- 出演者
- 北川景子 内村光良(ウッチャンナンチャン) 星野真里 松村北斗(SixTONES) 河北麻友子 羽鳥慎一 イモトアヤコ 水卜麻美 岩田剛典 山崎育三郎 芳根京子 ジェシー(SixTONES) 田中樹(SixTONES) 京本大我(SixTONES) 森本慎太郎(SixTONES) 高地優吾(SixTONES) 浦野モモ
日産グローバル本社ギャラリー(横浜)から中継。このあとも様々なイベントを開催。入場無料。
「THE鉄腕DASH」チームは福島で巨大弓矢チャレンジ。これまでのチャレンジの結果を振り返る。2回目は95mまで到達するも失敗。3回目は矢が折れてしまい失敗。ラストチャレンジは午後1時すぎごろ。
一昨年、自身の生い立ちから児童養護施設への支援を呼びかけるためチャリティーランナーを務めたやす子。寄付金は全国606施設に贈呈。児童養護施設の課題は施設を出たあと。寄付金は家族を頼れない若者などへの支援にも使われている。
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- えんじゅ
住友生命では街頭、こども絵画コンクール会場などでキャッシュレス募金を受付。募金は災害復興、福祉支援、環境保護などにあてられる。「24時間テレビ」のキャッシュレス募金も受け付けている。
熊本出身のメジャーリーガー・村上宗隆選手からビデオメッセージ。「熊本地震で被災した皆様にお見舞い」「生まれ育った熊本には大切な家族や恩師らがいる」「遠く離れた場所にいても故郷を思う気持ちは変わらない」「僕も野球を通して元気を与えられるよう頑張りたい」などコメント。
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- 熊本県
チャリティーマラソン挑戦中の星野真里と中継。現在は57.7km地点。膝にやや違和感が出てきたというが笑顔。星野がこの夏に訪れたのは名古屋の障害者支援施設「サマリアハウス」。個室で1人ぐらしを疑似体験でき、食事の内容や外出の時間も自分で決めて生活。多くの障害者は成人後も家族からの介助を受けているが、身寄りがいなくなった将来への不安を抱えている人も多い。ここでの1人ぐらし体験で自信をつけ、将来への不安を軽くするのが目的。同様の施設は全国的にはまだ少ない。原因は資金、人手不足、地域の理解。
家族に内緒で昼食の場に直撃するコーナー。応募してくれたのは千葉県の西川さん親子。自宅は解体が決まっていて、家族で集まって食事を取るのは今回が最後。障子には「60年間おとうさんありがとう」とのメッセージ。料理は手巻き寿司。
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- 千葉県
家族に内緒で昼食の場に直撃するコーナー。応募してくれたのは千葉県の西川さん親子。自宅は解体が決まっていて、家族で集まって食事を取るのは今回が最後。これからは息子家族と2世帯住宅で暮らすことが決まったため。孫は0歳。内村が抱いたところ泣き出してしまった。父が思い出深いのは孫たちの身長が刻まれた柱。その柱の前に家族全員で集まり記念撮影をした。
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- 世界の果てまでイッテQ!
小学5年生の渚咲ちゃん。父・望さんは建設会社に勤める土木技術者。若い頃から海外勤務が多く、渚咲ちゃんはフィリピン・マニラ生まれ。2020年、ロックダウンに伴い父を残して5歳で帰国。父は2025年に1年間国内勤務、26年からはミンダナオ島に単身赴任。渚咲ちゃんはサプライズで父のもとを訪ね水鉄砲をかけて驚かせたい。好物のエビチリを作って振る舞いたい。宮川大輔がこの計画に協力。
石川県珠洲市のキャンプ場で巨大地上絵づくり。進捗は良好。
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小学5年生の渚咲ちゃんがフィリピンに単身赴任中の父をサプライズで訪ねる。やってきたのはフィリピン・ダバオ。サプライズはこの翌日。この日は父の好物であるエビチリ作りのための準備。渚咲ちゃんは母のレシピをメモして持参してきた。買い物は渚咲ちゃんが1人で行った。計画のもう1つは水鉄砲で驚かせること。宮川大輔を父に見立てて練習。
小学5年生の渚咲ちゃんがフィリピンに単身赴任中の父をサプライズで訪ねる。早朝、父が働く事務所に到着。現場に行っている間に潜入し、父が戻ってきたところで水鉄砲をかけ驚かせる計画。父の様子は「世界で働く日本人社員」という偽番組として撮影。娘が来ることは伝えていない。計画が成功すると父は嬉しそうにしていた。
小学5年生の渚咲ちゃんがフィリピンに単身赴任中の父をサプライズで訪ねる。サプライズのあとはお仕事見学。父をはじめ清水建設が手掛けるのは全長45kmのバイパス工事。フィリピン初の本格的な山岳トンネル。父が担当するのは6kmの区間。もともとある道路を残したまま残す技術的に大変な工事だが、完成すれば雇用が増えると見込まれる。渚咲ちゃんは照れくさいのか口数が減少。二人きりにさせてみるといつもの親子の会話に。仕事のあとは父の好物であるエビチリを調理。作り方は日本で母親から学んできた。父は涙。同行していた宮川も涙。
チャリティーマラソンに挑む星野真里の様子。現在までに57.7km通過。募金は1億6064万円が集まっている。
「THE鉄腕DASH」チームは福島で巨大弓矢チャレンジ。これからラストチャレンジ。2度目のチャレンジでは95mまで飛距離を伸ばしたが3度目は矢が折れて25m。矢作りには地元の人たちも協力。結果、90mで落下し失敗。要因は向かい風が強かったこと。軌道は良かった。惜しかったので企画続行。
神奈川・横浜市立ろう特別支援学校。乳幼児から高校3年生までの子供たち190人が通う。耳の聞こえの程度は様々。その子供たちが今回、京本とともに「ドラムライン」に挑戦。細かなリズムと軽快な動きをシンクロさせるパフォーマンス。パートナーが京本とは伝えておらず、なぜか「YOSHIKIが来る」との噂が広まっていた。
