- 出演者
- 片岡信和 玉川徹 羽鳥慎一 草薙和輝 越直美 長嶋一茂 松岡朱里
オープニング映像と出演者の挨拶。
カメは浮輪でくつろいでいる?
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- アフロ
ヌマヨコクビガメは浮輪でくつろいでいるのかについて体感型動物園iZoo園長は「浮輪の上に登ろうとしたがたまたまピッタリはまってしまった」と話した。
神栖市長選挙で2人の候補者の得票数が同じ。茨城県選挙管理委員会はまんじゅうや・だんごさんの2票を無効とし木内氏の当選を認めない判断を下した。木内氏の実家は120年以上続く和菓子店。通称として定着していたと有効票と訴えた。東京高裁は木内氏の訴えを棄却した。
東京高裁はまんじゅうや票を無効とし神栖市長の当選は認められない。最高裁に上告した場合判決が出るまで木内氏が市長、判決が確定した場合石田氏が市長。有効無効の判断基準について弁護士は「候補者が通称を周知させるように使用し投票者の意思に反映されたかがポイント」と話した。
鎌倉駅から鎌倉大仏前を経由し住宅街を結ぶ路線が運転手不足を理由に12月1日廃止される。この路線は住民から望まれている。鎌倉市は京急バスに対して路線廃止の撤回を要望。運転手不足の解決策として注目されているのがAI✕バス。従来のバスはダイヤ式だがAIデマンドバ交通は乗り合い型のデマンド式バス。約90の乗降ポイントから選択できる。最大の特徴はAIの活用。近い時間や場所で予約が入るとAIが最適なルートを提案。ワゴンタイプの車を使用し住宅街の中でも乗降ポイントを設置可能。予約方法は専用アプリと電話予約に対応。
三鷹市のAIデマンド交通は2022年10月から実証実験を行い去年2月から本格運用。一方、松田町では利用者のニーズに合わなかったと廃止した。専門家は「自治体や運行会社などに交通計画の専門人材が必要」と話した。
快眠テクニックを徹底解説。
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- 千代田区(東京)
視聴者からLINEで質問・意見を募集している。パネルコーナーはTVer・ABEMAで配信中。
今の時期睡眠の質が低下する理由について専門家は「日照時間が影響していることが分かってきた」と話した。9月は日照時間が減りメラトニンの分泌時間が増加し昼に眠気・睡眠モードになり夜寝付きにくくなる。対策について「夜にしっかりと眠ることだけが脳や体の疲れを取る方法」と話した。
専門家は「快眠を目指すなら横向き」と話した。大阪公立大学の研究ではいびきと睡眠時無呼吸症候群がある人に仰向けから横向きに変更させると約8割の人でいびきや無呼吸が半減。左向き寝は逆流性食道炎が気になる人右向き寝は胃下垂の人。横向き寝理想の姿勢は背骨がまっすぐで床と平行な状態。理想の枕の高さの計測方法は壁に肩をあたて状態で立ち耳から壁の長さを計測し測定した高さ+2cm。危険な寝姿勢はうつぶせ寝で腰痛リスクになるほか首や背中を痛める。解決策は抱き枕を使用し左を下にしてややうつぶせになって寝る。
横向きをサポートする抱き枕はHUGNERU。世界初AIマットレス「HEKA AI マットレス」は自動で最適な体圧分散を行う。
街の人の質問に専門家が答える。エアコンは一晩中28℃にしているという質問に「22~24℃が適温」と答えた。寝具は動物性がいいのかという質問に「吸湿発熱性の高いポリエステルのパジャマ」と答えた。マットレスは硬めのほうがいいのかという質問に「重要なのは硬さよりも反発性」と答えた。
出演者が雨の日にオススメ肩まわりストレッチを実践した。
サワコも知らない!?〇〇問題 全国一斉!秋の防災テストの番組宣伝。
アナログナースの番組宣伝。
