グラドルでありながら3人のお子さんを育てるシングルマザーである熊田曜子はお弁当やお子さんとの休日の様子をSNSでアップしているがママタレの仕事は全く無い状態だという。そこで熊田は40代~50代のガテン系を狙い中古トラック販売会社のアンバサダーに就任。収入についてグラビアよりだいぶ良いと話す。グラビアは初恋の子がコンビニでグラビアの本を立ち読みしていてあそこにいるような女の人になりたいと志し2001年にデビュー。その後写真集40冊、DVD79本、VHS3本というグラビア界とプクラスの作品数を販売。またマツコは修正しない点がスゴいと話す。
