- 出演者
- 中村光宏 谷原章介 鈴木唯 上中勇樹 伊藤俊介(オズワルド) 松崎涼佳
勝浦朝市へ。日本三大朝市にも数えられ、地元の新鮮な魚介や野菜などがお手頃価格で手に入る。歴史は430年以上。観光大使になるには知名度が命。お店の方が伊藤の名前を答えられたら商品購入可能。しぎ商店では勝浦港に水揚げされた金目鯛をはじめ千葉産の花鯛やいわしなど自家製の干物が並ぶ。千葉の干物をゲットした。
新鮮な伊勢エビを使ったみそ汁が600円。「伊勢エビみそ汁」をゲットした。大きは伊勢エビ5匹分でだしをとった濃厚な味わい。雨の日は大盛りのサービスも。ジンジャーシロップ入り「SPAiCE COFFEE」、ジャパン・フード・セレクション2023年金賞「カツオの角煮&のりの佃煮」をゲットした。
朝市新鮮広場 魚水で生まぐろ漬け丼をゲット。のりをまぶしたご飯の上に特製のたれを絡めた新鮮なまぐろがたっぷり。魚水ではまぐろの漬け丼やサーモン丼など様々な海鮮丼が1000円以下、880円で味わえる。
かつうら海中公園へ。沖合60mの場所にある海中展望塔。敷地内のカフェでは展望塔をモチーフにしたドリンクも楽しめる。水深8mの窓から海中の生き物を観察できる自然の水族館。何m先まで見えるかという透明度に応じて入場料金が変わる。運が良ければイワシの大群やウミガメなどにも出会える。
関東随一の避暑地と言われる千葉県勝浦市。沖合60mの場所にある海中展望塔は水深8mの世界を楽しめる穴場スポット。観光大使になるための強力な助っ人、さかな芸人・ハットリ。魚の名前だけで歌う替え歌がプチバズり中で、自ら魚図鑑を出版するほど魚に詳しい芸人。千葉の海を解説してもらう。ネンブツダイ、ニザダイ、イサキについて解説した。
来週は絶叫アクティビティ&絶品グルメ。
伊藤の特集に関するトーク。谷原が「伊藤くんが16万の海鮮丼食べてると思わなかった」、伊藤が「本当なわけないでしょ」などとコメントした。
クセのある走り方が愛らしいマルプーのぽてとくん。「お手」と言われると両足で全力アピール。この日はご機嫌ななめなのか、思わず笑ってしまう行動を見せた。クイズ!カメラdeブレイク!:両手でお手をするわんこが見せた思わず笑ってしまう行動とは?、正解は「投げやりなお手」。クイズに正解した方の中から抽選で10名様に「BASE YAKISOBA 全4種」をプレゼント。
先月21日、鹿児島県霧島市の温泉施設で男の子が行方不明になってから3週間以上、おととい温泉施設から約700m離れた川の下流で子どもとみられる遺体が発見された。警察は遺体が不明となっている男児の可能性があるとみて身元確認と司法解剖による死因の特定を急ぐ。平松が「川の捜索は本当に難しくて。流れが早い。水温が低いとなかなか遺体が上がってこないと言われる」などとコメントした。
FIFAワールドカップ3位決定戦、フランスvsイングランド。前半3分、ライスのミドルシュートでイングランドが先制。18分、コーナーキックからコンサがヘディングシュートを決め2-0。その後サカが立て続けに2ゴールを奪い、前半だけで4-0とフランスを圧倒。後半3分、フランスはエムバペが今大会9ゴール目をマーク。メッシを抜いて得点ランキングトップに立つ。その後フランスは1点を追加すると21分、またしてもエムバペが決めて1点差。W杯通算得点ランキングでもメッシを抜いて単独トップに立つ。フランス4-6イングランド。イングランドが逃げ切って3位。得点王争いはあすの決勝、アルゼンチン・メッシの結果次第となった。
おととい母親になった喜びをSNSで明かしたみちょぱ。きのう夫の大倉士門が「SUNDAYブレイク.」にパパになった心境を明かした。出産直後、みちょぱにかけた言葉は「ありがとう。お疲れさま。よー頑張った」、子どもの将来については「最高に幸せな人生を送ってほしい」などとコメントした。
今田美桜が出演するビールの新CMで貴重な幼少期の浴衣姿を初公開。子どもの頃の写真を見ながら夏の思い出を振り返る今田。花火大会で楽しみにしているのは、今田は「浴衣を着たりとか、花火大会でしか味わえない格好だったり、並んでいる出店もとってもワクワクしますね」と語った。
伊藤俊介、大友花恋、市井紗耶香、陣の夏の思い出写真を紹介した。今週土曜日には隅田川花火大会など各所で花火大会も開催される。伊藤が「プールに通っていたときの写真。目を開けるまで終わらせてくれない」などとコメントした。
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先週末、フランス・パリ郊外で大盛況となっていたヨーロッパ最大級の日本文化イベント「Japan Expo Paris 2026」。ことしで25回目を迎えたJapan Expo。アニメやゲーム、ライブなど日本発のコンテンツが集結し、4日間で約22万人が訪れた。なぜいま日本のコンテンツは世界で存在感を増し続けているのか、取材班はパリである変化を発見した。イベントに登場したYOSHIKIときゃりーぱみゅぱみゅを単独インタビュー。日本のコンテンツが愛され続ける理由に迫る。
Japan Expoは26年前、学校の駐車場からスタートし、いまでは東京ドーム3個分にまで拡大。会場には任天堂や集英社など約1000のブースが出展。初めて企業ブースを出展したスマホゲーム「モンスターストライク」を配信するMIXI。30年以上日本のポップカルチャーの魅力を発信し続けるフランス大手出版社の編集長・グレゴワール・エロは「20年前と比べてマンガやアニメはもう普通。一般化されている」などと話した。かつては「日本オタク」と呼ばれる人たちだけで盛り上がっていたコンテンツがより幅広い層に広がりを見せている。親から子へ、そしてまた次の世代へ、日本のコンテンツ人気が受け継がれていた。
アニメやマンガの関連商品を扱う専門店「アニメイト」が今月7日、期間限定でパリにポップアップストアを出店。初日には約150人が行列。店内には自分の推しキャラクターのグッズで装飾した通称痛バッグを身につける人の姿が。
Japan Expoではフランスでも人気を集めるアーティストによるライブイベントも開催された。KAWAIIカルチャーの生みの親、きゃりーぱみゅぱみゅは14年ぶりに登場。25周年のスペシャルゲストとしてX JAPANのYOSHIKIが登場。YOSHIKIも日本のコンテンツ人気の高まりを実感。YOSHIKIは「特にフランスではすごく支持してくれる方たちが多いのは10年以上前から感じています。長いタームで広がっていると思う」などと話した。
きょうの推し麺は東京・荒川区三河島・ビャンビャン麺 水餃の「ビャンビャン麺」。長くて太い不揃いな麺が特徴。谷原が「中国・陝西省の伝統的な料理。麺を作るのに刃物を使わないから独特の食感があって」などとコメントした。
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