- 出演者
- 森田璃空(Lienel) 志賀李玖(ICEx) 八神遼介(ICEx) 阿久根温世(ICEx) 近藤駿太(Lienel) 高岡ミロ(Lienel) 竹野世梛(ICEx)
「EBiDAN THE AUDITION 2026」が始動。番組では新グループ誕生までの半年にわたる軌跡を追う。
オープニング映像。
3次審査の結果、15名のうち10人が最終審査に駒を進めた。5人で1チームを2つ結成し、オリジナル曲「夢の途中で」をステージでパフォーマンスする。新井弘毅プロデューサーは「コンプレックスに感じることを武器にするための方法を一緒に考えられたら」などと語った。遡ること3次審査の合宿2日目、ICEx、Lienelは候補者たちのレッスンを見学していた。今回、協調性、プレッシャーの大切さをゲーム対決を通して伝えたいという。
チーム赤の5人と対面すると、近藤駿太は推しメンを質問。石川綾眞は八神遼介を挙げるも、オーディションの公式サイトでは佐野勇斗と回答していた。チーム赤はLienel・ICexチームとゲーム対決。空中を漂うティッシュにストローで息を吹きかけ、落下するまでのタイムを競い合う。赤が勝利し、小林郁大は勝ちを譲るために手加減してくれたと思ったという。
公式Instagramでオフショットを公開中。
- キーワード
- Instagram
山口暖人は近藤駿太のファンだといい、ICExから再考を提案された。チーム青はLienel・ICex連合とピンポンラリーで対決。バウンドさせずに卓球ラリーをどれだけ続けられるか競い合うことに。不甲斐ない結果に終わってしまった青は再挑戦を懇望し、リーダーの三村が胸キュンな即興芝居に挑戦。
チーム黄色はLienel・ICex連合と縄跳び対決。チーム黄が勝利し、近藤駿太は「俺らが勝たないと」と候補生たちに助言。堀は「僕が5人いたら、100回くらいいけてた」とビッグマウスな発言をし、近藤らは「キャラ変した!?」と驚いた。
「DAN! DAN! EBiDAN!」の次回予告。
エンディング映像。
