- 出演者
- 明石家さんま マツコ・デラックス 熊田曜子 土田晃之
オープニング映像。「熊田曜子2世発掘オーディション」その全貌が明らかに。
小池栄子、MEGUMI、若槻千夏などがグラビアアイドルから俳優・実業家へ転身、成功を成功を収めるなか、いまだ体一つで勝負するグラビア界のキングカズ・熊田曜子。そんな熊田をデビュー当時からよく知る土田晃之が熊田曜子を語る。熊田曜子は社交性がスゴい。土田は「19~20歳くらいの子が、僕に連絡先教えて下さいって聞いてくるのも、後にも先にもいない」などと話した。異常にメンタルが強くへこたれないという。熊田が学んだ芸能界の生き残り3か条を紹介。1つ目は「平気とウソをつけ!」。2つ目は「大物司会者 攻略会議」。熊田は「グラビアのみんなで集まってMCの方はどんな感じか情報交換をしていた。さんまさんは谷間がお好き。みのもんたさんは全室とかの会話でテンション上げる。タモリさんは福岡出身だといい」などと話した。
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熊田が学んだ芸能界の生き残り3か条を紹介。3つ目は「何がなんでも爪痕を残せ」。熊田は「爪痕残せてないと思った時は、役者さんとかアイドルの子とかあまり話していない子になにか質問すると、その子が答えてくれてそれが使われる。なんでもいいので絡みに行く。これで25年やってきた」などと話した。熊田はポールダンスのアマチュア部門の40代で世界2位になった。今後の狙いは世界一のポールダンサーだという。熊田が所属しているアーティストハウス・ピラミッドは去年「熊田曜子二世 発掘オーディション」を打ち出した。これに対してさんまは「熊田はもう事務所的にはいらないってことやな」などと話した。「熊田曜子二世 発掘オーディション」には全国から800人以上の応募があった。グランプリを受賞したのは平井ことさん。受かった人は熊田とランウェイを一緒に歩くことができ、事務所の面接の権利が与えられるという。
昨年行われた「熊田曜子二世 発掘オーディション」。グランプリを受賞したのは平井ことさん。受かった人は熊田とランウェイを一緒に歩くことができ、事務所の面接の権利が与えられるという。平井ことは元々、事務所に入っていたという。
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