- 出演者
- 望月理恵 増田雅昭 杉山真也 安住紳一郎 宇賀神メグ けいちゃん 佐々木舞音 古田敬郷 南後杏子
茨城・那珂市のホテル「THE BOTANICAL RESORT 林音」では、今年から宿泊者限定の「夏休み自由研究お助けプラン」を提供している。園内の約7万3000本の植物について、スタッフが子どもたちに丁寧に説明するという。
小芝風花さん達が、コミックシーモアの新CMに出演した。この夏やりたいことについて、小芝さんは「今年家族旅行に行こうと思っています。マングローブをSUPで行けるとか」、澤部佑さんは「僕は家族で佐賀旅行を予定している。この間佐賀県知事と仕事があって、もうズブズブの関係」などと話した。
HANAのJISOOさん・YURIさんが、マクドナルドの新CMに出演した。「生まれ変わったらどんな職業に就きたい?」の話題で、JISOOさんは「私はアパレルやろうかな」、YURIさんは「シェフやってみたい」などと話した。
パリ五輪金メダリストの角田夏実さんが、ドラマ「VIVANT」にサプライズ出演した。角田さんにとっては初のドラマ撮影だったという。角田さんは「セリフとかもなく立ってるだけなんですけど、場面がよく経験している海外に行く税関のところだったので、長い待ちの時あるなと思って、待ってる風を本当そのまんまやった感じ」などと話した。
「Lollapalooza 2026」で、北米ツアー中のYOASOBIがメインステージに登場した。また、Adoさんが150000人収容ステージのトリを務めた。
映画「ブルーロック」の主題歌「モンストロ」の映像が公開された。キャラクター達の熾烈な戦いと覚醒の瞬間が描かれているという。
今田美桜さんが、CM撮影でインドネシア・ジャカルタを訪れた。ジャカルタでの思い出について、今田さんは「初ナシゴレンを今回いただきました。美味しかったです!日本でも食べたことがなかったので、本場でいただけて嬉しかったです」などと話した。
夏休み特別企画「シマエナガ体操スタンプラリー」。画面上のQRコードを読み取るとスタンプゲット。スタンプをためると豪華プレゼントのチャンス。
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最大震度7を観測した熊本地震では、福岡でも震度5弱を観測した。地震から約1時間後自民党県議団のトップがビアパーティーと称する政治資金パーティーを開いていた。開催したのは松尾統章会長。議長ポストを巡る金銭授受疑惑の渦中にいる人物。会費は食事付きで1万5000円で余興としてモノマネ芸人のショーも開かれていた。松尾会長は先週木曜日「正直やってよかった。今後の政治活動について覚悟ができたと思ったいる。」と話している。しかし発言から4日経った昨日は謝罪した上で会長職を辞任することを表明した。
全英女子オープンで初優勝した桑木志帆選手。桑木志帆の地元岡山ではJR岡山駅前で号外が配られていた。この5年で5人の日本人選手が頂点に立っている。2021年には笹生優花、2024年には古江彩佳、2025年は山下美夢有と西郷真央が快挙を達成している。2019年の全英女子オープンで優勝したのが渋野日向子。その渋野日向子に憧れ追いかけ続けたのが桑木志帆。ゴルフ好きの父親の影響で4歳からゴルフを始め、父・正利さんと常に二人三脚でプロになっても一緒に全国のコースを転戦している。2人を繋いできた水色のノートには、正利さんが各ホールの図面に打球方向を記入し、その後桑木選手が飛距離や使ったクラブを書き加える。桑木選手は大学在学中にプロテストに合格、プロデビューを果たすが順風満帆とはいかず上位争いに何度もくいこむも優勝は逃してきた。2024年桑木選手は体幹を強化するため自分を追い込みその結果、学生時代から武器と呼ばれていたドライバーの飛距離に磨きがかかった。前のシーズンの平均飛距離は239.46ヤードだったが、2024年は249.06ヤードと10ヤード伸ばした。この年国内ツアーで初優勝し、これを皮切りに国内で通算5勝を達成。桑木選手は「私の背中を追いかけてプレーをするジュニアやこれからプロになる子が育ってくれたら嬉しい。」と話した。
モナキの2人が紹介するのは、「東京・ミュージアムぐるっとパス」。パスは2500円で2ヶ月間有効なので、今買えばシルバーウィークまで楽しめる。夏休みに東京を訪れるならミュージアム巡りもおすすめだ。
旅行ジャーナリストの村田さんイチオシの江戸東京博物館は、今年3月にリニューアルオープンしたばかりだ。また入場料が通常800円のところ、ぐるっとパスで無料で入れる。常設展示では、江戸時代の日本橋やリニューアルオープンに際して新設された服部時計店などが見られる。また、来館していた家族がおすすめした体験展示では、じんさんが町火消しの纏を持ち上げるなど実際に体験し、自由研究のテーマ探しに役立ちそうなどと話した。
続いてのイチオシスポット、東洋文庫ミュージアムは、入場料が通常1000円のところ、ぐるっとパスで無料で入れる。ミュージアム内には、日本一美しい本棚と呼ばれる「モリソン書庫」や「東方見聞録」など、約2万4000点の本が収蔵されている。他にも村田さんがおすすめとしてあげたのは、ミュージアムに併設しているレストランの1日10食限定のランチだそうだ。レストランに来ていた人たちは口々に「マリー・アントワネット」が目当てだと言った。
今週のTHE TIME,は、夏休み特別企画“TIMEな人”WEEK。明日はモナキの2人がTIMEリポーターに初挑戦。朝ラー新激戦区を大調査する。
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東洋文庫ミュージアムにある大人気レストランの「マリー・アントワネット」とは一体どんなランチなのか。1日10食限定のランチ「マリー・アントワネット 2500円 (コーヒーor紅茶付き)」は東洋文庫が所蔵するマリー・アントワネットの蔵書を模した重箱に。小岩井牛の煮込みや旬の鱸などをつめた人気メニュー。サカイJr.さんは「トマトの酸味とお肉の甘味が口の中でまじわってとろけて美味しい」などと語った。
続いての一押しスポットは見て・触って・遊びながら科学を学べる科学技術館。ノーベル化学賞を受賞した野依良治さんが館長を務める科学技術館で様々な科学技術を体験しながら学べる参加型ミュージアム。中でも子どもたちに大人気なのが大きなシャボン玉の中に入ることができる体験。シャボン玉の中からの景色を楽しみながら表面張力を体感できる。さらに行列ができるほど大人気なのが”ジャンボピアノ”。大きな鍵盤を踏むと音が”波”となって現れ、音の大きさや高さ、音色の違いを目で学ぶことができる展示。じんさんがデビュー曲の「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」を演奏。サカイJr.さんが「もう一度やって」と言うとじんさんは「なんでだよ!」などと話した。
