- 出演者
- 鄭大世 小野伸二 高橋成美 伊藤利尋 ノブ(千鳥) 七五三掛龍也(Travis Japan) 中村海人(Travis Japan) 吉澤閑也(Travis Japan) 川島如恵留(Travis Japan) 宮近海斗(Travis Japan) 福本莉子 松倉海斗(Travis Japan)
バレーボール アジア選手権2026の告知。
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- バレーボールアジア選手権2026
オープニング映像。
FIFAワールドカップ2026はいよいよベスト8が揃った。今回はここまでの神ゴールベスト30をお届けする。
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30位は現在得点ランキングトップのメッシのゴール。ヨルダン戦でキーパーが1歩も動けないFKを決めた。
29位はフランスのエムバペ。イラク戦で利き足ではないのに強烈ミドルシュートでゴールを決めた。
28位はポルトガルのC.ロナウド。ウズベキスタン戦で史上初6大会連続ゴールを決めた。
27位はイングランドのケイン。コンゴ民主共和党戦で6人に囲まれながらもゴールを決めた。
26位は中村敬斗のオランダ戦での股抜きシュート。
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- 2026 FIFAワールドカップ中村敬斗
神ゴールBEST30、26位は中村敬斗のオランダ戦での股抜きシュート。Travis Japanは現地で観ていたという。小野伸二は全部すごいシュートだが、メッシのシュートの精度はすごいなどと話した。鄭大世はC.ロナウドのゴールがすごかったなどと話した。
25位は初出場カーボベルデの初ゴール。ウルグアイ戦でケヴィン・ピナがゴールを決めた。本国カーボベルデは大盛り上がり。その中になぜかジャンクSPORTSの浜田大明神がいた。その深層は7月21日のジャンクSPORTSで。
FIFAワールドカップ2026、神ゴールBEST30。24位は「角度がない位置からの技ありシュート」。決めたのは、身長190cm、ベルギーのルカク。体は大きくてもボールタッチはとても繊細。この試合、ベルギーは2点差をひっくり返す大逆転勝利を飾った。
23位は「奇跡のヘディング鎌田の1ミリ」。グループステージの日本対オランダ。日本は後半40分を過ぎてリードを許す苦しい展開。後半43分、右からのコーナーキックに望みを託す。喜ぶ小川に何やら声をかける鎌田。実はよく見てみると、小川のヘディングが鎌田の頭に当たって、コースが変わりゴールへ。ちなみに、鎌田選手は20歳の時に結婚して、今年で10年目を迎えたおしどり夫婦として知られている。
22位は「ディフェンス3人を引きつけお膳立てアシスト」。グループステージ第1節、イングランドとクロアチアの強豪対決。ペリシッチが3人のディフェンスを引きつけて、アシストパス。完全フリーのムサは落ち着いてゴールに流し込むだけ。クロアチアのチームワークが生んだビューティフルゴールだった。
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21位は「天国の我が子へパパが決めた涙のゴール」。オランダのアタッカーガクポが、モロッコ戦で決めたゴール。キーパーやディフェンスと交錯しながらも、体を投げ出して気迫でゴールへ蹴り込んだ。するとピッチにうずくまり涙を流し、ベンチからもチームメイトがガクポのもとに集まる。実はこの試合の2日前に、10月に生まれる予定だった第2子が亡くなったことを公表していたガクポ。天国の我が子に捧げる涙のゴールとなった。
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「鎌田選手のスーパーゴールだが、現地で見てたときは小川さんが決めたと思っていた」と宮近さんがコメント。1-2からの後半ギリギリの展開だったので、サポーターもめちゃくちゃ声が出ていた。同点になってからの残り10分は完全に日本ムードだった。気になるゴールありましたか?と聞かれた高橋さんは「ルカク!あんなふうにやってみたいと思った」とコメント。ルカクは体格も大きいが、繊細なボールタッチもできる。福本さんはチュニジア戦に行ったが、完全に日本ムードだったと話した。
森保ジャパンの初戦の相手はオランダ。0-0で前半を終えると、後半、オランダが先制。中村敬斗がゴールを決め同点に追いつく。オランダのサマーヴィルのゴールで1-2となる。後半43分に鎌田大地のゴールで2-2の同点となった。第2戦はチュニジア戦。鎌田大地が先制ゴール。さらに上田綺世、伊東純也のゴールで4-0で勝利。第3戦はスウェーデン戦。前田大然のゴールで日本が先制。後半にエランガのゴールで同点となる。鈴木彩艶の好セーブが続き1-1となり、日本の3大会連続決勝トーナメント進出がきまった。
日本のグループステージ予選を振り返った。現地に行ったノブ、福本莉子はメキシコの方が日本を応援してくれていた印象だったと話した。小野伸二はグループステージで印象に残ったシーンはスウェーデン戦での4点目のゴール。パネルを使って解説した。上田綺世はチュニジア戦でのジャンプ時、ヘディングの高さは2m50cmだった。
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決勝トーナメント1回戦はブラジルとの対戦。佐野海舟のGOALで先制した。後半ブラジルが猛攻。カゼミーロ、ガブリエル マルチネッリのゴールで2-1となり日本は敗退。
決勝トーナメント1回戦、日本×ブラジルを振り返った。現地で解説していた小野伸二は、ブラジルが日本に勝ってあんなに喜ぶ姿ははじめて見たという。鄭大世は日本代表が強くなったと改めて感じた試合だったと話した。キーマンは鈴木彩艶、数々の好セーブを見せてくれたと話した。
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20位はブラジルのカゼミーロ。日本戦でブラジルの反撃を告げる神ヘッドを決めた。
