- 出演者
- 蓮見孝之 森田正光 山内あゆ 日比麻音子 南波雅俊 高柳光希
東大生100人に調査した家族で楽しめる格安スポット。東京・千代田区にある科学技術館。入館料は大人950円、子どもは500円とリーズナブル。参加体験型のミュージアムで、シャボン玉の中に入ることができる実験エリアなどがある。電気に関するコーナーでは空気中に電気が流れる様子を観察できる。
東京都の西に位置する奥多摩エリアは自然に囲まれた絶景を堪能できる。御岳渓谷は新宿から電車で約1時間30分ほどで来られて無料で川遊びができる。ラフティングなどのアクティビティなどもできる人気の観光スポット。東大生のイチオシは釣り。奥多摩フィッシングセンターでは3900円でマス釣りを体験することができる。夏休みは土日祝日限定でニジマスのつかみ取りも体験できる。
東京・千代田区にある国立国会図書館は日本最大の図書館。18歳以上であれば無料で利用者登録ができる。上野にある国際子ども図書館では子ども連れでも無料で利用することができる。蒙古襲来合戦絵巻などの歴史書物を閲覧することができたり、入手困難な漫画、アトム大使/手塚治虫が連載された月刊誌「少年」なども所蔵されている。
東京・お台場にある日本科学未来館。ジオ・コスモスでは気象衛星が撮影した実際の雲のデータを投影している。入場料は大人が630円、18歳以下は210円。毎週土曜日は18歳以下は無料で入場できる。最先端のコミュニケーションロボットが展示されている。
東大生100人に調査、家族で楽しめる格安スポット。東京・上野にある東京国立博物館は東京ドーム約2個分の広さの敷地にある日本で一番古い国立博物館。1974年に開催されたモナ・リザ展示は50日間で約150万人を動員するなど社会現象になった。収蔵品は現在約12万件。東博コレクション展では常時3000件が展示されている。入館料は大人1000円。
東京・上野にある国立西洋美術館は大人500円、高校生以下は無料で観覧できる。原則毎月第2日曜日は誰でも常設展が無料になる。モネの《睡蓮》など6000点以上の作品を所蔵している。東大生の“見どころポイント”は、建築家のル・コルビュジエが設計した本館。世界文化遺産に登録されている。最大の特徴は無限成長美術館というアイデア。
いよいよ第1位。そのスポットとは!?
「それSnow Manにやらせて下さいSP」「知識の扉よ開け!ドア✕ドア クエスト」「Tシャツが乾くまで」の番組宣伝。
「日曜劇場 VIVANT」の番組宣伝。
530万点以上を所蔵する日本最大級の総合科学博物館。第1位は国立科学博物館。一般・大学生は630円、高校生以下は無料。日本館を上空から見てみると飛行機の形。建設された昭和6年当時、最先端科学技術の象徴である飛行機をモデルにした。東大生のイチオシは?3階にある生き物の剥製。ずらっと並んでいるのは圧巻。理系東大生のオススメは、熱エネルギーの仕組みを体験して学べる。日本館の2階に展示されている犬の剥製は南極大陸で奇跡の生存を果たしたジロの剥製。ジロの前にいる犬の剥製は渋谷の忠犬ハチ公の剥製。国立科学博物館広報の原田光一郎さんはこのハチ公の剥製は晩年ハチ公が老犬になってしまった時に科博の剥製師が若い時の凛々しい姿で残してあげたいということで耳も修復してたくましい姿で剥製になっていると述べる。アンモナイトの化石も展示されている。大理石の壁にはアンモナイトの化石もある。隠れアンモナイトとして探すのもオススメだという。
バレーボール最強国決定戦「ネーションズリーグ」。男子日本代表はあすの準決勝アメリカ戦に勝てば、2大会ぶりのメダルが確定する。これまで大会史上初の開幕13連勝と無双状態。快進撃の立役者となっているのが若きエースの髙橋藍で、大会全体5位の229得点で攻撃を牽引している。大活躍に隠された2つの進化について、元日本代表の福澤達哉は「自分のベストなパフォーマンスを出すためのコンディション、フィジカル、体重を含めて探り当てることができた」などと語った。1つ目の進化は肉体改造で、ポテンシャルを引き出すためにさらに体脂肪を落とし体を鍛え上げた。高橋は「体脂肪が3%くらい減っている。体のキレを自分自身でも感じる」などとコメント。2つ目の進化はサーブで、サービスエースは23本と今大会全チーム合わせてトップタイ。スピードを抑えて相手の手前に落とすショートサーブと、スピードを上げて相手を弾くほどの強力なサーブと緩急をつけた2種類のサーブを使い分け、得点を奪っている。福澤は「野球でもそうだが緩い球を投げた後に速い球を投げれば、感覚的に速く感じる」などとコメント。あすのアメリカ戦の勝利のカギについて、福澤は「近代バレーボールはほぼサーブで決まる。サーブレシーブを耐えて自分たちのバレーボールができるか」などと語った。アメリカはサーブが協力なチームで、きのうの準々決勝では相手の約3倍となる14本のサービスエースを決めた。日本が勝つために必要となるのがサーブレシーブで、予選ではアメリカのサービスエースをわずか3本に抑えた。
ふるさと納税の2025年度の寄付総額は1兆3300億円余で過去最多を更新した。
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関東ではきょうも午後から天気が急変し、各地でゲリラ雷雨が発生している。現在東京都板橋区や埼玉県さいたま市などでは「レベル3大雨警報」が発表されていて、この後も激しい雨や雷が発生する恐れがある。
