- 出演者
- 望月理恵 増田雅昭 杉山真也 安住紳一郎 宇賀神メグ けいちゃん 佐々木舞音 古田敬郷 南後杏子
ぷよぷよ生みの親の米光一成氏は昨今のアナログゲームブームについて、「デジタルゲームは技術の進歩によって表現力も豊かになったがそれと同時に大規模な開発環境が必要になり、アナログゲームであれば少人数で作れるため参入のハードルを下げている」など分析した。
学習塾「探究学舎」では身体の仕組みを覚えられる人体かるたや歴史上の戦いを再現した将棋などのオリジナルゲームを授業で活用している。オレゴン大学の研究によるとボードゲームを10分程度プレイするだけでも子供の基礎的な数学力が向上するという。また今回東大生にアンケートをとったところ「カタン」というボードゲームを遊んでいる人が多いことが分かった。カタンは1995年にドイツで生まれたアナログゲームで、世界で4500万個を売り上げた資源を集めて無人島を開拓する戦略ゲーム。
高さ243mの東京都庁で週末に行われたのは、プロジェクションマッピングの大会。世界65の国と地域から412組がエントリーした。予選を勝ち抜いた18組の作品が披露された。「対話」をテーマに、制限時間内に表現力などを競う。グランプリに輝いたのは、ブラジルチームの作品「Touch Talk」。このチームは普段、コンサート映像などを手掛けているという。都庁の形を有効に使い、うまく表現していた点が評価された。チームには、賞金200万円などが贈られた。
きのう行われたレイズとエンゼルスの試合。3回裏、レイズの攻撃。満塁のチャンスで、ウォールズがホームラン性の当たりを見せる。エンゼルスのホセ・シリがスーパーキャッチで、4失点のピンチをしのいだ。ボールが飛んでいったのは、貸し切り利用できるカフェスペースで、シリは、ボールがビュッフェの料理に直撃するのも防いだ。
バナナサンドSP、マツコの知らない世界、火曜ドラマ時すでにおスシ!?の番組宣伝。
福岡県北九州市から、国産ポン菓子機を紹介。国産のポン菓子機は、現在100歳の吉村利子さんによって開発された。終戦前、食べ物があまりない時代に少ないお米でお腹いっぱいになれるポン菓子に魅力を感じ、鉄鋼職人の夫と2人で国産第一号ポン菓子機を完成させた。現在は、利子さんの息子である雄三さんが引き継いでいる。ポン菓子機は、中の空気圧をこまめにチェックし、タイミングを見極めて操作する。お米のほかにも、マカロニやごぼう、豚皮なども調理できる。
東京スカイツリーカメラの映像とともに、けいちゃんがBTS「Butter」をピアノで演奏した。リクエストした視聴者からは、聴いた瞬間にテンションが上がるから、友達も家族もみんな大好きな曲などとのコメントが寄せられた。
