ME:Iと一緒につくる特別な時間は1枚のメッセージカードから始まる。今回の主人公はバーミヤンでバイト中の高校3年生ココミさん。推しはKEIKO。店長に協力してもらい、メッセージカードを渡した。メッセージカードを開くと、「近いうちに会いに行くよ」とME:Iからの音声メッセージが流れた。スタッフが改めて説明すると、ココミさんは店長の雰囲気がいつもと違うのでおかしいと思っていたと語った。
メッセージカードを渡してから数日後、ココミさんにインタビュー。会ったらやりたいことを聞くと、感謝をすごく伝えたいと語った。アイドルを目指しているが、「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」は応募時に義務教育が終わっている必要があり、受けることができなかった。オーディションの時点でダンスも歌も未経験だったRINO&TSUZUMIを見て、未経験からでも努力はで夢は現実になると勇気づけられた。KEIKOが歌った「もうすこしでとどくはず、夢のままじゃ終われない」というリリックを聞いて、自分も夢のままで終わっちゃダメと感じた。ME:Iのおかげでアイドルになる夢を諦めずにいられたという。ダンスは独学でやっていたが、スクールに通い始めた。母子家庭で母親に負担をかけるわけにはいかないとバイトをしている。オーディションを受け続けているが結果が出ないので、改善するためにどうしたら良いか、憧れであるME:Iに厳しく言ってほしいという。
メッセージカードを渡してから数日後、ココミさんにインタビュー。会ったらやりたいことを聞くと、感謝をすごく伝えたいと語った。アイドルを目指しているが、「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」は応募時に義務教育が終わっている必要があり、受けることができなかった。オーディションの時点でダンスも歌も未経験だったRINO&TSUZUMIを見て、未経験からでも努力はで夢は現実になると勇気づけられた。KEIKOが歌った「もうすこしでとどくはず、夢のままじゃ終われない」というリリックを聞いて、自分も夢のままで終わっちゃダメと感じた。ME:Iのおかげでアイドルになる夢を諦めずにいられたという。ダンスは独学でやっていたが、スクールに通い始めた。母子家庭で母親に負担をかけるわけにはいかないとバイトをしている。オーディションを受け続けているが結果が出ないので、改善するためにどうしたら良いか、憧れであるME:Iに厳しく言ってほしいという。
