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バレーボール男子日本代表・高橋藍に100時間密着。世界トップレベルの技術とフィジカルを持ち日本バレー界を牽引。今季限りで所属チームを退団、強豪国ポーランドの名門チームに移籍する。
オープニング映像。
バレーボール男子日本代表・高橋藍に密着。この日は海外移籍前最後の大会。撮影担当は高橋に寄り添ってきたチーム広報の南隼人さん。大会は日本一のバレーボールチームを決めるSVリーグチャンピオンシップ。リーグ戦10チームの上位6チームが争う。高橋が所属するサンバーズはリーグ 戦で圧勝、優勝候補としてセミファイナル進出。試合前、「鼻かみたい」とトイレに駆け込んだ。試合中、会場に観客席のあたりに水をこぼした。スタッフに掃除を依頼したあと、ファンを気遣う旨を発言。コート外でもファン対応を欠かさない。
バレーボール男子日本代表・高橋藍(サンバーズ)に密着。この日は海外移籍前最後の大会、日本一のバレーボールチームを決めるSVリーグチャンピオンシップ。第1戦は強豪相手に圧倒。キャプテン高橋がチームを牽引し勝利した。高橋がバレーに本格的に打ち込むきっかけになったのは高校全国大会で優勝したこと。出身はバレーの名門・東山高校。1・2年生は全国に出場できず悔しい思いをし、キャプテンだった3年で悲願の初出場&優勝。自身も最優秀賞を受賞。当時のインタビューで「バレーをやりたい子どもたちを増やしたい」と発言。その後日本代表に選出。
完全版はhuluで配信。
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バレーボール男子日本代表・高橋藍に密着。19歳で東京オリンピック出場も、日本代表は準々決勝敗退。高橋としてはどういう気持で臨むべきかが曖昧なまま終わってしまった。現在所属するサンバーズでは試合前、円陣を組んで番号順に発声。この試合ではチームの士気を高めるため、キャプテンの自分ではなくあえて先輩に発声を依頼。試合はあと1勝でファイナル進出が決まるセミファイナル第2戦。3-1で危なげなく勝利した。
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- サントリーサンバーズ大阪東京オリンピック
バレーボール男子日本代表・高橋藍に密着。過去にはバレー世界最高峰のイタリア・セリエAでプレー。日本に戻ってからも世界で戦えるスピードを意識して肉体改造に着手。食事ではいかに脂質を抑えるかを重視。今季アタック決定率は日本選手トップ。リーグ29連勝はチーム新記録。
バレーボール男子日本代表・高橋藍に密着。この日は日本一がかかるファイナルの前日練習。高橋が選んだBGMはaiko「カブトムシ」。
『プラチナイト「大悟の芸人領収書」&ドラマDEEP「多すぎる恋と殺人」』の番組宣伝。
バレーボール男子日本代表・高橋藍に密着。この日は日本一がかかるファイナルの第1戦。試合直前、トイレにダッシュ。ハーフタイム中もトイレへ。試合開始から終わりまで2時間の間に合計4回。トイレに行きたいと思うことも嫌で、何度も行くことをルーティンとして決めている。トイレで髪をセットし直しているのではとの指摘には「確認はします」と応じた。試合は高橋のサントリーが勝利。第2戦は日本代表・西田有志の活躍で敗北。
バレーボール男子日本代表・高橋藍に密着。この日は日本一がかかるファイナルの最終戦、vs大阪ブルテオン。高橋にとって国内最終戦。前日は爆睡できたという。試合は点を取り合う展開に。高橋のサンバーズが先取したものの敗戦。試合後、相手チームで同じ日本代表の西田有志と抱擁。試合後に涙したことについて、高橋は「ファミリーと離れるのが寂しい」と話した。ロッカールームでは選手・スタッフの1人1人に挨拶。「自分が結果を出し続けることが一番の目標」「チームを勝たせられるプレーヤーになりたい」と話した。移籍先はポーランドの強豪。
エンディング映像。
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