- 出演者
- 齋藤慎太郎 浦野芽良 鄭大世
「TBS SPORTS」のオープニング映像。
J1第3節、横浜FMvs神戸。横浜の三井寺眞選手は16歳、高校1年生。背番号は憧れのフォーデン(マンチェスター・C)と同じく47番。開幕戦に続き今季2ゴール目。1-0、横浜が勝利。
土曜、鹿島アントラーズがホーム・メルカリスタジアムで行った試合。試合前には「鹿島夏祭り」を開催。浦野アナがその会場でお手伝い。鹿島と番組のコラボステージも行われ、約200人のサポーターが参加。行われたのはじゃんけん大会。勝ち残った人には浦野アナから似顔絵を贈呈。最後まで勝ち残ったのは9歳の少年。15分ほどで似顔絵が完成。
J1第3節、鹿島vs福岡。18歳・吉田湊海(鹿島)がドリブルで活躍。レオ・セアラ(鹿島)は開幕から3試合連続ゴール。3-2、鹿島が勝利。クラブ新記録の18戦負け無し。
ゲストの鄭大世はY.S.C.C.横浜(JFL)のトップコーチに就任。指導者デビュー。解説の仕事も兼業。
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サッカーの聖地・国立競技場。今季のJリーグ開幕戦ではJリーグ史上最多の6万3960人が来場。改修後の国立で行われたJリーグ主催試合の総入場者数は287万2714人、1試合平均で5万398人。魅力の1つはアクセスの良さ。関東エリアには様々な地方出身者が住んでいるので、その地元のクラブの試合を見に来る人が多いとも考えられる。
J1第3節、FC町田ゼルビアvs浦和レッズ。サッカーの聖地・国立競技場で開催。J1唯一の日曜開催。4万7781人が来場、町田ホーム試合として歴代2位。3-1、敗れた浦和は直近3試合で11失点。町田は3試合で12ゴール。試合後のインタビューで町田・昌子源は聖地・国立について「サポーターの熱量も増えている」「一緒に戦っているのを感じるので心強い」などコメント。
J1第3節、FC東京vs千葉。会場はMUFG国立、5万2200人が来場。試合前はFC東京にちなんで青・赤の花火が打ち上げられた。2-0、FC東京が今季初勝利。
J1第3節、柏vs長崎。柏には「8月の試合で瀬川祐輔がゴールを決めると負け無し」というジンクスがある。この試合では1点ビハインドの後半12分から途中出場し得点。4-2、柏はJ1優勝の2011年以来となる開幕3連勝。
J1第3節、岡山vs東京V。0-0。
J2第3節、札幌vs大宮。カルリーニョス・ジュニオ(大宮)が2試合連続ゴール。
J2第3節、札幌vs大宮。1-4、大宮はJ2唯一の開幕3連勝。
J2第3節、鳥栖vs栃木C。1-3。栃木の新加入T.グェンがJリーグ初ゴール。栃木は連勝。
週末始まった新大会「U-21Jリーグ」。若手に真剣勝負の出場機会を与えることが狙い。第1節は磐田vs川崎F。18歳・廣瀬寧生(川崎)が2ゴール。2-3、川崎が勝利。
6シーズン目のWEリーグが開幕。第1節は東京NBvs千葉L。2-1、東京が逆転勝利。
WEリーグ第1節、大宮vs浦和。得点を決めた伊藤美紀(浦和)はWEリーグ発足以来全試合出場中。0-1、3シーズンぶりの優勝を目指す浦和が勝利。
Jリーグ次節の日程を紹介。
