2026年2月13日放送 23:00 - 23:30 TBS

A-Studio+
【南原清隆】鶴瓶地元・高松へ!父&内村&横山裕&息子アンケ

出演者
藤ヶ谷太輔(Kis-My-Ft2) 笑福亭鶴瓶 南原清隆 
(オープニング)
今夜のゲストは…

ゲストとして南原清隆が登場。

オープニング

オープニング映像が流れた。

(南原清隆)
ゲスト紹介

南原清隆はバラエティ番組のMCのみならず俳優としても活躍。落語・狂言などその活動は多岐にわたり、今夜は横山裕と父親に取材。

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その日のまえに世界ストリートフードジャーナル南原清隆横山裕
レアなゲスト出演 南原清隆/台本ナシ&取材者知らず 少々緊張気味な南原/2月13日 誕生日 祝!61歳/過去に何度もタッグ 鶴瓶&南原/憧れない先輩 笑福亭鶴瓶/藤ヶ谷が取材した南原をよく知る相手/地元・高松の高校で落研の後輩・小西さん/藤ヶ谷が行きたかった南原清隆の原点/藤ヶ谷が行きたかった 南原の母校 高松第一高等学校/高校の落研で有名 南原の羊かん芸/多才で凝り性 南原清隆/「お笑い」に感じていたコンプレックス/高校時代に抱いていた「夢」/アイドルに憧れていた高校時代の南原

南原清隆は何にも知らされてなくて緊張しているという。またきょう2月13日は誕生日で61歳になり昔はテレビ番組を鶴瓶と一緒にやっていたことについて話し、鶴瓶のスタイルは憧れないとのことだった。藤ヶ谷太輔が取材したのは放送作家/ミステリー作家で高校の後輩である小西マサテルさんだという。そして藤ヶ谷が行きたかった南原清隆の原点は母校・高松第一高等学校であり、南原清隆は令和5年には母校を訪問し令和8年には鶴瓶も訪問していた。南原清隆は多才で凝り性であり「お笑い」に対してはコンプレックスがあったという。また高校時代はアイドルに憧れており、2階でダンスを練習していたとのこと。

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内村光良南原清隆、いまナンしょん。小西マサテル投稿!特ホウ王国野村萬斎[2代目]高松第一高等学校鶴瓶と南原、日本のよふけ
内村光良と出会いお笑いの道へ/出会いから40年以上 相方・内村光良に取材?/出会いから40年以上 相方・内村光良と写真/相方・内村光良とテレビ局で遭遇/テレビ局の廊下で相方・内村に声掛け/プライベートで内村と連絡取り合う?/ウッチャンナンチャン お互いの家は知ってる?/ウッチャンナンチャン 仕事や将来について話す?/ウッチャンナンチャン 唯一無二の関係性/専門学校で出会い 内村光良とコンビ結成/余った同士で組んだウッチャンナンチャン/思い出作りでオーディション番組「お笑いスター誕生!!」へ

南原清隆は内村光良とは高校とは別で横浜放送映画専門学院で出会い、仲間と「劇団SHA.LA.LA」を組んだとのこと。鶴瓶は相方・内村光良に会ったが取材はしておらず、写真だけが公開されていった。相方・内村光良とはテレビ局で遭遇し声掛けしたことについて話し、プライベートでの連絡先は知らないのこと。ウッチャンナンチャンは内村光良は南原清隆の家を知っているが、南原清隆は「僕は呼ばれたことはありません」と話した。また南原清隆は内村光良と仕事や将来について話すことはなく、流れるままにやっているとのことだが内村光良は南原清隆より野心家とのことだった。また専門学校で南原清隆と内村光良がコンビ結成したことについて話していった。そして思い出作りで「お笑いスター誕生!!」に出演しいきなり準優勝して次のシーズンは4位だったという。

