- 出演者
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オープニング映像。
最初は5人で対戦。高藤、高橋らが挑戦。将棋の駒を回転している棒の先に駒を置いて一周できたら成功。先に負いた2人が勝ち抜けとなる。ゲームがスタートし、下田が一抜けした。
将棋の駒を 幅1センチの高速回転する棒に乗せる2回戦がスタート。その結果高橋が成功した。高藤、松本、東が脱落した。
次に橋本や矢島、高橋、田中らが対戦。映像に出てくるモノや人の数を数える対決をしてもらう。早押し2問選手で2人が勝ち抜けに最初の問題は金魚を数える問題。15と答え矢島が正解した。次の問題は人数を数えよ。田中が17と打ち込み、正解した。次に人数を数える問題では田中が一抜けした。次に最中を数える問題では高橋が21と数え正解。
次に球体を数えよという問題で矢島が勝ち抜け。勝者は矢島と田中に決定した。
次に行うのは8つの色に光るパネルの中から指定された色を早押ししてもらう。文字の色に惑わされず意味でタッチする。1対1で対決し3ポイント先取で勝利。勝者2人が決勝へ。高橋と田中が対戦したが、高橋が勝利した。
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次に行うのは8つの色に光るパネルの中から指定された色を早押ししてもらう。脳神経外科医の下田とかるたクイーンの矢島が対戦した。結果、3試合全てで矢島が勝利し決勝へ。
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- 苑田第一病院
お互いの足下に相手の棒を落とすスイッチがあり、先にキャッチした方の勝利。瞬間的な集中力と持続的な集中力が必要だという最初の試合が始まった。
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- ソチオリンピック
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棒落としキャッチの対決をしている高橋と矢島。12分が過ぎ、睨み合いが続いていた。そしてお互いが固まったまま20分を超えた。そして30分が経過し、お互い体が揺れ始め、集中力が切れている様子。
棒落としキャッチの対決をしている高橋と矢島。40分がすぎ、未だ膠着状態が続いていた。そして先に動いたのは矢島。 高橋は突然落ちてきた棒を掴みそこね失敗。矢島が棒をつかめれば矢島が勝利。掴めなければ再試合に。
棒落としキャッチの対決をしている高橋と矢島。矢島は高橋が落とした棒をキャッチに成功。優勝した。
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