2026年3月18日放送 1:28 - 1:58 テレビ朝日

RECTRUCK

出演者
長谷川忍(シソンヌ) Zeebra KOWICHI YELLASOMA 
(オープニング)
今夜は…

YELLASOMAとKOWICHIが湘南旅を経てフッドソング「Boyz n the Hood」が完成。誕生秘話、リリックに込めた想いをセルフ解説で紐解く。

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Boyz n the HoodKOWICHIYELLASOMA
YELLASOMA×KOWICHI RECTRUCKで制作したコラボ曲「Boyz n the Hood」をセルフ解説
YELLASOMA×KOWICHI RECTRUCKで制作したコラボ曲「Boyz n the Hood」をセルフ解説

YELLASOMAとKOWICHIが制作した「Boyz n the Hood」をセルフ解説。楽曲テーマは「フッド(地元)への愛」。KOWICHIにインスピレーションが降りてきたのは合流直後。YELLASOMAのフッドを大切にするマインドに共感し、すぐに意気投合。曲のタイトルを決め手から歌詞を書くというKOWICHIのスタイルから「Boyz n the Hood」に決定。このタイトルはKOWICHIは以前から温めていたタイトル候補だったという。そんな中、YELLASOMAは歌詞ができるのか不安だと明かしていた。

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Boyz n the Hoodボーイズ’ン・ザ・フッド
観覧大募集

4月14日(火)のライブ観覧を大募集!詳細は番組公式ホームページまで。

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RECTRUCK 番組公式ホームページTEETOKYO世界
YELLASOMA×KOWICHI RECTRUCKで制作したコラボ曲「Boyz n the Hood」をセルフ解説

YELLASOMAとKOWICHIは「Boyz n the Hood」というテーマを軸に何度も話し合った。YELLASOMAは1ヴァース目のこだわりについて「ギャルの化粧より重ねた負け」を挙げ、ここからストーリーを作り上げていったと明かした。KOWICHIは好きなラインについて「ドンキのヤンキーは連れてるべっぴん」を挙げた。一方、KOWICHIの2ヴァース目のこだわりは湘南ビタースイートのセルフサンプリング。これでやる気が出たという。

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Boyz n the Hood湘南ビタースイート
YELLASOMA×KOWICHI「Boyz n the Hood」

YELLASOMAとKOWICHIが披露した「Boyz n the Hood」のライブパフォーマンスを公開。

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Boyz n the Hood
(エンディング)
次回予告

「RECTRUCK」の次回予告。

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