- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 松丸友紀 安住紳一郎 宇賀神メグ まなまる 佐々木舞音 古田敬郷 南後杏子 永作博美
きのう発表された、全国のはしかの累計感染者数は236人(去年同時期比約4倍)。若者世代の感染が多い(10代32%、20代25%)。
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- はしか国立健康危機管理研究機構
「夜中ラーメン 始発まで」(東京・港区)は夜6時から朝6時まで営業している店。「牡蠣担々」を紹介。
毎年5月5日「こどもの日」に行っているシマエナガ体操に887組の応募があった。当選者には、きのうまでにメールが送信されている。100人でシマエナガ体操は今年で4回目。
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- こどもの日
オープニング映像。
気象情報を伝えた。
自民党大会で現役の自衛官が制服姿で国家を歌唱したことについて、高市総理は「法的に問題はない」との認識を示した。憲法では「隊員は選挙権の行使を除く政治的行為をしてはならない」と定められている。野党側からは「政治的中立を損ねている」などの批判の声が上がった。高市総理は「当該自衛権は職務ではなく私人として依頼を受けて国家を歌唱した」とした。小泉防衛相も「今回の件は自衛隊法違反に当たらないと認識している」とした。
はしかの感染者数が去年同時期と比べ約4倍となり急拡大している。若者世代の感染が多く、10代は32%、20代は25%で合わせて半数を超えている。拡大の要因について専門家は「ワクチンを接種しても発症する人がいる。周囲に伝染し気が付かないうちに感染者が増える」と話した。
中東情勢の影響でペンキやシンナーなどの不足が心配されている。住宅建設会社ではシンナーや塗料などナフサ由来の製品が不足が深刻で、工事延期の可能性もあるという。塗装業者850社のうち「シンナーが通常通り入手できる」と回答したのは約2.7%だった。きのう塗装業界の団体は国交省に対し資材の供給確保などを要請し対応を求めた。朝日新聞によるとLIXILがきのう、ユニットバスの注文を受けても納期を「未定」としていることを明らかにした。競合するTOTOがユニットバスの新規受注を停止しており、そのあおりを受けて受注が殺到しているという。一方、政府は改めて「ナフサの供給は前年通り行われている」と強調した。
メッツ戦に1番指名打者で出場したドジャース・大谷翔平。第1打席で151キロの変化球が肩甲骨付近に直撃した。連続出塁記録は47試合に更新された。あすの二刀流出場への影響が心配される。試合ではA.パヘスが3ランを放ち、ドジャースが4-0で勝利した。試合後、ロバーツ監督は「大谷は大丈夫。あすの登板に支障はない」と話した。
エンゼルス・菊池雄星はヤンキース・A.ジャッジと対決、飛距離139mのホームランを浴びた。打球速度は今季メジャー最速の約187キロをマークした。
スポーツニッポンによると、二刀流・大谷翔平の起用法についてドジャースのGMが「投げる日にDHで出場しない」プランを検討していることがわかった。投手専念が実現すれば、「サイ・ヤング賞獲得も現実味を帯びる」と話している。
開幕まで2ヶ月を切ったサッカーワールドカップ。田中碧は代表入りへ攻守でアピールした。所属するリーズは45年ぶりにアウェーでマンチェスター・Uに2-1で勝利した。現地メディアは田中について「素晴らしいプレーを見せ、試合を支配する場面もあった」としチーム最高タイの評価をつけた。
女子バスケットボール日本代表・田中こころが米国女子プロリーグWNBAからドラフト指名を受けた。3巡目となる全体38位で、ゴールデンステート・バルキリーズから指名された。田中は身長173cmのポイントガードで、2028年ロス五輪で司令塔として期待されている。
栃木県宇都宮市の作新学院高等学校の放送部が気になるニュースを届ける。体操競技部の谷田智治がアメリカで開催された国際大会で優勝した。種目別で3冠、さらに個人総合優勝も果たした。
スポーツ報知によるとイギリス出身のニコラス・タラセンコ(16)が夏場所の新弟子検査を受検することがわかった。体格基準は満たしており、早ければ7月の名古屋場所で初土俵を踏む予定。デビューすればイギリス勢としては3人目となり、しこ名は「栄誠」になるという。
東京・港区赤坂の中継映像。関東の気象情報を伝えた。
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東武スカイツリーラインは北越谷~春日部で運転見合わせ。
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- 北越谷駅春日部駅東武スカイツリーライン
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東宝が2026年2月期の決算を発表、営業収入と純利益が過去最高を更新したと発表した。主力となる映画事業の営業収入が約1826億円で、全体の半分以上を占めた。収益押し上げの要因は映画の記録的ヒットで、22年ぶりに実写邦画の収入記録を塗り替えた「国宝」、興行収入400億円の「鬼滅の刃」や「名探偵コナン」「チェンソーマン」の4作品が100億円を超えた。歌舞伎を見る客が増加したことで、松竹の純利益も52億円の黒字となり、前期の6.6億円の赤字から業績が回復した。
