- 出演者
- 武田真一 児嶋一哉(アンジャッシュ) 山里亮太(南海キャンディーズ) 後呂有紗 澁谷善ヘイゼル 中間淳太(WEST.) 敷波美保 もう中学生
スタジオにもう中学生が登場。今夜放送の「有吉の壁」の最終回2時間SPの番組宣伝をした。
のんがアンバサダーを務める電動アシスト自転車のPRイベントに登場した。愛用の電動アシスト自転車で行きたい場所についてのんは「明治神宮まで行って森林浴したい」などと話した。7月で「のん」としての活動10周年を迎え、挑戦したいことについて「筋肉をつけたい」などと述べた。
榮倉奈々とシソンヌがスティックコーヒーの新CM発表会に登場した。イベントでは榮倉が作ったコーヒーをシソンヌが試飲する場面もあった。じろうは長谷川の好きなところについて「ブルドッグみたいな顔してるとこ」などと話した。
も中学生、中間、児嶋に問題。Q:榮倉奈々がデビュー当時に経験した大変だった撮影とは?。
Q:榮倉奈々がデビュー当時に経験した大変だった撮影とは?。もう中学生は「20卓くらいのボンベを変えさせられた」、中間は「アクション作品とかで本来スタントマンさんがやることを本人がやった」、児嶋は「超長台詞をやったけど映ってなかった」と答えた。榮倉は「畑の道を自転車で漕いでそのまま落ちる。本当に田んぼに落ちた。近所のオタクを借りてお風呂貸してもらった。下着からタニシが出てきた」などと話した。正解は、実際の田んぼに自ら落ちる。奥田はデビュー当時の印象に残っていることについて「縁もゆかりも無い土地のシティマラソンのスターター」などとコメントした。
Number_i・平野紫耀が出演するヘアケアブランドの新CMが解禁された。「ステージ級の輝き」というテーマにピッタリなクールな姿で登場している。秋といえば運動会。思い出の競技について平野は「騎馬戦。3グループから狙われるというのはあった。勝ちました」などと述べた。
山里が司会を務める日本最大級のファッションと音楽のイベント「Rakuten GirlsAward」が30回目を迎えた。ランウェイには豪華出演者300人以上。CANDY TUNE、KO1KEYZらが会場を盛り上げた。山里と一緒にMCを担当した森香澄とSixTONES・田中樹にインタビュー。田中はトップバッターでランウェイに。さらに新日曜ドラマ「ハイド&シーク 0秒前の彼女」の共演者とも一緒に登場した。田中は山ちゃんとの共演について「めくる時間とかを山里さんはリアクションとか話をふるとかで2秒くらい毎回埋める」などと話した。山里は田中について「MCとして完璧」、森について「抜群の安定感」などとコメントした。歴代GilrsAwardの超貴重映像を紹介する。2010年に初開催。ファッション誌「CanCam」出身の押切もえ、蛯原友里などカリスマモデルや、雑誌「Seventeen」でモデルとしても活躍していた広瀬すずも2014年初登場。山里の初MCは2015年、今回で19回目。武田も番組放送1年目にランウェイに初挑戦している。毎回シークレットゲストが登場。過去にはIKKOがパフォーマンス。野性爆弾のくっきー!は未来のギャルをテーマにした衣装で登場した。
Q:YOSHIKIが会場をわかせたランウェイでの粋な行動は?。
Q:YOSHIKIが会場をわかせたランウェイでの粋な行動は?。須黒は「会場中にジュースをプレゼントした」、もう中学生は「お客さんのミニ四駆を直してあげた」、山里は「ランウェイの先端で辛いカレーを食べた」と答えた。正解は、観客にバラをプレゼントした。
KO1KEYZは来週水曜デビュー日に番組生出演することが決定。スタジオでデビュー曲「KO1KEYZ」を生パフォーマンスする。翌日の8日にはINIが生出演。2日連動のスペシャル企画もある。
