- 出演者
- SHOOT(BUDDiiS) FUMINORI(BUDDiiS) KEVIN(BUDDiiS) SEIYA(BUDDiiS) YUMA(BUDDiiS) SHOW(BUDDiiS) TAKUYA(BUDDiiS) FUMIYA(BUDDiiS) 日本一おもしろい大崎(ちゃんぴおんず) 大ちゃん(ちゃんぴおんず)
オープニング映像。
芸能界を乗り切る上で、時には知ったかぶりも求められる。お題のワードに知識、雑学、ウソを交えながら30秒説明してもらう。ちゃんぴおんずら4人の審査員はそれぞれ25点満点で審査する。明らかなウソ、話が支離滅裂、言葉に詰まってしまうと減点対象。
FUMIYAはお題「ハニカミ王子」について説明。マンガのキャラクターで、ハニカム構造の服装を特徴とするという。FUMIYAは2004年生まれで、ハンカチ王子は2006年、石川遼の愛称である「ハニカミ王子」が話題となったのは2007年。プレゼンの点数は27点。
FUMIYAは「2000年問題」について説明。平成リバイバルブームと絡めて説明し、KEVINは100点と高評価。なお、2000年問題とはコンピュータ・プログラムが2000年に誤作動する可能性があると、99年に世間を騒がせた。
SHOWは「カクテルパーティー効果」について説明。色鮮やかなカクテルにより、視覚に異常がみられ、TPOに合わない服装をしたり、コミュニケーションに支障をきたすことだという。カクテルを愛する大崎にとっては看過しがたいプレゼンだったと、0点。カクテルパーティー効果とは騒がしい場所でも興味関心がある話題は自然と耳に入ること。
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- カクテルパーティー効果
SEIYAはお題「セブン」について説明。数字、セブン-イレブンではなく、7つの乳酸菌でできた牛乳を指しているという。番組が用意した正解はブラッド・ピット主演映画。
TAKUYAは「マーフィーの法則」を説明。屋根は三角形にしておくことでメリットがあると考案した大工を指しているという。正しくは「日常のなかで誰もが経験するような話を愉快で哀愁に富む経験則としてまとめたもの」。
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- マーフィーの法則
YUMAは「イカ天」について説明。格闘技の試合で用いられるワードで、盛り上がりに欠ける展開を指しているという。
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- TELASA
YUMAはお題「ポラリス」について、新開発されたワックスと説明。ハイパーマンという芸人が出演するCMもSNSでバズっているという。CMでどのような持ちギャグを披露しているのか聞かれ、YUMAは披露してみせた。
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「EBiDAN熱中!朝までBUDDiiS」の次回予告。
FUMIYAがお題「ジュルスケ」について説明すると、カメラの電源が落ちた。業界用語でスケジュールを意味する。
大崎はお題「コンセントリック」について説明したが、大ちゃんは「意味わかんない」とツッコミ。FUMINORIも酷評した。
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