- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 宇賀神メグ まなまる 佐々木舞音 古田敬郷 南後杏子 松丸友紀
スケートについてシマエナガは「りくりゅうペアを見てスケートをやりたくなった。」などと話した。
東京・赤坂の中継映像を背景に全国の気象情報を伝えた。
- キーワード
- 赤坂(東京)
テーマは、「世界進出への登竜門!?アジアスター集結“台湾紅白”」。大型本格番組「台湾紅白」には以前、BTSも出演したことがある。今回は、King&Princeに密着した。
Adoなど、日本人アーティストが続々と進出している台湾。King&Princeは、台湾の旧正月恒例の音楽番組「台湾版紅白」に出演するため、台湾を訪れていた。台湾紅白には、30組以上のアジアのスーパースターが勢揃い。台湾でのテレビ放送のほか、多くの国と地域で同時配信され、世界中で視聴可能。10年前には、大ブレイク前のBTSが出演し話題になった。世界進出への登竜門として、出演を夢見るアーティストも多いという。今回、キンプリは、書道企画とパフォーマンスで1日に2回出演することに。企画では、書き初め対決を行った。楽屋には、台湾の人気バンドTRASHが訪れ、コラボ動画を撮影することに。キンプリは、台湾の旧正月で食べられる伝統的な餅とスイーツを試食した。台湾紅白では、こうした人気アーティストとの交流で、新たなファンの開拓を狙える。キンプリは、台湾の和田アキ子と呼ばれるアーティストともコラボした。
ラヴィット!の番組宣伝。
台湾紅白に出演するキンプリ。パフォーマンスまで3時間。マイケル・ジャクソンの前座を務めたこともある実力派で、台湾の和田アキ子と呼ばれる比莉とコラボ。動画がSNSにアップされると、それぞれのファンがコメント欄で交流。ファン同士の交流も台湾紅白の名物だという。海外ロケについて、永瀬は、荷物は最低限、基本は現地調達するとし、高橋は、メガネを10個ほど持ってくるといい、最近のお気に入りは、アメリカで購入した1000円ぐらいのメガネだという。海外から特別枠で出演する&TEAMのNICHOLASは台湾出身で、ずっと観ていた番組だから、参加できて光栄だったなどと話した。会場入りから8時間、キンプリは海外初パフォーマンスへ。台湾でも人気の王道キラキラソングを披露した。SNSで4.5億回再生の最新曲「Theater」も披露した。現地では、翌日の新聞でキンプリが特集されるなど、出演の波及効果は大きい。キンプリは、台湾一発目良かった、リアクションが大きくて嬉しかった、ファンと会う機会を増やしたい、自分たちの視野が広がったなどと話した。
日経エンタテインメント!の吾妻氏によるとアニメに頼らなくてもJ-POPが1つのブランドとして定着していくのではないかという。アニメファンになり、アニメ主題歌を歌うアーティストのファンになり、そこからさらにJ-POPのファンになるというようにつながっていくのだという。今後も台湾進出するアーティストが増えていきそう。
7:55ごろからゲームができる。
世界くらべてみたら、 ニノなのに、ネイチャーティーチャーの番組宣伝。
スピードスケートの高木美帆が今週末にオランダで行われる世界選手権を最後に現役を退く意向を発表。ミラノ・コルティナ五輪では銅メダルを3つ獲得し、個人として通算10個のメダル獲得は日本女子最多。高木美帆は「残り期間も変わらずにスケートに向き合い続け、高みへ挑みにいきます」としている。
WBC前最後の強化試合に臨んだ侍ジャパン。一昨日話題になった抹茶ポーズだが、チームメイトからは不評だった模様。そこで北山亘基が再び考えた新しいポーズはお茶点てポーズ。鈴木誠也が特大ホームランを放ち、お茶点てポーズを披露。最終戦を白星で飾った侍ジャパン。明後日初戦を迎える。
来週からスタートするツアーをもって活動を終了する嵐が新曲をリリース。リリースと同時刻にメンバー5人でSNSに動画を投稿。楽曲について大野智は「嵐っぽい曲」としている。 SNSには関連ワードがトレンド入りした。
けさの一曲はMANISH「煌めく瞬間に捕らわれて」をななまるさんが演奏した。
