- 出演者
- 明石家さんま マツコ・デラックス 熊田曜子 土田晃之
オープニング映像。
- キーワード
- 熊田曜子
本日は新年1発目ということであけましておめでとうございますと挨拶。そしてゲストとして熊田曜子と土田晃之が登場した。熊田曜子はデビュー25周年で現在もグラビア界の最前線を走り続けるレジェンド。土田はその熊田曜子の芸能人のお兄ちゃんとして参戦したが土田はそんなつもりはなかったやこの番組でお兄ちゃん多すぎませんなど話した。また熊田については出会ったときから変わらないなど話す。さらに吉村からは初めてのこととして女性ゲストなのにさんまさんがノッてないなど話した。
グラドルでありながら3人のお子さんを育てるシングルマザーである熊田曜子はお弁当やお子さんとの休日の様子をSNSでアップしているがママタレの仕事は全く無い状態だという。そこで熊田は40代~50代のガテン系を狙い中古トラック販売会社のアンバサダーに就任。収入についてグラビアよりだいぶ良いと話す。グラビアは初恋の子がコンビニでグラビアの本を立ち読みしていてあそこにいるような女の人になりたいと志し2001年にデビュー。その後写真集40冊、DVD79本、VHS3本というグラビア界とプクラスの作品数を販売。またマツコは修正しない点がスゴいと話す。
ベスコングルメなどの番組宣伝。
リブートの番組宣伝。
グラビアで120作品以上を世に送り出してきた熊田曜子。その売り上げは番組調べで推定約10億円以上であるが給料制で、さらに手っ取り早く顔などを知ってもらうため週刊少年誌でギャラ0の時代もあったという。そしてデビューからほぼ毎年DVDを発売している熊田であるが現在は配信などが主流となっている現在需要があるのかという疑問に熊田はこち亀などのように巻が抜けていると埋めたくなると説明するが土田からも理解が得られなかった。コアなファンのためにDVDを出し続けており、番組でも全て紹介しようとしたが権利元が消滅しているとかなかなかたどり着かなかったもおもあるという。
熊田は作品についてこだわっている点がタイトルで、スタジオで作品タイトルがクイズで出題された。そんな熊田が作品を出し続けている理由として ファンに向けてという他にグラビアでギネス世界記録を狙っていると話した。
熊田が作品を出し続けている理由として ファンに向けてという他にグラビアでギネス世界記録を狙っていると話した。グラビアは日本独自の文化で日本一になれば世界一になれると話す。しかしマツコは日本しかないんだったら日本で一番だよねと話し、さらに土田は知り合いが「ごきげんよう」の前説を18年やってギネスに申請したが世界に前説という文化がなく認定されなかったという。
週刊さんまとマツコの次回予告。
