- 出演者
- 出水麻衣 井上貴博 山形純菜 高柳光希 吉村恵里子 坂口愛美
ついつい買ってしまう物について話し、石井さんが「レジ横の大福をついつい買ってしまう」と話すなどした。
オープニング映像が流れた。
高市総理と韓国のイ・ジェミョン大統領は今日午後2時半過ぎからイ・ジェミョン大統領の地元 アンドンにあるホテルで首脳会談を行っている。両首脳は今年1月に高市総理の地元 奈良でも会談を行っていて、互いに縁のある場所でのシャトル外交で個人的な信頼関係を強固にしたい考え。両政府はエネルギー安全保障を強化するための文書を発表する方針で、危機の際には互いに石油製品を融通し合うなど具体的な協力に向けての産業・通商政策対話を立ち上げる方向で調整しているという。
日韓首脳会談についてスタジオから「米中首脳会談が行われた中で、日本と韓国の関係強化をいかに対外的に発信できるかが重要になる」などの話が出た。
- キーワード
- ドナルド・ジョン・トランプ首脳会談
ロシアのプーチン大統領が今日中国・北京を訪問し、明日習主席と会談する。
- キーワード
- ウラジーミル・プーチン北京(中国)習近平
気象情報。
- キーワード
- 赤坂(東京)
火曜ドラマ 時すでにおスシ!?の番組宣伝を行った。
感染力が非常に強いはしかは主に空気感染で広まり、感染すると10日ほどで発熱や発疹、肺炎などを起こす場合もある。今年に入ってからのはしかの感染者数は全国で479人となった。去年の同時期と比べ約4.1倍になるほか、感染者が最も多かった2019年とほぼ同じペース。全国の感染者479人のうち東京都が234人と約半分を占めている。厚生労働省はワクチンの接種歴の確認やはしかを疑う症状の場合は外出を控えるよう呼びかけている。
はしかについて青木さやかは「自分が打ったかどうか定かではない。母子手帳すらない。お年寄りや妊婦さんがいるお家は自分が元気でもうつさないように、家に持って帰らないように神経を使う」とコメントした。感染疑いがある場合は医療機関に連絡してから行くことが大切。
ドジャース・山本由伸が同地区のライバル・パドレス戦のマウンドへ。この日は投球の7割以上が変化球。今シーズン最多107球を投げ、7回8奪三振1失点でマウンドを下りた。大谷翔平はここ4試合、打率4割超えと好調。第3打席で快足を飛ばし、5試合連続ヒットをマーク。1点を追う8回には3試合連続のマルチヒット。あと一歩及ばずドジャースが破れ、山本は4敗目。
レッドソックス・吉田正尚は3年ぶりのスリーベースヒット。守備でも好返球でタッチアウト。攻守で存在感を見せた。レッドソックス3-1ロイヤルズ。
来年開催の女子W杯で優勝を狙うなでしこジャパン。狩野倫久新監督が就任会見で、国内外で活躍しW杯出場経験を持つ元日本代表・内田篤人がコーチに就任することをサプライズ発表。おととし、1試合のみ臨時コーチを務めた際にはすでに指導力を発揮していた。内田は「世界一奪還を本気で目指すチームの一員になれることに今から大きな期待と責任を感じている」とコメントしている。
日本で活躍するアーティストが出演した史上最大級の日本音楽海外フェス「Zipangu」がロサンゼルスで開催された。ちゃんみながプロデュースしたHANAが登場すると泣いてしまうファンもいた。総勢7組のアーティストが出演。その中でも去年ワールドツアーで50万人を動員し、海外でも大人気のAdoが1番の盛り上がりを見せた。
累計発行部数1300万部突破のベストセラー、東野圭吾の「ナミヤ雑貨店の奇蹟」が舞台化。舞台「ナミヤ雑貨店の奇蹟」はサンシャイン劇場で上演中。
先週、終電後の午前0時半ごろ、JR横須賀線・品川~西大井駅間の約130mでレールの交換作業が行われた。線路のメンテナンスは始発運行まで夜を徹して行われるイメージだが、京浜東北線では昼間にメンテナンス工事が行われた。JR東日本はきょうから3日間、田端~田町の区間で日中にレールの交換作業などを実施。通常の運行本数のままだが、快速運転を中止し、全て各駅停車となり山手線の線路を使って運行する。JR東日本によると、工事に携わる従業員の半数以上が「夜間の作業を一部でも昼間に変更したい」と希望。作業員の人手不足が問題となる中、働きやすい環境づくりで作業員の確保を目指すという。さらに明るい場所で効率的に工事が進められるうえ、作業員の安全にもつながる。鉄道を支える作業員の働き方改革は様々な形で進んでいる。
「THE神業チャレンジ」、「バナナサンド」、「マツコの知らない世界」、「時すでにおスシ!?」の番組宣伝。
TBS報道局社会部・井上淳司の解説。きょうから3日間の午前10時半~午後3時半、JR京浜東北線・田町~田端の区間で線路のメンテナンス・交換作業が行われる。山手線のホームや線路などを活用し、京浜東北線の「快速」を中止してすべて「各駅停車」になる。今年1月に行われた青梅線の工事では本数は少ないがバスが用意された。一方で、代替交通の手段が用意されない場合もあるため、JR東日本は作業員を確保して鉄道を維持していくために理解を求める呼びかけを行った。去年、首都圏の従業員を対象にアンケートを実施したところ、67%が「昼間に実施したい」と回答。JR東日本は働き方を変えるために日中の作業を実施している。一方で、建設から50年以上の設備が約7割あり、JR東日本は今後10年程度で工事量が2割増えると想定している一方で、人員数は2割減少すると想定している。夜間では利用者が不便しない、電車が走っておらず作業員に危険がないというメリットがあるが、作業時間が少なく騒音などに配慮が必要、暗いため照明器具などの準備が必要というデメリットがある。日中は作業員の労力軽減、明るいため安全・効率性が向上するメリットがあるが、ダイヤが通常と違うため運休せざるを得ない場合もある。
山岳エリアなどを走行する西武鉄道は屋外作業が多いため、キャンピングカーで移動式休憩所を導入した。昨年夏に約1か月間実施したトライアル導入では「夏場に快適に休憩ができる」「休憩場所まで移動が不要なので作業効率が上がる」といった声もあった。JR西日本では危険作業に人型ロボットを導入。重さ40kgまで持ち上げ可能で、高さ最大12mの場所で作業が可能。ゴーグルを着けて操縦桿を握るだけで操作できる。
