- 出演者
- 佐野勇斗(M!LK) 塩崎太智(M!LK) 吉田仁人(M!LK) 山中柔太朗(M!LK) 曽野舜太(M!LK)
オープニング映像。
今回は「一流芸能人になるために…なりきれ!」。なりきりの限界を突破しろ!合成演技チャレンジ。今回は、クロマキーで合成されるシチュエーションに合わせてガチ演技力対決。最も演技がわざとらしかった大根役者は説教部屋行きとなる。
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- ビットワールド
まずは「台風」の設定で演技を行う、役柄は自由。映像が流れて20秒後に雷が落ちたら、最後に一言言って終了。吉田から順番に塩崎・佐野が演技を披露し、佐野が大根役者となった。
2つ目のシチュエーションは「崖」。崖を上がりCM風に決め台詞を言う、いかに大変そうに崖を上がりカッコよく決められるかが大事とのこと。1組目の塩崎・山中ペアは、少々グダつき大根役者判定となった。続く2組目の佐野・吉田・曽野は、演技は良かったが佐野がカメラを確認してしまう場面があり、佐野のみ大根役者と判定された。
続く3つ目のシチュエーションは「ホラー」。ゾンビに追いかけられる演技で、最後はゾンビに襲われ自らもゾンビになってしまうという設定。曽野が見事に演じきり、名演技と評価されていた。
最後は5人が別シチュエーションでアドリブ演技を行う。吉田は「宇宙人」との遭遇だったが、途中で戸惑ってしまい演じきれず大根役者判定となった。山中は「ゲーム」で、アクションには頑張って対応していたため同情票として合格。佐野は「巨人」との対決だが、苦し紛れの小道具を使いつつも情けない結果となり大根役者。曽野は「宇宙」だったが、演技の内容が小学生レベルと言われていた。しかし、やりきった結果名演技と評価された。最後の塩崎は「インド」の女性が踊る中に上手く紛れる演技を披露し、対応力を褒められ名演技と評価された。
合成演技チャレンジの結果発表。最も大根役者だったのは、佐野勇斗。佐野は初のソロ説教部屋行きとなった。
今回、説教部屋行きとなったのは佐野勇斗。自身のおごりを認め、さらにアドリブが苦手だとわかっていると反省している様子だった。最後に罰として、ちょっと恥ずかしいなりきり演技を披露することに。
説教部屋行きとなった佐野が、最後に罰ゲームとして超恥ずかしいなりきり演技「赤ちゃん」を披露した。塩崎からは、合成なしの佐野が頑張ってる姿が見えるのがしんどいと言われていた。
