- 出演者
- 片岡信和 玉川徹 羽鳥慎一 草薙和輝 安部敏樹 松岡朱里
オープニング映像と出演者の挨拶。
犬は雪の中を駆け回っている。
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- みんながカメラマン
仕事の成果によって評価してほしいと思うという質問に20~30代は2019年に比べて低くなっている。また、働くことを通じた成長は重要だと思うという質問にも2019年に比べて低くなっている。若者の変化について専門家は「今のままの自分で十分という働き方が広がっている」と話した。
昭和38年1月豪雪では死者228人負傷者356人。昭和56年豪雪では死者133人負傷者2158人。平成18年豪雪では死者152人負傷者2145人。死者の約4分の3が除雪作業中。昭和38年は寒気の中心が北極圏だったが、ことしは寒気の中心が日本の近くでより強い寒気が入り込む。
江東区は湾岸地域でタワマンの建設が集中し人口が20年で約10万人増加した。平均年齢は45歳で現役世代は67.6%。去年から保育料等無償化が始まった。現役世代からは消費減税よりも社会保険料や所得税などの引き下げを訴えた。江東区が入る東京15区から出馬する中道・酒井菜摘候補は高額療養費の自己負担増に反対している。自民・大空幸星候補は責任ある積極財政をアピール。維新・三次由梨香候補は社会保険料を下げる改革を訴えた。国民・深見紗采候補は中小企業の経営者で2児の母。参政・鈴木佳奈候補は社会保険料が高すぎることを訴えた。減ゆ・吉野敏明候補は財源は国債でいいと訴えた。
視聴者からLINEで質問・意見を募集している。パネルコーナーはTVer・ABEMAで配信中。
社会保障制度の財源は社会保険料約6割+税金など約4割。26年度予算案の歳出は39兆円で、消費減税のうち食料品ゼロが約5兆円、一律5%が約15兆円、廃止が約31兆円。
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高市総理は社会保障と税の一体改革に取り組むと訴えが衆院選の影響で後ろ倒しになった。背景は少子高齢化にともなう年金などの社会保障費用の増加。1950年は現役世代12.1人で65歳以上1人を支えていたが2025年は現役世代2.0人で65歳以上1人を支える。支える側の最大のボリュームゾーンである団塊ジュニア世代が2040年に全員支えられる側になる。社会保障給付費は2025年度140.7兆円だが2040年度188.2~190兆円に増える。衆院選では各党社会保険料の引き下げや社会保障制度の改革について言及。専門家の試算では6.9兆円の財源が必要。
2040年高齢化率は34.8%。経済産業省はいくつでも意欲さえあれば働ける生涯現役・生涯活躍の社会を作る必要があるのではないかと訴えている。70歳までの高齢者就業確保は大企業29.5%中小企業35.2%。
高市総理は給付付き税額控除の制度設計について与野党交え国民会議で議論する方針を示している。給付付き税額控除とは所得に応じて手取りを増やす制度で減税額が納税額を上回る場合はその分を現金で給付。メリットは低所得者にも恩恵がいくような設計で柔軟な対応が可能。課題は財源の確保など。
社会保障について各党の主張を紹介。
視聴者の質問に専門家が答える。社会保険料を引き下げることで医療福祉が崩壊する可能性があるのかという質問に「崩壊はしない」と答えた。
全国の天気予報を伝えた。
出演者が春待ちおなか引き締めストレッチを実践した。
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