- 出演者
- 出水麻衣 井上貴博 日比麻音子 山形純菜 高柳光希 吉村恵里子 坂口愛美
がっつり、こってりだけどなぜか女性が殺到するお店。
きょうはデカ盛りやこってりでもなぜか女性が集まる行列店を調べてきた。
東池袋駅から徒歩3分にある嬉嬉豚とんかつ『君に、揚げる。』。メンチカツや肉巻きエビフライなどボリューム満点の人気店。意外にも女性客が多い。多くの女性客をとりこにするのが1番人気の「ロースとんかつ定食」。秘密は豚肉、群馬のブランド豚・嬉嬉豚を使用している。特徴は納豆菌入りの特別なエサで飼育していて、肉質も脂も良質に。その結果、脂がさっぱりして胃もたれしない。とんかつの厚みは2センチで女性も食べやすい厚さ。揚げ油は最高級の綿実油を使用。油切れがよく脂っこさを感じにくいのが特徴。女性客に人気なのが味変のレパトリー。からしやおろしポン酢など味変要素が6つもある。プラス100円で頼める人気の味変グルメ「メレンゲ卵」はメレンゲに卵黄、醤油を混ぜていただく。 飽きないように様々な味変を用意したという。
池袋駅から徒歩10分にあるキッチンOh!Wayは池袋屈指のハンバーグの名店で、一見定番の洋食が並ぶガッツリ系の店に見えるが客の8割が女性だという。客の目当ては「牛すじシチューかけハンバーグステーキ」で、ソースのかわりに牛すじシチューがかかった肉×肉のハンバーグ。食べ応え十分だが肉汁を閉じ込めないさっぱりとしたハンバーグのため胃もたれもせず人気とのこと。またハンバーグだけでなく付け合せの新鮮な野菜も人気とのこと。
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神田駅から徒歩1分にあるすし定はランチ時は満席必至の人気店。デカ盛りとの噂だが客の半数が女性だという。客の目当ては海鮮ちらしで、酢飯が見えないほどネタがぎっしり。魚介類だけで12種類と女性にはきつい量に思えるが、食べやすい酢飯とネタのバランスになっていて人気とのこと。また箸休めや栄養バランスのために入れたというポテトサラダも人気だそう。
関東の気象情報が伝えられた。
人気チェーンが都心に初進出。すし銚子丸Shinjuku新宿サブナード店が明後日オープンする。これまでこの店は郊外にできていたが、初の都市型店舗になる。この店は目の前で寿司職人が握ってくれる回らない寿司屋でつけ台も設置している。ネタにもこだわりがあり、銚子でとれたつぶ貝や勝浦でとれた金目鯛もある。今後は中野や自由が丘にも出店予定。他にもファミレスも都市型店舗ができており、デニーズは新宿、赤坂にオープンする。ターゲットは30代から50代の女性の1人客で、カウンター席を多くしており、メニューもあえて6割ほどにして悩む時間を短縮するようにしている。
一級河川の浅川は、人が歩けるほどに川の水が干上がっている。これは30年に一度の雨の少なさにある。ここ最近は対へ右葉側で乾燥した日が続いている。小河内ダムの貯水率は40.8%になっている。西日本では吸水制限が始まっており、高知市、福岡県内の14の自治体は使用量抑える減圧給水を開始。小池百合子知事はダムの貯水量を注視して都民の皆様には水を大切にうお使いいただくような協力をお願いするとした。キャベツなどは平年よりも2、3割高くなっており、最新の1カ月予報ではまとまった雨は少ない見込みになっている。秋葉弘道社長は春野菜も値上げされる懸念を示した。
シール帳の次にブームが来るとされているのがお菓子帳。高いものだとシールが1シート500円以上することも。駄菓子は安い値段で交換できるのも魅力のポイント。鈴さんに実際に交換の様子を見せてもらうと、相手のコレクションを見せてもらい、交渉する。会社経営をしている池澤摩耶氏は人気など子どもたちが付加価値を見出す事ができればマネー教育にもつながるのではと述べた。
特別国会で衆院議長を森英介氏が選出される見通し。
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去年10月から12月GDPは小幅なプラスになった。
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ガザの暫定当地を監督する平和評議会が開かれ、トランプ大統領はガザの復興支援に50億ドル拠出することを表明した。
自民党は衆議院予算委員長に坂本前国対委員長を起用する方針をかためた。坂本氏は当選9回のベテランで農水大臣や一億総活躍担当大臣などを歴任していた。衆院予算委員長は与党が過半数割れたことで雇う第一党の立憲がポストを握っていた。また、議院運営院長には山口俊一元沖縄北方担当大臣を起用する方針も固めた。
ファミマコーヒーがあすから値上げ、これで2年で30円値上げしている。ブレンドとアイスコーヒーはSサイズで145円から150円になる。また、アイスコーヒーなどのMサイズは240円から250円、Lサイズは330円から345円になる。主な理由は世界的なコーヒー豆の価格が高騰したことにある
朝鮮中央通信はウクライナ派遣で戦死した兵士遺族を対象に新たな住居を提供されたと報じた。高層、中層マンションの完工式に金正恩総書記と娘が出席。ロシアによる侵攻が長期化するなか、兵士の士気を高め動員を存続する狙いがある。
