- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 松丸友紀 安住紳一郎 宇賀神メグ まなまる 佐々木舞音 吉村恵里子 古田敬郷 南後杏子
冷奴専用商品を紹介。4つに小分けされているさとの雪食品「冷ぷち」は薬味や調味料が豆腐に絡みやすいように側面が波型になっている。明治14年の湯浅醤油も「冷や奴 専用しゅゆ」を販売。
永谷園のレシピ「冷製スープでひんやり!変わり冷奴」、ヤマキのレシピ「トマトシャーベット冷奴」を紹介。
M!LKがオリコンランキングで1位2位を独占。オリコン週間ストリーミングランキング(オリコン調べ)を一覧で紹介。同一アーティストによる3周連続1位・2位独占はM!LKが今年度初。「好きすぎて滅!」は20週連続でTOP5入り。自身初の累積再生数2億回突破。
Snow Manの「BANG!!」がオリコン週間デジタルシングル(単曲)ランキングで1位(オリコン調べ)。Snow Man今年度3作目の1位となっている。
アメリカ国内の売り上げや再生数に応じて認定を行う「アメリカレコード協会」が、米津玄師が2017年にリリースした「ピースサイン」をゴールド認定したと発表。米津はこれまでに「KICK BACK」でゴールドとプラチナを獲得しており、今回が3度目。日本語の楽曲として史上初の快挙を達成し、歴代最多認定回数を更新した。
Rー1王者・中山功太が過去のバラエティ番組でサバンナ・高橋茂雄から受けたとされる「いじめ告発騒動」。その後、2人は電話で話し合い和解。きのう、中山がSNSで再び謝罪。約2000文字の文章で心境を綴った。「いじめられていた」という発言について、「後悔の念で押し潰されています。本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです」などとしている。
日本時間のきょう未明から開幕したカンヌ国際映画祭。初日のレッドカーペットには是枝裕和監督が登場。最高賞パルム・ドールを争うコンペティション部門には日本から是枝監督作品で綾瀬はるか、千鳥の大悟W主演の「箱の中の羊」。深田晃司監督、松たか子主演の「ナギダイアリー」。濱口竜介監督の「急に具合が悪くなる」の3作品が出品される。
初のアジアツアー中のアイナ・ジ・エンドの台北公演の様子を紹介。おとといだけの予定だったがチケットが即完売し、翌日に追加公演が行われた。
有村架純が今チャレンジしたいことは、編み物。有村へ、なかやまきんに君から応援メッセージ。
山崎賢人、俳優人生のターニングポイントは「キングダム」の記念すべき1作目。俳優以外でチャレンジしたいことは、料理。
松本若菜が長年使っている愛用品は腹巻。一番お気に入りの色はブルー系。
けさはポケモンの話題が入ってきている。
来月開幕するサッカーワールドカップ。明後日金曜日には日本代表のメンバー発表もある。アメリカの大手メディア・フォックスの求人が注目されている。仕事は「チーフ・ワールドカップ・ウォッチャー」。ワールドカップ全104試合を1分もかかさず観戦すること。観戦場所はニューヨーク・タイムズスクエアのど真ん中。全方向から丸見え、ガラス張りの部屋の中。給料は約780万円。定員は1人。募集は現地時間の17日まで。
石川県の漁港で先日見つかったのは、体長約10cmの小さなタコ。ヒョウモンダコは猛毒を持つタコ。のとじま臨海公園水族館アドバイザー・池口新一郎が「テトロドトキシンっていう毒をもってまして、それが非常に強い。普通に噛まれるとフグ毒と同じ毒が入って呼吸困難になったり意識が飛んでしまったりする」と話した。本来、東南アジアや沖縄・奄美など亜熱帯を中心に生息しているが、温暖化の影響で生息域が北上。関東周辺の海でも遭遇する可能性があるという。発見しても触れないよう注意。
能登半島の人気観光地・和倉温泉にきのうオープンしたポケモン足湯。地震復興の追い風になるようにと生まれた。入場は無料。
カルビーは一部のパッケージを白黒にすると発表し、きのうデザインが公開された。今月25日から順次切り替えていく。他にも「かっぱえびせん」「フルグラ」など14商品のパッケージが白黒に変更される。パッケージ変更を受け、農水省はカルビーからヒアリングを行った。変更の理由について、カルビーはナフサ由来のインクの調達が不安定になっているためとしている。商品の印刷変更の動きは他の食品メーカーにも広がっている。日清製粉ウェルナ「マ・マー スパゲティ」などの結束テープを無地に切り替える。ある印刷会社によると、ナフサ由来の溶剤の流通が減り、各メーカーで取り合いになっているという。使い色や文字を減らすことでプリントの工程や溶剤の使用を抑えられる。消費者からは「レア感はある」「食感や味が想像しにくい」などの意見が聞かれた。こうした状況に、きのう高市総理は「インクの原料についても前年実績での供給が可能」と述べ、目詰まりの可能性を示唆した。政府内からは「目詰まりの解消には限界がある。このままでは早晩行き詰まるだろう」という声もある。
東京・八王子市でクマの姿が撮影された。体長1メートル以上のツキノワグマだという。八王子市は都心からおよそ1時間の場所にあり、人口は約56万人。商業施設も充実していてベッドタウンとして知られている。クマはJR八王子駅から約5kmの住宅街に出没。近くには小学校などもある。東京都の住宅街にも現れたアーバンベア(都市型クマ)。クマはイノシシの捕獲のために設置したセンサーカメラに写っていた。八王子市では2023年にも市街地近くの河川敷でクマとみられる黒い影が撮影されている。さらに去年7月には日の出町の住宅街、8月には青梅市の駐車場で目撃されるなどクマの出没範囲は広がっている。八王子市はきのう、東京都からの捕獲許可を得たうえでクマ捕獲用の箱わな1基を設置し、周辺に注意を呼びかけている。
