2026年7月13日放送 1:43 - 2:13 TBS

KICK OFF!J
#139 ≪4年後のW杯へ…イングランドで戦う松木玖生≫

出演者
齋藤慎太郎 浦野芽良 
(オープニング)
TBS SPORTS オープニング

「TBS SPORTS」のオープニング映像。

(KICK OFF!J)
海を渡り進化し続けるイングランド MF松木玖生(23) 4年後 W杯への想い

FIFAワールドカップ2026、日本が1-2で敗れたブラジル戦から10時間後。次回大会への出場を目指す松木玖生にインタビュー。試合について「次は自分が上までつれていけるように」などと話した。現在はサウサンプトン(イングランド2部)でプレー。青森山田高校時代は黒田監督のもと1年からレギュラーで活躍。世代別日本代表には選ばれたがW杯代表には落選。5大会連続選出の長友佑都は元チームメート。プロデビューは2022年。高卒1年目としては規格外の活躍で24年に移籍。現地ではレベルの高さに驚いたが、それが「もっと上手くなれる」とモチベーションになった。ポジションもボランチ・トップ下からウィングへ変更。次回大会に向けて「どのポジションでも実力を発揮する」「日本を代表する選手になりたい」「日本サッカーを盛り上げたい」と話した。

キーワード
2030 FIFAワールドカップFC東京イングランド(イギリス)サウサンプトンFC菅原由勢長友佑都青森山田中学高等学校黒田剛
(オープニング)
今回は…

「町田キャンプで1日広報体験」「J衝撃デビュー 福岡 サニブラウン」など本編内容を予告。

キーワード
FC町田ゼルビアサニブラウン・アブデル・ハナン浦野芽良
オープニングトーク

インタビューに答えてくれた松木玖生について、齋藤は「強気な姿勢が好き」「4年後の成長が楽しみ」とコメント。

キーワード
FC東京松木玖生
浦野アナ 体験取材
町田 青森キャンプで1日広報に挑戦 FC町田ゼルビア

FC町田ゼルビアの青森キャンプに密着し、浦野アナが広報部の仕事を1日体験。町田は昨季ACLE準優勝、リーグ5位。今季目指すは初のJ1制覇。黒田剛監督は青森山田高校で28年間指揮を取ってきた。任された仕事は練習の模様を撮影し、SNS用の投稿文章を作成すること。使うカメラは1台100万円。難しいのはピントを合わせること。ピッチ内での撮影では選手が昌子源選手がポーズをとってくれた。撮影した845枚から投稿する4枚を選ぶ。試合中とは違って笑顔の写真を選ぶと良い。

キーワード
2026 FIFAワールドカップAFCチャンピオンズリーグエリート2025/26FC町田ゼルビアアメリカ明治安田J1百年構想リーグ松木玖生赤坂(東京)青森山田中学高等学校青森市(青森)

FC町田ゼルビアの青森キャンプに密着し、浦野アナが広報部の仕事を1日体験。任された仕事は練習の模様を撮影し、SNS用の投稿文章を作成すること。撮影のあと、1時間かけて4枚を選び投稿が完了。4枚に選びきれなかったのでコラージュを使い実質5枚。

キーワード
AFCチャンピオンズリーグ2 2026/27AFCチャンピオンズリーグエリートFC町田ゼルビア野津田(東京)青森県
KICK OFF!NEWS
目指すはJリーグ連覇&アジア制覇 鹿島

鹿島アントラーズはJ1チームで最も遅く練習開始。練習に取り入れたのは大縄跳び。21回成功しサポーターから拍手が上がった。植田直通は在籍10年目。

キーワード
AFCチャンピオンズリーグエリート2026/27ジョゼ・エウベル・ピメンテウ・ダ・シウヴァ植田直通鈴木優磨鹿島アントラーズ
ロス五輪世代が誕生日 七夕の誓い 湘南

J2・湘南ベルマーレの石井久継は7日が21歳の誕生日。世代別代表でともに戦う1歳年下・石橋瀬凪が歌でお祝い。21歳の目標は「優勝!点決める!」。9月のアジア大会 愛知・名古屋にも出場予定。

キーワード
アジア競技大会(2026年)ロサンゼルスオリンピック湘南ベルマーレ
必勝祈願 七夕絵馬に願い FC東京

FC東京は明治神宮で必勝祈願。選手らが絵馬に願いを書いた。松橋力蔵監督は「優勝」。

キーワード
FC東京明治神宮松橋力蔵
町田キャンプで浦野アナ1日広報体験

FC町田ゼルビアの青森キャンプに密着し、浦野アナが広報部の仕事を1日体験。取材を終えた浦野は「体力的にも大変だった」「これで選手の魅力が伝わっていると思うと大事な仕事」とコメント。町田のJ1開幕戦は8月8日、アウェー・FC東京戦。

キーワード
FC東京FC町田ゼルビア味の素スタジアム
(KICK OFF!J)
最高速度は脅威の36.2km/h アビスパ福岡 FW サニブラウンハナン

9月のアジア大会への出場を目指すサニブラウン・ハナン選手(アビスパ福岡)にインタビュー。去年プロデビュー。デビュー戦では途中出場から5分で得点。ロサンゼルス五輪を目指す世代別代表にも選出。武器はスピード。兄は陸上男子100m元日本記録保持者のサニブラウン・アブデル・ハキーム。昨季はリーグ3位の時速35.4キロを記録。最高は36.2という。100m換算なら日本記録超えの9秒94。足が速いのは幼い頃から。

キーワード
アジア競技大会(2026年)アビスパ福岡サニブラウン・アブデル・ハキームサンフレッチェ広島ロサンゼルスオリンピックヴィッセル神戸名古屋市(愛知)明治安田Jリーグ百年構想リーグ
チームメートからサプライズ! アビスパ福岡 FW サニブラウンハナン

ロサンゼルス五輪やアジア大会への出場を目指すサニブラウン・ハナン選手(アビスパ福岡)にインタビュー。取材翌日の7月3日は20歳の誕生日ということで、本人にサプライズで誕生日ケーキを用意。9月のアジア大会について「代表に選ばれたら福岡と日本を背負って自分のプレーを見せたい」とコメント。大会の模様はTBS系列で中継。

キーワード
アジア競技大会(2026年)アビスパ福岡サンフレッチェ広島ロサンゼルスオリンピック
(エンディング)
エンディングトーク

齋藤はワールドカップ取材から帰ってきて1週間。時差ボケは筋トレ、仕事で治ったという。「まだワールドカップはある 皆さんも寝不足続いてるんじゃないですかね」とコメント。

キーワード
2026 FIFAワールドカップ

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.