- 出演者
- MOMONA(ME:I) MIU(ME:I) RINON(ME:I) SUZU(ME:I) TSUZUMI(ME:I) KEIKO(ME:I) AYANE(ME:I)
ME:Iと一緒につくる特別な時間は1枚のメッセージカードから始まる。今回の主人公はバーミヤンでバイト中の高校3年生ココミさん。推しはKEIKO。店長に協力してもらい、メッセージカードを渡した。メッセージカードを開くと、「近いうちに会いに行くよ」とME:Iからの音声メッセージが流れた。スタッフが改めて説明すると、ココミさんは店長の雰囲気がいつもと違うのでおかしいと思っていたと語った。
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- バーミヤン
メッセージカードを渡してから数日後、ココミさんにインタビュー。会ったらやりたいことを聞くと、感謝をすごく伝えたいと語った。アイドルを目指しているが、「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」は応募時に義務教育が終わっている必要があり、受けることができなかった。オーディションの時点でダンスも歌も未経験だったRINO&TSUZUMIを見て、未経験からでも努力はで夢は現実になると勇気づけられた。KEIKOが歌った「もうすこしでとどくはず、夢のままじゃ終われない」というリリックを聞いて、自分も夢のままで終わっちゃダメと感じた。ME:Iのおかげでアイドルになる夢を諦めずにいられたという。ダンスは独学でやっていたが、スクールに通い始めた。母子家庭で母親に負担をかけるわけにはいかないとバイトをしている。オーディションを受け続けているが結果が出ないので、改善するためにどうしたら良いか、憧れであるME:Iに厳しく言ってほしいという。
今回はココミさんの自宅で「会いにきたよ!」。ココミさんが学校へ行っている間にME:Iが自宅を訪れ、母親に話を聞いた。喜んでくれる対面方法をみんなで考えていると、ココミさんから母親へ電話がかかってきた。この日は雨のため、祖母のお迎え待ちだった。母親を相手にシミュレーションして入念に準備した。ココミさんが帰宅して部屋のドアを開けると、中にいたME:Iに驚き、ドアを閉めてしまった。
ME:Iがココミさんの自宅へ会いに行った。帰宅したココミさんはリビングのドアを開けると、中で待っていたME:Iに驚き、自分の部屋へ引きこもってしまったので、ココミさんの推しメンKEIKOが迎えに行った。改めてココミさんが来たところでME:Iが「会いにきたよ!」と伝えた。
ME:Iに会いに来てほしい方を大募集!詳しくは番組ホームページまで。
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