- 出演者
- 望月理恵 武田真一 長谷川忍(シソンヌ) 山里亮太(南海キャンディーズ) カズレーザー(メイプル超合金) 吉田知那美 後呂有紗 澁谷善ヘイゼル 敷波美保 井桁弘恵
京都・平安神宮ではきょうからライトアップイベント「WONDER NIGHT JINGU~月華~」が開始する。平安神宮130年を記念したイベントで8エリアでライトアップが楽しめる。イベントは今月29日まで開催。
オープニング映像が流れた。
オープニングトークとして吉田知那美さんを紹介した。日テレ系KARADA WEEKでは日替わりでスペシャルゲストを紹介する。カナダから戻り「日本の四季を楽しみたいと思ってたけど知らない間に二季化してた」などと話した。
けさの新橋では寒さ対策をして出勤する人らの姿がみられた。秋が深まるなか早くも冬を思わせる景色とした青森では先週10月として16年ぶりとなる初雪が降った。東京都心ではきのう最低気温12.8℃、東京ラーメンフェスタ2026が賑わっていた。東京では先月気温30℃を超え真夏日となったばかり、上野公園では季節外れの桜が開花していた。1週間後には東京地方で10月中に吹くのは9年ぶりとなる木枯し1号が吹いた。夏と冬が1年の多くを占め春や秋が極端に短い“二季化”となっている。冬を思わせる日が多くなかったことで冬物の駆け込み需要がみられユニクロでも冬向けファッションが人気で特にフリースジャケットやカーディガンが売れていて、東北・北海道エリアでは前の週に比べ売上が約2倍になった。かつて一大ブームを起こしたフリースは1994年に1900円のお手軽なファッションとして社会現象になった。2000年には色の種類を拡大、発売から32年で再び人気の理由としては若い世代からは親の影響が聞かれた。今年はY2Kや平成レトロブームがあり人気が加速し当時流行のボア素材などが今っぽいと注目されている。この時期多くの人は毎日の服選びに悩んでいる。男女300人を対象とした調査では8割が「季節の変わり目」に迷う服選びのタイミングに悩むという。寒暖差に対応できるよう考案されたファッションも登場している。「ブレスサーモコンパクトダウンベスト」は薄手でも暖かく、セットになっている袋に収納することができる。二季化を意識してアパレルブランドは「シーズンレス」な商品開発に力を入れている。気温調整や軽い素材で重ね着もできるなどを考案している。ワークマンでは「XShelter」の上着は今年9月発売以来2万着を販売、メーカーによると外気の変化しても着ている時の体感温度が変わらないということ。特集構造で熱を通しにくく冷房のきいた部屋でも効果が期待できるということ。また本格化する冬を前に進化したインナーなども紹介する。
ワークマンのウェアについて山里亮太さんは“ワークマンすごいですね。吉田さんもあれ見ながら「いいなぁ。でもこれ買ったら2万人と被るのか」って。フリースもめっちゃ被ると思いますけど。”などと話した。寒暖差のこの時期の服選びについて聞かれた望月理恵さんは、“家の中のクローゼットとかもぐちゃぐちゃです。冬かなと思ったら夏のもので、ぐちゃぐちゃにしてます。”などと話した。服の中に着るインナーもお得な商品が登場していて、武田真一さんが解説する。「ワークマン」の「メリノウール100 長袖クルーネック」は、メリノ種という羊からとれる最高級の天然ウールが使われたインナーで、1900円で発売している。天然ウールは、汗などの水分を吸収して発熱させる働きがあるということで衣服内の蒸れも軽減しつつ、汗をかいても冷えづらくなる。「i.D」というブランドから発売になっている「ぽかぽかカイロ コットン インナー(カシミヤ)」2580円は、発熱するコットンで暖かく冷えづらく、またカシミヤも使っているので手触りもいいとしている。防寒対策は首・手首・足首の3つの首を温めることが大切と言われるが、足首を温めるユニークなサービスが登場している。「グレン・クライド」というブランドの「LIFE LONG」一足3080円という靴下は丈夫さにこだわっていて、穴が開いたら新品と交換してくれる永久交換保証というサービスがある。穴が開いた靴下の全体画像をメールすると、新品に交換すると連絡がきて、付いていた引換券と靴下を一緒に送ると代わりのものが届く。服装選びの参考になる気温の目安というのがあり、20℃未満だとカーディガンが必要で、16℃未満だとセーターも良い、12℃未満になってくるとコットンのコートが必要になってくるなどとしている。今日の都心は最高気温が20℃の予想で、最低気温は13.5℃なので、夜はセーターを着るのがおすすめである。今週は水曜と木曜が、特に冷え込む予想である。
新米をより美味しく食べられるご飯のお供。全国各地のご飯のお供約400種類を取り揃えるお店の売上ベスト3を発表。お客さんが楽しんでいたのは、鯛のお刺身や唐揚げなど、ご飯にあう料理たち。鹿児島産のブランド米を使い、ふっくらとした食感のご飯を提供。お供は、ご飯にあう肉や魚などのシンプルな料理。秋は新米の季節。今年は収穫量が平均をやや上回る見込み。去年、5kgで4000円台にまで上がっていた米価格だが、現在11週連続で値下がりしていて、今では2700円台に。そんな中、ご飯の美味しさをより引き立たせるご飯のお供が今進化を遂げ注目されている。様々なアレンジもできるシャキシャキ食感がたまらない「生姜のしょうゆ漬け」や、ラー油の中にじっくり煮込んだ牛タンがゴロゴロと入った一品。さらに、旨味が凝縮、一欠片あれば、ご飯一杯をペロリ。日本全国から集めた、400種類以上のご飯のお供がある専門店で、売上1位となった究極の鮭とは?
