- 出演者
- 東尾理子 出水麻衣 山本匠晃 井上貴博 山形純菜 高柳光希 坂口愛美
メロン生産量27年連続で日本一の茨城・鉾田市でスイカとメロン、どちらを選ぶか調査。「道の駅では、メロンの重さ当てイベントが。メロンを使ったスイーツなども販売されている。ところ変わって、茨城・行方市のメロンフェスティバル。国産メロンの食べ比べに行列が。調査の結果、茨城ではメロン派が優勢に。これで合計は、スイカ派103人、メロン派が83人となった。
「バレーボールネーションズリーグ女子 日本×ブラジル」などの番組宣伝。
「金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』」の番組宣伝。
Nスタの番組宣伝。一流料理人が通う大衆食堂。
千葉・八街市のリゾート施設で、スイカとメロンのどちらを選ぶか調査。施設内のカフェには、スイカとメロンのかき氷が販売されている。こちらの施設ではスイカ35人、メロン47人でメロン派が優勢。そして今回の調査の最終結果は、スイカ派138人、メロン派130人となり、スイカ派が多いということがわかった。
気象情報を伝えた。
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通信各社はきょう今月予定の「060」から始まる携帯電話番号の提供について開始時期を延期すると発表。システム対応に追加の時間が必要になったためだとしている。携帯電話番号を巡っては現在090、080、070で始まる番号が使われ、その数は約2億7000万件にのぼっている。一方、今年7月1日時点で新たに割り当て可能なのは「070」から始まる約460万件にとどまり番号が逼迫している。総務省は今年度末までに提供が順次開始されるよう促しているとしていて、通信各社も準備ができ次第、改めて提供開始時期を発表するとしている。
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今年の放送文化基金賞に16の番組と15の個人やグループが選ばれた。そのうち放送文化部門では「17年にわたる『死刑』当事者の肉声記録と番組の制作」を担当したTBSテレビの西村匡史記者に送られた。同じく放送文化部門で北海道放送のアイヌ差別取材班。放送技術部門では毎日放送の「1万人の第九EXPO2025技術チーム」が受賞。エンターテインメント部門ではCBCテレビの「ハートフルワールド京都・紙屋川砂防ダム編」に最優秀賞。RKB毎日放送の「ハカタの王様しんどい通学路選手権勝手に九州大会編」に奨励賞が送られた。
ハンガリー公共放送は7日、放送を停止したうえで黒い画面に切り替え、「公共のメディアは嘘をついてはならない。長年このようなことを続けてきたことをお詫びします」などの謝罪文を掲載。「信頼性と独立性を確保するためにニュースの放送を一時停止する」と発表している。ハンガリーでは16年続いたオルバン前政権が公共放送を「プロパガンダ」に利用しているとして対立していたマジャル現首相がメディア改革を公約に掲げていた。マジャル首相は自身のXで「歴史的な日だ。プロパガンダ放送がついに終わりを告げた」とコメント。地元メディアは一部の編集長らが解雇されたとも伝えている。
気象庁は九州北部・中国・近畿が梅雨明けしたとみられると発表。
梅雨明けした地域を中心に気温が上がり、今シーズン最多となる6つの都と県に熱中症警戒アラートが発表された。
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トルコで開かれているNATOの首脳会議は2日目を迎えた。トランプ大統領はNATOに対する強硬姿勢を強めている。
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日米韓は次世代原発の導入促進について協力をすすめることで合意。
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福岡県議会の部長ポストをめぐり県議が自民党県議団の幹部におよそ2000万円を渡したと主張している問題で全議員を対象に聞き取り調査を行う方針が明らかになった。
イオンが商品の価格を維持するためプラスチックの使用量をおよそ1割~2割削減した新たな食品容器を新たに発表。
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サッカーW杯日本代表の森保監督と選手らが文部科学大臣を表敬訪問しユニフォームを送った。
ドジャース大谷翔平選手がメジャー通算ホームラン300号を達成。節目のアーチは6年連続となる20号。
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今夜はネーションズリーグ女子日本ラウンドが開幕する。日本は予選2ラウンド終了時点で6勝2敗で5位。得点ランクでは世界で唯一TOP10に3人がランクイン。日本勢トップ5位の佐藤淑乃はエースの活躍でチームを牽引。6位の和田由紀子はカナダ戦でチーム最多タイの23得点をあげた。キャプテンの石川真佑は7位。相手は前回準優勝のブラジル。現在得点ランク4位のベルグマンに注意。原嘉孝は、ベテランの島村春世に期待していると話した。
