイチバンを一挙公開。
試合後、SNSトレンド1位に上田綺世が。チュニジア戦では2得点1アシスト。W杯で初の1試合複数得点をあげた。上田の活躍にイチバンたまげたのは見知らぬメキシコ人とハイタッチしていた井桁。他の選手も。鎌田大地の先制ゴールが日本のW杯史上イチバン早い得点。伊東純也が3点目。33歳でのゴールは本田圭佑の32歳を上回るイチバンの年長記録。さらに1試合4ゴールも日本史上イチバンの記録。そして森保監督はこれでW杯通算3勝目。
続いて森保監督の年齢の57の特注ユニホームで応援する程、気合の入った熱い男・竹内涼真がイチバン絶叫したシーン。その場面は立ち上がり5分での1得点目。
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話題となったのが熱狂的な本田圭佑の解説。なかでも「イケイケドンドン」はSNSで席巻。イチバン盛り上がった本田圭佑の解説を紹介。本田圭佑の解説で話題となったのが選手の名前をさんづけで呼ぶこと。チュニジア戦でイチバン名前を呼んだ選手とは?
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- 2026 FIFAワールドカップ本田圭佑
W杯通算1000試合目で歴史的勝利の森保ジャパン。試合で解説を務めたのが本田圭佑。チュニジア戦で話題となったのが選手の名前をさんづけで呼ぶこと。クイズ「チュニジア戦でイチバン名前を呼んだ選手は?」。伊東純也の15回。
続いて選手が選ぶ歴史的勝利の理由。試合直後、チーム最年長の長友佑都選手が明かした。チームメイトが好プレーが見せればベンチのメンバーも立ち上がって拍手。さらに給水タイムではベンチメンバー全員で水や氷を準備。イチバンポイントは世界一の団結力。
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- 2026 FIFAワールドカップ長友佑都
日本vsチュニジア戦は4-0で日本が勝利した。槙野はGK鈴木彩艶のショートパスで鎌田大地の先制ゴールとなり日本に勢いが出たと勝利のポイントを解説した。稲本はFW上田綺世の2ゴール1アシストで得点だけでなく守備でも役割を全うしていたとイチバン活躍した選手として解説した。中澤はDF冨安健洋のシュートブロックで失点を防ぎ無失点勝利に貢献したと解説した。
これまでグループステージ2試合で6ゴール、すでにW杯での日本史上最多ゴール数に並んでいる。回衝撃に優勝候補のスペインメディアが日本代表はヤバイと警戒。英メディアも今大会で最も注目すべきダークホースの一つと伝え世界が大注目。本田圭佑に試合後、独占インタビュー。日本の強さが見えたイチバンのプレーを聞いた。歴代のW杯日本代表でイチバンゴールを決めたのが本田圭佑。3大会連続ゴールは日本でただ一人。そんな本田圭佑が今大会の日本のゴールを絶賛。現地で2試合を解説した本田圭佑がイチバンだと思ったプレーが堂安&中村の献身的な守備。中村敬斗はオランダ戦の走行距離11.3キロと両チームでイチバン走り回っていた。堂安律選手も身を粉にして守備に徹している。
チュニジア戦でイチバン輝いたプレーヤー・オブ・ザ・マッチに選ばれたのが絶対的エース・上田綺世。W杯で1試合2ゴールを決めるのは日本選手初の快挙。4年間、胸に秘めた想いがあった。
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- 2026 FIFAワールドカップ上田綺世