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お笑いスター誕生!!ウッチャンナンチャン入江雅人内村光良内海好江内海桂子出川哲朗劇団SHA.LA.LA横浜放送映画専門学院
「お笑いスタ誕」4位の結果にウンナンが話し合い/ウンナンが作った!?“ショートコント” /鶴瓶から突然の物言い/多才で凝り性 南原の父/父から受け継いだ極める才能/スケジュールの合間を塗って南原の地元・高松へ

「お笑いスタ誕」で4位となりウンナンは「次優勝しなかったらやめよう」と話し合い、3回目で優勝したという。ショートコントという概念を作ったのはウッチャンナンチャンとのことだと話していたが、鶴瓶からは突然の物言いとなり高松の実家で父に取材したことについて話した。父からは極める才能を受け継いだとのことで鶴瓶と父親との写真や実家近所の公園での写真が公開されていった。そして南原行きつけのうどん店「麺八」へ行きスタッフさんとも記念写真を撮っていた。

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ウッチャンナンチャン小西マサテル肉おろしぶっかけ麺八
今後のラインナップ

「A-Studio+」の今後のラインナップを紹介。次回20日のゲストは柄本佑、27日のゲストはアイナ・ジ・エンドが登場。

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アイナ・ジ・エンド柄本佑
息子は二十歳 父・南原清隆/父子お互いを名前に「さん」付け/続いての取材者は南原ファミリーと接点あり/横山裕との15年の深い絆/本番前のルーティンで現場の空気作り/1つのことを続けられる強さ/15年続くお昼の生放送/帯番組スタート当初の慣れない生活リズム/悩む南原を見かねて妻が「ひとり旅」を提案/「ひとり旅」で心がリセット/横山裕が気付いた南原清隆の凄さ/横山裕が南原に感じる「引き算の美学」/「王道ラブソング歌手」を当てるクイズで…/真っ直ぐ向き合う南原清隆/本日誕生日 61年を振り返って

息子は二十歳でありアンケートを取ったという。「お父さんの好きな所は?」については「一緒にお酒を飲んだり野球の話をしたりコミュニケーションをよく取ってくれるところ。できるだけ一緒に夕飯をとる家族で過ごす時間を大切にしてくれます。家族愛が強いところが大好きです。そして、お笑いに限らず、色々なことに挑戦して仕事を続けているところを尊敬します。」とのこと。また「お父さんへのダメ出しは?」についても答えられ、父子はお互いを名前に「さん」付けをしていることについて話した。続いての取材者はレギュラー番組で15年共演している横山裕であり、本番前のルーティンで現場の空気作りをしたりしていることなどについて話した。そして当初の慣れない生活リズムに悩む南原を見かねて妻が「ひとり旅」を提案し、旅から帰ってくると心がリセットされたとのことだった。横山裕は南原に「引き算の美学」を感じるとのことで「王道ラブソング歌手」を当てるクイズではなかなか当たらないので「Mr.」と最大のヒントを出し正解は「Mr.Children」だったが、南原清隆は「Mr.マリック」と言ったという。本日が誕生日となるが61年を振り返ると若い頃想像してたものとは全然違い、もっと落ち着いていると思っていたとのことだった。

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Mr.ChildrenMr.マリック横山裕
鶴瓶から南原へ20年後の「ありがとう」

鶴瓶は「感謝していることがあり今から20年前に落語を始めた頃それだけ沢山やらなかったが、落研だった南原清隆から「実際に話している話が面白いのだからそれよりはこうした方がいい」「私がこうというのを作ったらどうや」と言われ今は20個ぐらいあるので全て南原清隆のおかげ」と話した。

(エンディング)
次回予告

「A-Studio+」の次回予告をした。

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A-studio+公式ホームページのお知らせ。「ビオレUVアクアリッチ ウォーターホールドクリーム(水肌記憶UV)」を10名様にプレゼント。

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TVerの案内。

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エンディングトーク

鶴瓶は落語をするのを躊躇していたがやれと言ったのが南原清隆で覚えているとのことで、南原清隆は鶴瓶に「なんかちょうだい」と話した。

(番組宣伝)
ララLIFE

「ララLIFE」の番組宣伝をした。

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