- 出演者
- 出水麻衣 井上貴博 山形純菜 高柳光希 吉村恵里子 坂口愛美 上白石萌音 向井康二
10月13日はさつまいもの日ということで、昔は起点となる日本橋あたりから川越まで13里と言われており、その13からとって10月13日となったそう。さつまいもはどんな食べ方が好きかという質問に石井さんは焼きいもと答え、甘くてねっとりしやつを食べると嬉しいとコメント。井上さんも結構お芋が好きとのことだが、最近は腸活に凝っていると話した。
オープニング映像&挨拶。
「予算をカットする」と発言した簗大臣の進退について、衆院予算委で高市総理は「本当にダサいと思う」などと述べた。また高市総理は簗大臣に対して「現時点で農林水産行政や国会国民にも迷惑をかけないかたちでまずは自らの口でしっかりと説明責任を果たしてもらいたい」と述べた。
高市総理はこれまで簗議員について「説明責任を果たしたうえで人一倍働いてほしい」と述べていたが、きょうは「行政の運営をしていっていいのかということも含めてしっかりと考えさせていただきますけれども」などと述べた。
青森県を訪問している愛子さまはきょうは国民スポーツ大会のフェンシング競技などを観戦された。
東京・赤坂のTBS前から中継で伝える。都心の中継映像を背景に気象情報を伝えた。
愛子さまがむつ来さまい館を訪問し、地元の小学生と交流された。愛子さまは「どのようにして作ったのですか?」などと小学生たちと言葉を交わされた。きょう午前には、愛子さまはフェンシング競技を観戦され「激しい試合になっていますね」と述べられた。
短水路日本選手権。男子200メートル平泳ぎに大橋信が登場。大橋信は先月のアジア大会で世界新記録を樹立している。そして今回も日本新記録を更新し、大橋は「勝つっていう1本を信じて泳いでいた」とコメント。男子400メートル個人メドレーでは世界新記録をマークして松下知之が優勝。
アジアパラ大会18日開幕。生涯ゴールデンスラムを達成した小田凱人は、9歳で骨肉腫を発症し「左脚を浮かせた生活」が始まったという。入院中に国枝慎吾の動画をみたことがきっかけで車いすテニスの世界に入ったそう。小田は当時について「楽しいしかなかった」と語る。そして小田は史上最年少17歳で世界ランク1位に。アジアパラ大会について小田は「すべて出して勝って車いすテニスの魅力が伝わって広まってくれたら嬉しい」と語った。
星野源と新垣結衣が第一子誕生を報告し「親として、人として、共に精進していきたい」などとコメントを発表。星野ら2人は2016年放送の逃げるは恥だが役に立つでの共演をきっかけに交際し、2021年5月に結婚を発表していた。
KAWAII LAB.COLLECTION produced by TGC開催。所属メンバーはランウェイにも登場し、1万人のファンを魅了した。
BMSG FES’26開催。HANAやBE:FIRSTなど総勢13組が集結し、3日間で10万人以上を動員した。
松本伊代が45周年を記念した松本伊代 45th Anniversary Live 2026 “Journey”xEBISU JAM~Lovely I・Y・O~を開催。松本伊代は「元気でいてください!」などとコメントしていた。
医療現場やゲーム業界で大活躍するAI。アメリカの世論調査では成人の49%がAIを利用していると回答するなど生活に身近なものになっている。AIを巡ってはこれまでにも暴走やトラブルが起きている。AI開発の光と影とは…。
「THE神業チャレンジ」「バナナサンド」「マツコの知らない世界」「いろはの恋は時代をかける」の番組宣伝。
現在のAIができることは?数学の分野では約90年回答が出なかった数学の難問が88時間で解決。ゲームの分野では企画、素材制作、プログラミングなど急速に普及。カプコン、SONY、バンダイナムコ、KONAMI、スクウェア・エニックスなど大手も活用している。科学の分野ではAI forサイエンス。AIを新しい科学的発見や研究に活用する取り組み。タンパク質折り畳み問題を解決。病気の解明や新薬作りに必要なタンパク質の3D構造。組み合わせが膨大なため計算に約138億年かかるといわれていたものだったが、数分から数時間で可能になった。AIエージェントとは指示された目的に向かい自力で判断し作業を最後まで遂行する。AIエージェント同士の協力で課題解決をしていく。さらに今後はRSIの可能性が示唆されている。AIが自分自身を開発、改良するループに入り知能が爆発的に進化させていく。
懸念事項は?ことし7月、オープンAI社がAIの性能テストを行う。開発中のAIのため隔離環境を用意しテストを行ったが他社のシステムに侵入。AI自ら脆弱性を見つけ、インターネットに接続しサイバー攻撃を行う。ポイントは人間とAIの倫理観の違い。AIに悪意はない。先月12日、アメリカのAI企業のアンソロピック社のCEOは、AIの開発スペースを落とすよう提言。これにアメリカAI企業のトップらも賛同している。開発スピード減速を訴えるワケは、高性能AIの悪用リスクと安全性の優先。例えば、車社会では街づくりそのものを変革させてきた背景がある。AIも性能競争と並行して、安全性を担保するための技術や仕組みづくりが求められているフェーズに入っている。岸谷さんはアルトマン氏やイーロン・マスク氏が減速しようと言った時も「とはいえ~」みたいな空気感だった。技術の不可逆性、できてしまった以上は止めるわけにはいかないというところもある。まだ最後ギリギリ、アメリカや中国が話し合って一定のルールを設けた上でみたいになってくれるといいななどと話した。