あなたが思う、最強の「ご飯のお供」は?辛子明太子にのり、卵かけご飯、しそわかめ、牡蠣だし風味のしょうゆなどの答えが。全国から集めた約400種類のご飯のお供を取り揃える、東京・秋葉原にある「日本百貨店しょくひんかん」。例えば、島根県奥出雲産の山椒を使った、ちりめんじゃこと海苔の佃煮。山椒のピリッとした辛味がご飯との相性抜群。北海道産のホタテを贅沢に使ったふりかけ。バターを乗せれば、ご飯が止まらない。そこで、今回日本全国から集めた約400種類のご飯のお供の中から、売り上げベスト3を紹介。まずは、第3位「食べるごま油いぶりがっこと梅」。秋田県の名産大根をじっくりと燻し、風味が豊かないぶりがっこに、爽やかな酸味の梅がアクセントに。ごま油の香りも食欲をそそる一品。人気の理由は、病みつきになる食感。刻む大きさを変えた2種類のいぶりがっこが入っていて、様々な食感が楽しめる。第2位は、福島県の「うまくて生姜ねぇ!!」細かく刻んだ国産の生姜を特性の醤油ダレに漬け込んだ、ご飯が止まらない一品。さらにご飯のお供だけではなく、アレンジの多様さも人気。豚の生姜焼きや、お刺身のつけダレなど、公式SNSで紹介されているアレンジレシピは、250種類以上。中でも、これからの季節のオススメは、ショウガ鍋。生姜の豊かな香りとダシの旨味が、具材にじんわり染み込み、一口食べれば体の芯までポカポカ。第1位は「しょっぱーいぼだっこ」またしても秋田県からランクイン。ぼだっことは秋田県の方言で、塩辛い鮭のこと。一般的な鮭フレークの食塩相当量は100gあたり4g程度だが、このぼだっこは、12.97gと約3倍。パッケージには、激辛口という文字も。そんな進化するご飯のお供の中でも、今年特に注目のジャンルがあるという。中でもイチオシが「たまごが大きいたまごふりかけ」大きさや味わいが異なる3種類のたまごを使い、ダシで味付けすることで、たまごのうま味を引き立てている。さらに、ご飯のお供に新たなトレンドが。一瓶で何役もの料理に化けるオイル漬けとは?
山里さんは「昨日、秋田の高橋優くんが、ぼだっこが明太子と和えたやつがあるって教えてくれた」などと話した。ごはんのお供マニアの長船クニヒコさんによると、白米以外の主食にも合うオイル漬けが人気だという。愛媛の「あんちょび入り じゃこのオイル漬け」や宮城の「具の9割牛タン 牛タン仙台ラー油」などを紹介した。
毎月約1600アイテムの新作が登場する100円ショップで、達人が神グッズを厳選する。
ママインフルエンサーのakanekoさんのオススメは、ダイソーの「シリコーン製蒸し器」。フライパンだけで蒸し料理ができるアイテムで、皿としても活用できる。また、柔らかいため畳んで収納も可能。
元家政婦のマミさんがオススメするキッチングッズを紹介。
元家政婦のマミさんがオススメするのはセリアやキャンドゥで販売されている「水切り出来る吸盤ふきん掛け」。吸盤がついており、ペットボトルなどを洗って乾かせるという。
週5回・15年間で3万点以上を試すしげぴぃさんがオススメするのは、ワッツの「1本で完結調理可能な計量スプーン」。レバーを引くことで大さじ・小さじと調節でき、蜂蜜やごま油などの粘り気があるものもスッキリ押し出せるという。
しげぴぃさんがオススメするキャンドゥの「4wayキャップオープナー」を紹介。ペットボトルやパウチ容器のキャップなどサイズの違う蓋を簡単に開けることができる。また、缶詰のプルタブやプリンやゼリーの圧着フィルムなども開けられるという。
セリアやキャンドゥの「ドライスペーサー」を紹介。ハンガーに取り付けてから服をかけると、服の中に空間ができて通気性がよくなり、乾きやすくなるという。物干し竿にも対応しており、タオルなども乾きやすくなる。
ダイソーの「縦横はさめるかもいフック」を紹介。かもいの厚さを調節できるだけでなく、フック部分が着脱式で90度回転できるため、窓枠やドア枠といった縦の柱にもかけることができる。また、かもいつながりで、セリア・キャンドゥ・ワッツで販売されている「ハンガー落下防止テープ かもい・ドア枠用 1.5m」を紹介。はもいなどの口に貼れば、ハンガーなどの落下防止となる。
ダイソーの「密着しない歯ブラシスタンド」を紹介。底面が円錐になっているため、歯ブラシ同士がくっつかないという。また、分解できるのて手入れも簡単。
セリアやキャンドゥの「タオルバーバスラック」を紹介。タオルバーに乗せるだけで、収納スペースが増えるという。すのこ状で洗いやすいのもポイント。
セリアの「プリント保護シール」を紹介。保護したい水筒に貼り付けるだけで、デザインが剥がれにくくなるという。
中国・福建省のアパートの12階で3歳児が宙づりになった。両親が外出中に窓の外に出てしまったという女の子。その後、消防がドアを破壊し、救出した。
