- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 高橋克実 江藤愛 篠原梨菜 小沢光葵 まなまる 吉村恵里子 中谷恒幹 齊藤美雅
全国の天気予報を伝えた。
オープニング映像が流れ、キャスターらが挨拶した。
「かつてない大規模な攻撃を検討」「大谷翔平2週間ぶりにブルペン投球再開」などのニュースラインナップを伝えた。
今朝の問題は「この乗り物は? ナンバープレートに書かれた数字が5”75」。
今朝の問題は「この乗り物は? ナンバープレートに書かれた数字が5”75」。ヒントは1は、「ナンバーに注目」。ヒント2は「575→五七五」。答えは「バイク(575→俳句(ハイク)の一文字目に濁点がついている)」
フィリーズvsドジャース。左膝の状況が心配される大谷翔平。試合は9-5でドジャースの勝利。チームは勝ったが、大谷はノーヒットに終わった。しかし、試合前にはよいニュースが。投手復帰が待たれる中、志願して2週間ぶりのブルペンへ。変化球を交え、31球を投げた。明後日もブルペン入りする予定。
カブスvsタイガース。カブスの鈴木誠也は。第一打席に17号先制HR。3試合連続打点。試合は1-5でタイガースの勝利。
ブルージェイズvsレイズ。ブルージェイズの岡本和真はきのうの試合はチームから休養宣告。ベンチを覗いてみると、実況「ストロー選手がここ2、3分間岡本選手をテーピングで固定」、これで完全休養かと思われましたが。まさかの代打出場。しかしチームを救えず2-4でレイズの勝利。4連敗。
バレーボールネーションズリーグ。来週水曜開幕する決勝ラウンドに向けて合宿中の男子日本。大会史上初の開幕から12連勝。首位で予選突破を決めた歴代最強の日本。2大会ぶりのメダルへ。準々決勝の相手は開催国中国。バレー人気は絶大。日本は中国に対して現在6連勝中。目指すは主要国際大会54年ぶりの金(ミュンヘン五輪以来)。チームの雰囲気も最高潮。
卓球速報。世界のトップ選手を集う国際大会で早田ひな選手がダブルス初戦で快勝。ブラジルで行われている卓球の国際大会。女子ダブルスに出場した早田ひな&赤江夏星ペア。第一、第二ゲームを連取。そのまま相手に一ゲームも与えず、快勝。準々決勝進出を決めた。
9月12日に愛知・名古屋で開催のアジア大会。そのチーム競技の組み合わせ抽選会がきのう行われた。中でも注目はサッカー。三浦知良、本田圭佑、板倉滉、前田大然もここから世界へ羽ばたいた。4大会ぶりの優勝を目指す日本は、9月16日vs香港、9月20日vsキルギス、9月23日vsタイと同じグループに。そのチームを率いるのは、ロスオリンピック世代を率いる大岩剛監督。きのう、来年1月開幕のアジア杯までの続投が決まった森保監督の後任として、来月3月以降、A代表と兼任することが発表されている。
そして、プロ野球ソフトバンク。オリックスと同点9回。代打柳田悠岐選手のサヨナラHRで勝利。2位とゲーム差4.5。貯金は今季最多「23」。前半戦首位ターンを決めた。
「広瀬すず オズワルド ダンス共演」など芸能エンタメのラインナップを伝えた。
Snow manが「THE FIRST TAKE」初出演し、新曲「グッタイム」を歌った。
「白くまくん COOL PARK 2026発表会」にヒコロヒーさんと元フィギュアスケート選手・高橋成美さんが登場した。高橋さんが樹脂製のリンクで華麗なスベリをみせ、新技・ヒコロヒーを披露した。健康についてヒコロヒーさんは「ストレスをためない」など話した。
広瀬すずとオズワルドがダンスを踊る、素材メーカーの新CM。ダンスシーンの撮影の場にいない畠中は、1人武士姿になっていた。
King & Princeの高橋海人が、初の個展を開催。テーマは高橋が生み出した「セロル」で、2年前にSNSに登場してからファンにも親しまれている。セロルの世界を多彩な表現方法で楽しめる「不思議なセロル展」は9月11日から渋谷PARCOを皮切りに全国6か所を巡回。高橋は不思議なことについて「体重が2kg増えて2kg減ったりする。夏ってすごい。寝てる間に体重はどこに行っているのか」などと語った。
FUNKY MONKEY BABY’Sが2008年にリリースした「告白」の新たなミュージックビデオを公開。デビュー20周年記念のスペシャル企画として作られ、俳優の波瑠が登場する。2008年のオリジナル版でも当時17歳だった波瑠が出演していた。
芥川賞作家の長編小説が、岸井ゆきの主演で初の映画化。カンヌ国際映画祭に出品された「すべて真夜中の恋人たち」の特報映像が到着した。孤独に生きてきた女性が年上男性と交流し、心を開いていく恋愛物語で、11月13日公開。
アメリカのトランプ大統領は23日にニュースサイト「アクシオス」のインタビューに応じ、イランに対して「大規模な攻撃を検討している。かつてない規模のもので、近く決断する」と述べた。ただ決定はまだ下されていないことを強調したという。一方ロイター通信は「イランが今月革命防衛隊の司令官をイエメンに派遣していた」と報じた。イエメンでは広い範囲を親イラン武装組織フーシ派が実行支配している。イエメンの暫定政権の幹部は「革命防衛隊の派遣はフーシ派の軍事能力を強化し、国際海上交通を脅かすことが目的だ」と話しているという。フーシ派はサウジアラビアに対する「海上封鎖」を宣言していて、イランがフーシ派への支援を強化し紅海の原油輸送のルートをアメリカに対する新たな圧力材料として利用しようとしている可能性があるとみられる。こうした中、ニューヨーク原油市場の先物価格は23日に1バレル=90ドル台を再び突破。一時93ドル台まで上昇し、約1か月半ぶりの高値水準をつけた。
