- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 江藤愛 安住紳一郎 川田裕美 宇賀神メグ 篠原梨菜 佐々木舞音 南後杏子 久保美結
ガストでは「純氷かき氷 ブルークリームソーダ」(549円)にパチパチアメが付いてくる。さらにデザートを注文した客のみトッピングのパチパチアメを追加注文することができる。音や食感を楽しむ体験型お菓子がトレンドになる中、多くの店がパチパチキャンディを導入している。
駄菓子の定番「パチパチパニック」(43円)。日本でパチパチキャンディを作れるのは1社のみ。長野・須坂市にあるアトリオン製菓ではヨーグレットやハイレモンという誰もが知る駄菓子を作っている。アトリオン製菓マーケティング室・岸さんは「国内では当社だけが製造販売しております」などと述べた。出来たてのパチパチパニックを初公開してもらった。大きさを揃えるために粉砕したあと手作業で検品。一日12万袋包装しているという。
メリーチョコレートでは、パチパチキャンディが入ったチョコレートを発売。プロテイン業界にも。「LAT.s ポッピングキャンディ風味」(4,980円)は楽しみながら飲める体験ということで開発された。駄菓子の定番からプロテインまで、パチパチの世界は広がりを見せている。
BE:FIRSTが味の素スタジアムでライブを開催。2日間で10万人を動員、36曲を披露。
映画「君のクイズ」でPRしてくれた中村倫也さんと神木隆之介さん、正解が分からないと思った出来事は?中村さんは後輩が増えてきて、相談してくれる時に極論を言っちゃう。神木さんはない。正解を全部踏んできた訳でもない。不正解もあった。自分が選んだものを正解にさせるしかない。中村さんはこのカッコいい話をごっそり僕がしたことにしてくれませんかと述べる。
声優山崎和佳奈さんが亡くなっていたことがわかった。61歳だった。アニメ「名探偵コナン」の毛利蘭役を約30年務める。今年2月から体調不良により活動休止を発表。原作者の青山剛昌さんはあの耳に心地良い安心できる優しい声がもう聞けなくなるなんて…。工藤新一役の山口勝平さんは未だ頭と心も全く整理出来ないけれど、今はこの本番を精一杯務めることが手向けと信じて頑張ってくるね。鈴木園子役の松井菜桜子さんは蘭…あたしは一生友達だからね。ありがとう和佳ちゃんと述べる。
目黒蓮さんがイギリスを初訪問。目黒さんは風景も好き。散歩とかして見てまわったりしたい。イギリスで感じたことについて、言葉と文化の違いはあってもみんなで共通して紅茶を愛しているのをすごく感じたと述べる。
Number_i らTOBEアーティスト総勢34人が札幌に集結。今年は愛知と北海道で開催。合計厄満員を動員。
市川團十郎さんの襲名の舞台裏を追いかけたドキュメンタリー映画「襲名」の監督は三池崇史監督。三池さんは歌舞伎の舞台の演出も行う。自身初のドキュメンタリー映画だという。カンヌ国際映画祭で初解禁。
千鳥の大悟さんがレッドカーペットデビュー。映画「箱の中の羊」がカンヌ国際映画祭のコンペティション部門で公式上映されスタンディングオベーションが9分間巻き怒る。大悟さんは綾瀬はるかをエスコート。大悟さんは毎回僕はちゃんと手をさしのべ、うっすら笑われておりましたと述べる。その裏ではある事件が起きていた。相方のノブさんがレッドカーペットに乱入。
きのう国立競技場の目の前にある日本オリンピックミュージアムのイベントに坂本花織さんが登場。イベントでは参加者と一緒に体を動かしたり、ミュージアム内にある貴重な資料を一緒にみたりした。セイコーゴールデングランプリ陸上2026の裏側ツアーも行われた。VIP席からグラウンドレベルからも世界トップクラスの選手たちの活躍を間近で観戦。
