- 出演者
- 明石家さんま マツコ・デラックス 吉村崇(平成ノブシコブシ) 渡辺江里子(阿佐ヶ谷姉妹) 西田ひかる 葛西紀明 ケンドーコバヤシ 貴乃花光司 ラウール(Snow Man)
マツコ・デラックスと同い年の1972年生まれは昭和イチヤバい!?72年組が歴史的大集結。
オープニング映像。
マツコと同い年の1972年生まれゲストと、若者代表ゲスト・ラウールが登場。ラウールの母親がマツコらと同世代だと話した。72年生まれが昭和の中で最もツイていない世代と言われ、大人になるタイミングでバブルがはじけ就職氷河期に突入した。
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- 北海道放送
昭和イチヤバい!?1972年がどんな年だったのかを振り返った。あさま山荘事件で連日テレビ中継され総世帯視聴率は89.7%を記録(ビデオリサーチ調べ)。その現場で機動隊員が食べていたカップヌードルが飛ぶように売れた。さらに日本で初めてジャイアントパンダのカンカン、ランランが来日。上野動物園は長蛇の列ができた。そして第二次ベビーブームが到来。出生数は2025年の3倍以上の203万超え。ベビーブーム最大の弊害が大学受験戦争。志願者数の増加により合格者は半数程度の約52%。その後、バブル崩壊で就職氷河期に陥り、就職希望面接会に大学生が殺到。
ベビーブームにより通常の校舎建設では間に合わないためプレハブ校舎が建てられたという。「生徒が多すぎるため全てが雑」、「同じ名前の生徒が多すぎる」などと話した。また、1972年に人気の名前を発表(明治安田生命調べ)。
72年組の学生時代のぜいたくを発表。2003年生まれのラウールの学生時代のぜいたくは「アサイーボウル」。続いて、学生時代にやった遊びを発表。ラウールのめちゃくちゃやった遊びは「パズドラ」。続いて、学生時代はOKでも今ならアウトなことを発表。ラウールの今なら絶対アウトなことは「学校内でのスマホ撮影」。マツコの学生時代のぜいたくは「宝石箱」。貴乃花光司は「ドンパッチ一気食い」。ケンドーコバヤシは「板ガムを銀紙ごと食う」。葛西紀明は「板ガムを丸飲み」と答えた。
72年組の学生時代にやった遊びを紹介。ケンドーコバヤシは「牛乳キャップ遊び」。葛西紀明は「力士消しゴムでバトル」。西田ひかるは「ゲーム&ウオッチ」。貴乃花光司は「ファミリーコンピュータ」。マツコは「1人ぼっちでテレビ」と答えた。
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- ゲーム&ウオッチファミリーコンピュータ
72年組の学生時代はOKでも今ならアウトなことを発表。貴乃花光司は「高校側が灰皿を用意」。ケンドーコバヤシは「エロ本探し」。渡辺江里子は「電話帳に個人情報」。葛西紀明は「スカートめくり」と答えた。
72年組のもう一度見たいどハマりしたCMを紹介。2003年のラウールはどん兵衛のCMに心を踊らせていた。葛西紀明は「リゲイン」。渡辺江里子は「ハトヤグループ」。貴乃花光司は「アウスレーゼ ヘアブロウ」を挙げた。
72年組のもう一度見たいどハマりしたCMを紹介。貴乃花光司は「アウスレーゼ ヘアブロウ」。ケンドーコバヤシは「パスタイム」を挙げた。
72年組がどハマりしたアイドルを紹介。西田ひかるは「デュラン・デュラン」。葛西紀明、貴乃花光司は「小泉今日子」。ケンドーコバヤシは「南野陽子」を挙げた。
毎年、夏の風物詩となっていた西田ひかる誕生日パーティーの映像を公開。当時のマスコミの囲み取材ではセクハラチックな言葉をが飛び交っていた。さらに、明石家さんまの囲み取材も紹介。また、スタジオでは明石家さんまの対応術を伝授するため、ラウールが囲み取材に挑戦。
それSnow Manにやらせて下さいSP」、「知識の扉よ開け!ドア×ドア クエスト」、「田鎖ブラザーズ」の番組宣伝。
囲みのプロ・明石家さんまの技をラウールに伝授。
明石家さんまは72年組をストロング世代と命名。
「news23」の番組宣伝。「宮本浩次さん生出演」を伝える。
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