- 出演者
- カイ(超特急) ユーキ(超特急) リョウガ(超特急) タクヤ(超特急) タカシ(超特急) シューヤ(超特急) マサヒロ(超特急) アロハ(超特急) ハル(超特急)
オープニング映像。
ここからは街に出てチーム対抗の実演販売バトルを行う。舞台の巣鴨地蔵通り商店街は平日でも人通りが多いが、この日はあいにくの雨で客足は見込めない状況。制限時間1時間で売上金額・実演方法などの総合評価で米谷さんが勝敗を決定する。
- キーワード
- 巣鴨地蔵通り商店街
Aチームのリョウガ・マサヒロ・ハルは和菓子屋の軒先で「パルスイクロス」を実演販売する。Bチームはタクヤ・ユーキ・アロハで衣料品店の軒先で「冷感ネックリング」を販売。Cチームはカイ・タカシ・シューヤで仏具店の軒先で「夢ゲンナイフ」を販売する。実演販売のポイントは商品を売りにいかないこと、いい空気感を作ること。雨の影響もあり開始から20分経過しても全チーム売り上げゼロ。そんな中、Aチームが足を止めてくれたお客さんにパルスイクロス1枚を売り上げた。ここからバトルは動き出した。
開始から30分経過し、Aチームがパルスイクロスを1枚、Bチームが冷感ネックリングを4個売り上げた。Cチームの場所は他チームの場所よりも人通りが極端に少なく、カイとシューヤの心が折れるなかタカシはしゃべり続けた。そこで、カイとシューヤがポケットティッシュで呼び込みを行い、興味を持ってくれた方がようやくお買い上げ。すると、興味を持ってくれる人が足を止めるように。
実演販売が終了。Aチームはパルスイクロス×3で2700円の売り上げ。Bチームは冷感ネックリング×8で8000円の売り上げ。Cチームは夢ゲンナイフ×4で13200円の売り上げとなった。さらに実演のうまさを踏まえてトロビス米谷はCチームを優勝と判定。タカシの売れてない時でも続けた明るいテンションと表情が高く評価された。
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