カエルの鳴きマネ選手権は日本の固有種の「タゴガエル」の鳴き声限定。会場近くの神社でタゴガエルが発見され大会がスタート。14組23人が参加。優勝したのが小学6年生の宮本悠杜くん。本物鳴き声と鳴きマネを比較。宮本くんは次は昆虫の鳴きマネにも挑戦したいという。
ドジャースvsエンゼルスで大谷選手が打席に入ろうとすると、球審にハプニング。球審のベルトが壊れてしまう。試合は4分遅れでスタート。
今年ポケモンとコラボ中の日本のプロ野球。今回の舞台はロッテ。スタジオもポケモン仕様。盛り上がったのがピカチュウvsダッシュマンのダッシュ対決。いつもはファンとの対戦だが今回はピカチュウが相手。ダッシュマンの勝利。リベンジマッチ。ピカチュウ×6と対戦。
シマエナガ体操を行う。シマエナガ体操動画を募集中。採用で特製ステッカープレゼント。
港区赤坂から中継で気象情報を伝えた。
ピカチュウvsダッシュマンの対戦について、最初の1匹目はすでにゴールしていて2回目の対戦はピカチュウが勝利。
16歳の高校生が逮捕された強盗殺人事件。強盗殺人の疑いで逮捕されたのは横浜市の無職の竹前海斗容疑者。指示役とみられ、海外に逃亡しようとしていたところを逮捕。さらに同じく指示役とみられる妻の美結容疑者が横浜市内のビジネスホテルで生後7か月の娘と一緒にいるところを確保されその後逮捕された。夫婦の近隣住人は「やんちゃそうな柄の悪そうなイメージはあった」と話す。事件当時、夫婦は現場から離れた栃木県内の場所で実行役4の少年に指示を出していたとみられる。住人の女性を殺害したほか息子2人をバールで殴るなどした今回の事件。きのうまでに実行役の高校生4人を逮捕し送検。少年AとBは以前同じ学校に通っていた。BとCは知人関係。Dとの関係性は不明。高校生Aは仲間にいて誘われたと話している。指示役と実行役の接点について、少年Bの自宅がある相模原市の公園で反行に使われたとみられる高級外車が見つかる。少年Bとは無免許で運転。現場に向かったり逃走に使ったりしたとみられる。白い高級外車は竹前容疑者の自宅周辺でも目撃されていた。高校生4人、現場では稚拙ともいえる行動が目撃されていた。目出し帽でバールを持って歩く姿を目撃される。さらに事件後、現場付近で手て顔を隠しながら歩く不審な若者を警察がすぐに職務質問し身柄が確保される。今後どのような刑事手続きが?佐々木成三氏は逆送致といって検察庁に送致される可能性は高いと思う。成人と同様の裁判で処罰が決まる可能性は高い。強盗殺人で起訴された場合かなり重い罪になると述べる。警察は指示役とみられる20代夫婦のさらに上の立場の人物がいる可能性も視野に捜査している。
浅草の三社祭は例年180万人が集まる。東京都心の最高気温は30.2℃と今年初の真夏日を観測。週末都内では中学校の運動会が行われていた。学校側は対策を強化。去年から競技数を減らし午前中で終了するよう変更。熱中症対策グッズの持参が解禁になる。山田校長はネッククーラー等を持参しても良い。腰、胸、首に当てることができると述べる。きのう真夏日を観測したのは今年最多の200地点。一番の暑さとなったのは広島・安芸太田町の34.8℃。アンケート参加者からは、暑さのため競技中の子どもたち以外は室内でZoom観戦する対応をとりました。ナフサの影響でどうなってゆくのか心配などのコメントが寄せられた。
東京消防庁によると、4人が熱中症の疑いで救急搬送される。熱中対策に欠かせないのがネッククーラー。ネッククーラーは外側の素材、色付けインクでナフサを使用している。WIZの林代表jは黒とか白とかを提案する機会が多いと述べる。
