- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 安住紳一郎 川田裕美 宇賀神メグ 篠原梨菜 南後杏子 バーンズ恵麻
気象情報を伝えた。富山県の一部にレベル4大雨と土砂災害の危険警報が発表されている。高知県江川崎、福岡県久留米、大分県日田で40℃予想。
オープニング映像と出演者の挨拶。
「アジア大会」のイベント宣伝。
舞台「ハリー・ポッターと呪いの子」のイベント宣伝。
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- 舞台「ハリー・ポッターと呪いの子」
日米通算100勝を目指すドジャース・山本由伸は1回、ランナーを2人背負うがスプリットで空振り三振、ピンチを脱する。3回、大谷翔平の第2打席で、ファーストの送球がランナーにあたりエラー。さらにキャッチャーがパスボール。ドジャースは相手のミスなどで3点を奪う。山本は、6回1失点ちょうど100球で日米通算100勝目をあげた。
後半戦いまだノーアーチのドジャース・大谷翔平は第1打席、2試合ぶりとなるツーベースを放つ。第4打席、相手センターが激走し、惜しくもヒットならず。試合は現在8回途中、メッツがリードしている。
ホワイトソックス・村上宗隆が自身初のボブルヘッドデーに両親と登場し始球式を行った。2人が見守る中、村上は待望の1発。けがから復帰後初の21号ツーラン。約2か月ぶりの復活アーチとなった。
ブルージェイズ・岡本和真は10試合ぶりの第23号のスリーラン。これでメジャー1年目でのホームラン数は大谷を超え、日本人トップに立った。
プロ野球はきのう前半戦最後の試合。おとといは死球が3つ飛び出し、ピリつく試合展開となる中、ゲーム差1の首位攻防はひりつく投手戦。昨季、投手3冠の阪神・村上頌樹は代名詞の超スローボールを見せつつ、6回まで巨人打線を無失点に抑える。一方、巨人の先発・小笠原慎之介は5回まで無失点の好投を見せるが6回、先頭の佐藤輝明が9試合ぶりの22号ホームラン。阪神は村上がこの1点を守りきり完封勝利。阪神と巨人が史上初、同率首位で前半戦を折り返した。
WTTスターコンテンダー女子ダブルス決勝。ペアを組んで初の国際大会に挑む早田ひなと赤江夏星は第1ゲームから強気の攻めを見せる。わずか22分でストレート勝ちを収めた早田・赤江ペアが初の国際大会で初優勝。
WTTスターコンテンダー女子シングルス準決勝では早田ひなが橋本帆乃香との日本人対決に挑んだ。橋本に2ゲームを奪われ後がない状況でも得意のフォアで食らいつく。崖っぷちから大逆転勝利を決めた早田は決勝で佐藤瞳との日本人対決で2冠を狙う。
映画「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」のイベントが開催された。主題歌は福山雅治が書き下ろした楽曲「邂逅」。福原遥は「百合」の気持ちをすごく代弁してくれているような曲」と語った。福山本人が監修した特別映像も公開された。
きのう、「VIVANT」第2シーズンがスタートした。初回放送を控えたきのう、主演の堺雅人さんは多くの番組に出演。その多忙な1日に密着した。まずは爆笑問題MCの「サンデー・ジャポン」。くりぃむしちゅー・上田晋也MC「上田晋也のサンデーQ」では下積み時代のエピソードを披露。午前中の生放送出演が終わり休憩中の堺さんを直撃。夜8時からの「VIVANT初回直前生放送SP」を終え、怒涛の1日が幕を閉じた。堺さんは「『VIVANT』撮り直しとかいってまた呼ばれるかもしれない。終わったって言わない」などと語った。
2度目のワールドツアー中のLE SSERAFIMが大阪公演を開催。グローバルチャートを席巻している「BOOMPALA」を日本で初披露し会場を盛り上げた。
山田涼介がソロ初となる東京ドームでパフォーマンス。ハローキティ、ポムポムプリンも駆けつけサンリオコラボで11万人が熱狂。
中島健人は全国ツアーファイナルに登場。「マジで熱中症気を付けてね!太陽じゃなくて俺に」と語った。