6年半にわたりレギュラー放送された「有吉の壁」が本日最終回。番組を支えた総勢66名の芸人が集結し富士急ハイランドで有吉を笑わせる。も中学生は「いつも通りみんな面白い」、奥田は「有吉の壁らしい涙ゼロ、全員脇汗だくだく」などとコメントした。
NBAで8シーズン目を迎える八村塁選手と3シーズン目の河村勇輝選手が新天地クリッパーズのユニフォーム姿を披露した。NBAで日本選手2人が同じチームに所属するのは史上初。現在、河村選手の契約ではプレシーズンゲームなどにしか参加できず、目指すのはNBAと下部リーグの両方に出場できるツーウェイ契約。
大手電力9社が発表した10月使用分の電気料金は9月使用分に比べ、約800円~1600円の値上がりとなる。東京電力の場合、標準的な家庭では10月使用分は9561円と前の月に比べて約1300円の値上がりとなり、全社で過去最高を更新している。値上がりの主な要因は政府が「夏の暑さ対策」として3か月限定で復活させていた補助金が終了するほか、北陸電力以外の8つの電力会社は送電網の利用料が改定されるためだという。
きのう大阪市内の病院でiPS細胞を活用した世界初の保険適用での手術が行われた。手術に使われたのは大阪大学初のベンチャー企業「クオリプス」が開発したiPS細胞から作られた心筋細胞シート「リハート」。様々な臓器などの細胞に変化できるiPS細胞から心臓の筋肉の細胞「心筋細胞」1億個を培養。これを3枚のシートに分けて加工し、心筋細胞シートを作る。このシートは重症心不全などの患者の心臓に直接貼り付けられ、シートが心臓の動きを助けることで心筋の再生を促進でき、弱った心臓の機能が回復すると期待されている。今年3月に国から条件付きでの製造販売を承認されたばかり。きのう行われた手術。手術は約50分で終了。今後7年以内に75人を目標に手術を行い、有効性や安全性を検証し国から本承認を得る必要がある。
政府はきのう、来年4月から2年間の飲食料品の消費税率の引き下げや所得に応じて現金を給付する「就業者負担軽減支援金」の実施に向けた経費として、今年度予算の予備費から約1118億円を支出することを閣議決定した。具体的には消費税減税に向けた中小企業のレジシステムの改修などに最大350万円を補助する経費等として約781億円。支援金導入に向けた地方自治体のシステム改修の支援などの経費として約338億円となっている。関連法案は来月5日に召集される臨時国会に提出され、与野党が論戦をかわす見通し。
ウォール・ストリート・ジャーナルは28日、アメリカのAI大手「オープンAI」が安全性への懸念から来月の公開を目指していた最新Aiモデルについて中止したと報じた。AIモデルは人間の支援なしに難度の高いタスクを完遂するなどの能力が高かった一方で、人間が求める行動にどの程度従うかを測るテストでは低い結果がでたという。具体的にはAIが自ら行った行動を利用者に正直に説明しなかったり、許可されていない行動を取ったりする問題が確認されたとしている。オープンAIは安全性の面で基準に達しなかったため公開の中止に至ったとして、今後、さらに高性能なAIの開発を見据え、安全性の向上を優先する方針だという。
東京・六本木の国立新美術館で開催中の「ルーヴル美術館展ルネサンス」。きょうは本展覧会のテーマ曲を手掛けたピアニストの角野隼斗さんに話を伺う。
映画「竜とそばかすの姫」から没入型音楽ライブショーが誕生。新たな歌姫LAYRAを演じるのは5人の歌姫。「アニマーシブライブ竜とそばかすの姫PROJECT LAYRA」10月10日開幕。
気象情報(台風26号)を伝えた。
平清盛や源頼朝たちの“もしもの会話”で歴史を読み解く「ガクテンソク奥田の喋る!鎌倉時代」が発売中。