チュニジア戦で1試合2ゴールを決めた絶対的エース・上田綺世。4年間、胸に秘めた想いがあった。初めてW杯に出場したのはカタールW杯。コスタリカとの一戦だった。しかしワントップで起用されるもシュート数0、前半で途中交代。第3戦以降、出場機会はなし。先月、オランダで当時の胸の内を話してくれた。そんな上田に声をかけたのは森保監督。森保監督は上田綺世に大きな可能性を感じていた。東京五輪で負けたチームを作る上で海外で活躍する選手がいる中、唯一大学生で招集されたのが上田だった。カタール大会後も森保監督は上田綺世を信頼しワントップで使い続けた。その思いに答えるようにチーム最多の16ゴール。サポーターは上田綺世を日本のエースと呼ぶようになった。オランダではゴールを量産し日本選手初の得点王に。迎えた2度目のW杯。チュニジアとの一戦。この日もワントップは背番号18。ついに訪れた待望の瞬間。さらに4年前は立つことができなかった後半のピッチへ。日本選手初となる1試合2ゴール。歴史的勝利に導きプレーヤー・オブ・ザ・マッチに選出された。グループFで首位・オランダ。日本は総得点1の差で2位となっている。予選2位までが決勝トーナメント進出となる。
日本から約14時間、ヨーロッパ北部に位置するスウェーデン。サッカーが国民的人気。日本はスウェーデンに対し1勝2杯2分。最後の対戦は2002年の国際親善試合。結果は引き分け。運命の一戦の直前、本田圭佑の独占インタビューであげた警戒するべきポイントとは。FIFAランキングは日本より低い38位だが攻撃力は世界屈指。中でも特に危険なのは恐怖の2トップ。まずは絶対的エースのギョケレシュ。圧倒的なフィジカルとゴールへの鋭い嗅覚からついた異名は暗殺者。トレードマークはゴールパフォーマンス。マスクポーズは映画「バットマン」に出てくる最強の敵ベインがモチーフ。なんと気に入りすぎてこのパフォーマンスを商標登録している。2人目は身長190センチのイサク。昨年、リバプールに史上最高額の約250億円で移籍。繊細な足技でゴールを量産。イサクには頼れる相棒が。それが愛犬のドーベルマン。チュニジア戦では戦慄のゴール。この日プレーヤー・オブ・ザ・マッチに選出された。世界屈指の攻撃力を誇る強豪スウェーデンを相手に日本はどのように攻略するべきなのか。本田圭佑が考える守備のイチバンのポイントは敵陣でのハイプレスがカギとなる。自陣で攻め込まれたとしても粘り強い守備がカギとなる。続いては攻撃。本田圭佑が考えるイチバンのポイントはサイド起点の攻撃がカギとなる。
日本vsスウェーデン戦について中澤佑二が解説した。出ずっぱりの選手がいるため選手が変わる可能性がある。ボールを持たれても日本は守備のブロックを作りボランチが挟み込む形で奪い縦で攻める。スウェーデンは攻撃力があるが守備は安定していない。あえて日本がカウンターを仕掛けるシーンが増えるだろう。槙野智章があげるキーマンは佐野海舟。竹内涼真があげるキーマンは堂安律。高木菜那が注目するのは鈴木彩艶。稲本潤一があげるキーマンは上田綺世。
6月26日にグループF第3戦の日本×スウェーデンの試合が行われる。本田圭佑がスコア予想。日本2-1スウェーデンと予想した。
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スタジオで日本vsスウェーデン戦を考察。槙野智章は日本2-0スウェーデンと予想。得点を決めるのは塩貝健人・小川航基だと予測した。中澤は日本2-1スウェーデン、稲本は日本2-0スウェーデンと予想した。日本がグループトーナメントで2位以上で進出すると決勝トーナメントで対戦するのはグループCの1・2位と対戦。現在1位がブラジル、2位がモロッコ。2位で突破すると優勝候補のブラジルと対戦する可能性がある。
FIFAワールドカップ2026開幕から12日。48試合が行われ141ゴールが生まれた。出演者が神ゴールを熱血生プレゼン。
イチバンと思う神ゴールを1人15秒でプレゼンする。レジェンド解説者がイチバンの中のイチバンを決める。手越はキリアン・エムバペ選手を「キックの“精度”が神」とプレゼンした。丸山はフェリックス・ヌメチャ選手を「幼なじみレベルの阿吽の呼吸が神」とプレゼンした。高木はケルビン・ピナ選手を「歴史的な1点が神」とプレゼンした。尾形はアーリング・ハーランド選手を「形相が神!!!」とプレゼンした。
