- 出演者
- 望月理恵 武田真一 長谷川忍(シソンヌ) 山里亮太(南海キャンディーズ) カズレーザー(メイプル超合金) 後呂有紗 澁谷善ヘイゼル 敷波美保 浮所飛貴(ACEes) 石川みなみ
アメリカ・フロリダ州でシカが家に迷い込んでしまう。外への誘導が成功したかと思いきや、シカはプールに落下してしまう。浅い場所へと誘導、シカは無事に森へ帰っていった。
神奈川・江の島、東京・渋谷の中継映像が流れ、気象情報を伝えた。
明日は…清掃芸人直伝、ゴミ分別マル秘テクニック。
台風など気象情報を伝えた。千葉の北西部、北東部、南部、東京の大島村、新島村、神奈川の横須賀市、三浦市に土砂災害危険警報。千葉の千葉市、八千代市、茂原市に大雨危険警報。
高校生クイズ2026の番組宣伝。
台風の影響で開催が危ぶまれた音楽フェス「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026」が、雨にも負けず週末の2日間開催された。DISH//やNiziU、sumikaなど46組のアーティストが出演し、約12万人を動員した。超特急や=LOVE、M!LKなどの初出演アーティストも会場を盛り上げた。きょうの公演は中止になってしまったが、雨の中でもすごい熱気だった。
大型ファッションイベント「東京ガールズコレクション」が横浜アリーナで開催された。ランウェイには生見愛瑠やあのなど、最新の秋冬ファッションに身を包んだ豪華出演者約200人が集結。華やかなTGCの裏側を、ACEesの浮所飛貴がリポート。ケータリングコーナーには、全国各地から集めた豪華なケータリングがズラリ。ステージでのパフォーマンスを終えたACEesの深田竜生は「ドーパミンが出まくる曲をぎゅっとした」などとコメント。浮所は「今日イチの歓声をいただいた自信がある」などと語った。
今年第一子を出産した池田美優と藤田ニコルは、今回出産後初のランウェイ復帰を果たした。2人は10代のころから12年ほど付き合いが続く仲だという。藤田は「なんでも話す。お互いの子どもを合わせたりした」などとコメント。池田は「お互いの家にも行った。出産前には現場で会っていたので、プライベートで頻繁に会うことはなかった」などと語った。
問題「ママになった藤田ニコルが産後の影響でうっかり食べてしまったものは?」。
正解は、「ドッグフード」。飼い犬に朝ごはんを上げるためにドッグフードをあげていた時にチョコレートに見えて食べてしまったという。みちょぱはそういった経験はないらしい。浮所の裏側リポートについて、長谷川は喝とした。
相葉雅紀がお菓子メーカーの新CMに登場した。構想から10年を経て誕生した金のポテトを試食した。後輩の浮所は相葉との共演が多く、相葉にその印象を聞くと、「若いのにしっかりして物怖じせずに意見を言える。でも僕を小馬鹿にしてる」などとした。浮所は「小馬鹿にはしていない。大好きなだけ」とした。また、相葉がハマっているものを聞いた。
問題「44歳になる相葉さんが昔のことを思い出すためにしているあることとは?」。
正解は、「昔乗っていた車を再度購入してドライブする」。
カズレーザーの相方の安藤なつが先週初のレシピ本・安藤なつの奔放ごはんを出版した。食べることも料理することも大好きな安藤の斬新なアイディアが詰まっており、フライパンひとつで作れるどでかレシピなど64種類も紹介されている。たどり着くまでの歴史もかかれていて、完成まで1年かかったという芸能人の間でも好評な飲めるたこ焼きのレシピが見どころ。カズレーザーに作るとしたら、デカオムライスとした。
今年の全国高校生クイズの舞台は北海道。知力体力仲間との絆が求められる。きょうは名物のどろんこマルバツクイズをスタジオで出題。問題「電車の女性専用車両は鉄道が開通した明治時代からあった?」。答えはマル。1912年の当時の東京・中央線で通勤・通学ラッシュ時間帯に登場した。
高校生クイズ2026は今夜7時から放送。
キツネが姿を見せたのは、先週13日の夜、東京23区の練馬区。北海道から九州まで広い範囲に生息するキツネ。東京23区では都市化に伴って生息が途絶えたとされている。
千葉・市川市からの中継で現在の状況について伝えた。
東京駅と羽田空港、中央道・八王子IC付近の中継映像を背景に交通情報を伝えた。JR東日本によると、久留里線が終日運転見合わせのほか、内房線、外房線、総武本線などの一部区間で午後から順次運転取りやめが決定している。山手線や京浜東北線など首都圏の在来線で遅れや運休が発生する可能性がある。全日空で140便、日本航空で120便の欠航がすでに決まっている。NEXCO東日本・中日本によると、常磐道や東京湾アクアラインなど一部区間で通行止めになる可能性がある。
第二次高市改造内閣の発足を受けて、NNNと読売新聞が行った緊急の世論調査で、高市内閣の支持率は先月より3ポイント上昇し59%、支持しないは30%だった。高市首相の内閣や自民党役員人事については、評価する52%、評価しない34%。維新から新たに大臣が起用されたことについては、評価するがおよそ6割だった。中道が政党交付金を受け取ることについて、納得できないが8割だった。政党支持率は、自民党は35%、日本維新の会は4%、参政党は5%、国民民主党は4%、チームみらいは1%、民主改革の会は0%、支持政党なしは40%。
