2026年2月27日放送 2:15 - 2:45 フジテレビ

NEXZカンパニー
ボーイズグループNEXZによる次世代カルチャー体験バラエティ

出演者
佐野瑞樹 TOMOYA(NEXZ) YU(NEXZ) HARU(NEXZ) SO GEON(NEXZ) SEITA(NEXZ) HYUI(NEXZ) YUKI(NEXZ) 
(オープニング)
番組内容

日韓合同オーディション「Nizi Project Season 2」から誕生したグローバルボーイズグループ“NEXZ”。この番組では、NEXZのメンバー7人がNEXZカンパニーの社員となり次世代の現場を直撃。未来には何が待っているのかを、世の中へ発信していく。

キーワード
HARUHYUINEXZNizi Project Season 2SEITASO GEONTOMOYAYUYUKI
カンパニー社員紹介

NEXZのメンバーがそれぞれ自己紹介を行った。この番組では、メンバーが“NEXZカンパニー”の社員となり、様々なジャンルの次世代を取材・体験しリアルな感想を世の中へ発信していく。

(NEXZカンパニー)
各メンバーの役職決定会議

今回の現場に向かう移動中、“会社”としてメンバーそれぞれの役職を決めることになった。それぞれの得意分野を活かし、リーダーのTOMOYAは社長、HARUはプランナー、SO GEONはSNS担当、SEITAはデザイナー兼警備、YUは料理開発部、HYUIはプログラマー、YUKIはカスタマーサービスとなった。さらに佐野アナは補佐担当とのこと。

キーワード
カルボナーラカレー
次世代パワードスーツ Hypershell X

トランクのように見える今回の次世代は、パワードスーツ「Hypershell X」。足と腰に装着するだけで脚力を40%強化できる。大荷物での山登りなどで装着すると、足への負荷が軽減するという。メンバーが実際に装着し、まずはエコモードを体験した。全員テンションが上がっている様子でリポートになっていなかったが、代表してSEITAがリポートした。続いてエコモードを最大にしてみると、その体感に感動している様子だった。更にパワーモードを最大にしてSO GEONが猛ダッシュしたところ、止まるのが難しいほど動きが軽くなる様子だった。ここで、メンバーで二手に分かれてリレーをしてみることに。メンバー内最速のSO GEONと、自称最遅のYUKIの走りに注目された。さらに、人数が合わないため佐野アナも加わることに。不満そうにしていたが、パワードスーツを装着すると佐野アナもテンションが上がっていた。負けたチームは、視聴者の皆さんへ愛のメッセージを叫ぶことに。佐野アナも巻き込まれる形となった。

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ハイパーシェル X晴海ふ頭公園東京港連絡橋
リレー対決

レースは拮抗したが、TOMOYA・YUKI・SEITA・SO GEONチームの勝利となった。さらに、佐野アナのパワードスーツだけ途中からバッテリーが外れるというアクシデントがおきていた。

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ハイパーシェル X
罰ゲーム

負けたHYUI・YU・HARU・佐野アナチームは、罰ゲームとして視聴者へ愛のメッセージを叫んでいた。

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ハイパーシェル X
次世代パワードスーツ Hypershell X

実際にパワードスーツ「Hypershell X」を付けてみた感想として、子育て中のお母さんなどの助けにもなるのではないかなどのコメントが上がっていた。また、「Hypershell X」は足・腰だが、この先全身を支えるものが生まれることが期待できるなどと話していた。また、NEXZとしてはダンスにも適用できるかなども試していた。

次世代ロボット LAVOT

続いての時代は「ロボット」。今回はロボットの中でも、家族型ロボットを取材する。それぞれの思う“家族型ロボット”を想像した上で、対面したのは「LAVOT」。生き物のように温かく柔らかい、心の通ったコミュニケーションがとれるロボット。癒し効果が高く、ストレス軽減し、認知機能の低下を抑制する効果もあるとのこと。今回は、NEXZのメンバーがお気に入りのLAVOTを選び、絆を深めて最後にどのくらい絆が深まったか発表する。

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らぼっと
(エンディング)
エンディング

エンディング映像。

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