- 出演者
- 藤ヶ谷太輔(Kis-My-Ft2) 笑福亭鶴瓶 浜辺美波
今夜の“A”なゲスト:浜辺美波が登場した。
オープニング映像。
今夜のゲストは俳優・浜辺美波。第7回「東宝シンデレラ」オーディションのニュージェネレーション賞を受賞して2011年に芸能界デビュー。2017年の映画「君の膵臓をたべたい」でヒロインを熱演、3つの新人賞を受賞して注目を集める。その後も数々の話題作に出演。仲良しの俳優・赤楚衛二が素顔を語る。親友からのアンケートでごきげんなプライベートが判明。
MC・笑福亭鶴瓶とゲスト・浜辺美波は2019年の映画「アルキメデスの大戦」で共演。「東宝シンデレラ」オーディションがきっかけで10歳でデビューしたが、子役時代はオーディションに落ち続けたという。「東宝シンデレラ」に応募したのは母親の提案。浜辺が受けた第7回は上白石萌歌がグランプリ、上白石萌音が審査委員特別賞を受賞した。2015年のドラマ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」が転機となり、俳優業に専念するため地元・石川県から上京して高校3年生から一人暮らし。
藤ヶ谷太輔は浜辺のスタイリスト瀬川さんとドライバーさんに取材。“浜辺ファミリー”を自称するドライバーさんとは仲良し。芸能人は必ず運転席を蹴ると思っていたが、浜辺の優しさに触れてイメージが一変したという。ドライバーの買い物に浜辺が同行したこともある。浜辺は気づかれないと思っていたら、大勢集まって来てしまったという。瀬川さんによると浜辺は極度の人見知りだった。気さくな共演者に憧れ、楽しく仕事できるよう撮影現場での人見知りを克服したという。
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- 浜辺美波 公式インスタグラム
MC2人は浜辺と仲良しの俳優・赤楚衛二に取材。共演を重ねる中で“衛二”と呼ばれるほど仲良しになったという。初共演は浜辺が19歳だった2020年の映画「思い、思われ、ふり、ふられ」。赤楚衛二が語ってくれた浜辺のお茶目な一面を紹介した。浜辺が仲間で集まりたい時はまず赤楚衛二に連絡する。2人が共演した2024年の映画「六人の嘘つきな大学生」の共演者との絆は今も続いている。
浜辺と一緒に海外旅行にも行くという親友2人からのアンケートを紹介。個室がない大衆居酒屋でも一緒に行ってくれて、おじさんに絡まれると守ってくれる。浜辺はイベントを大切にし、ハロウィンは本気コスプレをしてChatGPTに判定してもらったら浜辺が優勝した。去年やった映画「国宝」のコスプレを写真で紹介した。コスプレ姿で浜辺の家に集合したので、友人はラブブでタクシーに乗って来たという。パリ旅行の際には勧められたお酒がグラス1杯6万円だった。
浜辺美波の出演映画「ほどなく、お別れです」が全国東宝系にて公開中。葬祭プランナーを演じて葬式と結婚式の共通点を実感したという。
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浜辺のデビュー作はショートムービー「アリと恋文」。鶴瓶はこの作品を監督して浜辺がその後もお世話になっている三木孝浩監督に取材。最新映画「ほどなく、お別れです」も三木が監督。浜辺はデビューした11歳の頃からプロ意識が高かったという。浜辺は三木さんで良かったと感謝を語った。
鶴瓶が三木孝浩監督の言葉を引用しながら、浜辺美波の魅力を語った。
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「A-Studio+」の次回予告。
A-studio+公式ホームページのお知らせ。「ビオレZeroシート 超さらさらタイプ やさしいせっけんの香り」を10名様にプレゼント。
TVerの案内。
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赤楚衛二からマインドがギャルと言われた浜辺美波は、赤楚衛二といる時は気が楽だからサバッとしてしまうと語った。
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「ララLIFE」の番組宣伝。
